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楽譜の無い音楽教室コミュの微妙に参加者が増えて行く

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不気味。
みんな、こんなややこしい文章、読んでるんだろうか。

気が向いたら、
痕跡を。

ここを休憩室とします。

コメント(13)

あ、すみません。最近入りました。veenaです。ギターもピアノもド下手ですが入ってしまいました。そして、このコミュに合いそうな友達にも紹介しちゃいました。

とても勉強になってます!私ももっと技術がついて自由に楽器を使えるようになれば、即興とかできるようになるかぁ、なんて希望を持っています。
実は、詩、読ませてもらっています。
記憶することが下手で、覚えられないので、何度か、読みに行ってます。
だから、即興やってるんだと思いますけど。。。

『弾きたい』、って言う気持ちがあれば、
即興はすぐにできます。
だって、民族音楽は、音楽を習った人たちが演奏しているわけではない。のです。たとえば、打楽器などからなら、誰にだってできる。 手拍子だって、その始まりなんです。

ただ、『演奏することに夢中になって』、気持ちを込めることを、絶対に忘れてはなりません。

以後も、楽しみにしていてください。

名古屋に来れたら、
ワークショップにも参加できれば良いですけれどね。

東京でも、やろうと思っています。
>ノラネコさん
詩を読んでくださっていたのですね。ありがとうございます!また良かったらコメントしてくださいませ。
実は私もノラネコさんの「イサト」のタイトルの日記読みました。
これを言ったらどこのことかわかるかもしれませんが、私は大阪なんですが、私がギターレッスンを受けているショップの移転パーティーにイサトさん・岸部さん・押尾さんがきて演奏してくださったのです。それで「イサト」をつい読んでしまいました。
でも私の方は下手な弾き語りばかりしていて、フィンガーピッキングは全然なんですが。。。

「気持ちを込めて弾く」忘れません!

ワークショップを受けられる地域にお住まいの方がうらやましい限りです。いつか関西でもしてくださいね。
始めまして。
今現在、音楽の学校に在籍しています。作曲で食べれるようになりたいと思っている僕には、大変参考になっています。

理論は感覚を伝達するための言語だと思っているのですが、どうにも囚われがちになってしまいますね。
とたんに、たくさん書き込みがあってびっくり。
いままで、ずうっと、そっと覗かれていたのですね。
はずかし。

自分のうたを、自分で楽器を弾いて、自分の声で歌おうとする精神は、音楽の本質であると思います。

もともと民族音楽は、祈るような願うような気持ちが内側から溢れ出て、滲んできて生まれたものといえます。

「FOLK SONG」は、『民族歌謡』と言う意味です。 民族音楽をあらわす英語は、「FOLK MUSIC」。どちらも、「FOLK」と言う単語を使うのですが、長い間僕は、なんでフォークソングと民族音楽が同じ単語やねん、と思っていました。それが最近になって、その精神が実は同じところにあることに気付きました。 だから、フォークソング、というんですね。

うたやことばの無い音楽では、気持ちを込めるのを
忘れがちです。そうなれば、音はただの羅列です。
常に、音に満願の思いを込めて初めて、
『音』は、『音楽』になる。
『音楽』の意味は、
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=302875
を参照して下さい。

うた、一度聴かせて下さいね。
音楽は、そう、言語を研究すれば、音楽そのものも
わかってきます。

実は、構造上、まったく同じ、と言っても
過言ではない。

特に、音楽的に構築して行く即興演奏は、
(フリージャズや前衛では無く、)
楽理と文法はほぼ同様の形式美を持ちます。

これは、研究すればするほど、その構成の
同一性に驚きます。

理論的解釈は、今説明すると、『即興性』を
奪うことになりますから、
後半の方で、説明したいと思います。

音楽学生の身でこれを読むと、学校で習うことの
逆説が多々登場すると思います。

でも、音楽は、「こころ」から生まれる、
そのプロセスをただ、感性で音楽にしよう、
と言う試みなのです。

決まったフォームなどはありません。

もし、ここに記載されていることを卒論に
利用する時は、このコミュのことを
しっかり書いておいてください。(大爆笑)(本気)

曲をつくったら、聴かせて下さいね。
第一回目の音楽教室を終えて如何でしたか?
もし宜しければ、その時の様子などお教え下さい。
>第一回目の

近日中に新しいTOPIXであげます。。。
しばしお待ちを。。。
このコミュを読んだ上で、ライブを見ていただければ、
その意味が強く伝わると、確信できるのです。
昨日の大槻和彦(P)とのimprovisationに、
ここで書いた、或いは 書こうとしている事のすべてが
凝縮されていたのです。

その光景をすべて ことばで表現できれば、
この音楽教室の『座学』は、完結なのかもしれません。

それができれば、KEITH JARRETT inner views
http://mixi.jp/view_community.pl?id=56975
への回答も含めて、『音楽への敬虔なアプローチ』
の体系が完結するはず。

あとは、ワークショップで、
実証、或いは実体験をして行けば、良いことになる。

意見、質問等、どんどん寄せてください。
7月、オーストリアでのより高い成果を目指して。
じわじわじわじわ、、、
今日現在 29人。
30人になった。
でも、時々減ったりもするので、、、

ようこそ。
ふたり減りました。
メトロノームのことを書いたせいか。

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