ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「おんなたちの非戦・不戦の会」コミュのマンガで解説「教育は誰のものか?」

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
アメリカの戦争拡大と日本の有事法制に反対する事務局からのMLで紹介されたのをひろってmixiで紹介しました。

なんと、描かれたのはマイミクの暴君Dさんだったというわけで、驚き感激したものです。良かったらご覧ください。

★愛国心編
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Japanmilitarism/dare_no_mono.pdf

★教育格差編
http://www.jca.apc.org/stopUSwar/Japanmilitarism/kakusakyouiku-hen.pdf

コメント(12)

また暴君Dさんのホームページ「平和に生きる権利」は充実したサイトになっておりますのでご紹介しますね。

●「平和に生きる権利」
http://homepage2.nifty.com/mi-show/peaceright/index.htm

その中で、安倍晋三の著書「美しい国へ」の感想文が書かれております。読む機会が無い方、ご参考になるかもしれません。

http://homepage2.nifty.com/mi-show/zakkichou/peaceright_zakkichou/zakkichou6.html#20060831
教育基本法改悪阻止の抗議行動を起こされている、たーちゃんさんの日記をご紹介します。

コミュにご参加くださっているりこさん、恭子さんと3名でお会いされたようです。mixiで素敵な出会いがあるということは非常に嬉しいです。

また、皆さんも、肌が合いそうな人(セックスではありませんが・・・すぐそこに話しがなってごめんちゃい)と、マイミクになったりお会いしたりしませんか?

そういう私もmixiで知り合っていろんな方々と交流を深めることができて良かったと思っています。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=263243136&owner_id=695901
やはり、ここは教育基本法改悪阻止に向けた行動や情報が満載の「教育基本法改悪反対!」コミュからの情報をお知らせします。

ぱちるすさんの活発な情報発信には目を見張ります。(股まで広げそう。。。嘘です。お股は好きな人に広げましょう!)

「教育基本法改悪阻止に向けて」

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=10163187&comment_count=91&comm_id=823849
みなさん、ご存じでしたか?石原都政の足立区では、こんなひどいことをやっていたのが明らかになりました。

なお、自殺予告の手紙が学校・教育委員会・文部科学省宛に送られたと大々的にニュースになりましたね。その実物を添付ファイルで送ってもらったのですが、明らかにできの悪い中学生を装っていますが、宛先や書いている文章は「やらせ」です。

これは、安倍晋三がタウンミーティングで教育基本法改正を肯定した内容で質問をさせていた「やらせ」と全く同じです。

安倍内閣は、ほんとあくどいですな〜。これに騙されてはいけない!

教育委員会を無くすように世論操作をし、国がダイレクトに地方の教育行政を牛耳るためにやっているメディア操作です。それも全国の中学・高校に手紙を配布するという念入りな悪行です。

________________________________________________

学力テストで予算ランク分け撤回 東京・足立区教委
(朝日新聞 2006年11月08日08時44分)

 東京都足立区の07年度予算で、学力テストの成績に応じて各区立小中学校をランク付けし、学校への配分額に差をつける方針を固めていた同区教委は7日、この方針を撤回することを明らかにした。同区教委は、新たな方針として、各校からの申請に基づく予算査定では、「ランク付け」はせず、テスト結果の伸び率を大きな判断材料にすることにしている。

 同日開かれた区議会文教委員会で、内藤博道教育長が明らかにした。

 区教委の当初方針では、年に1回ずつ行われている都と区の学力テストについて、(1)都の学力テストで学校平均の正答率が都平均以上の科目数(2)区学力テストの成績が前年度からどれだけ伸びたか――などの項目を設けて査定。学校をA(全学校数の10%)、B(20%)、C(30%)、D(40%)にランク分けし、「特色ある学校づくり」予算の額に差をつける案をまとめていた。
金額は中学校でAランクが約500万円、小学校で約400万円、Dは小中学校ともに約200万円、としていた。

 新たな方針では、A〜Dの4ランクに分けるのをやめ、各学校から提出される予算の申請に基づいて1校ずつ査定する方法に改めるという。学力テストの結果は、伸び率によって学校に加点する形で予算を上乗せする。加点の点数はあらかじめ決めずに1校ずつ判断する。学校へ配分する予算に学力テストの結果を反映する点は変わらないという。同区教委は、さらに具体的な方法を詰める。

 ランク付けする案が明らかになったあと、区教委には「学校格差を生む」などの意見が多く寄せられた。撤回した理由について、内藤教育長は「Aは良い学校でDはダメな学校などと、誤解されやすい制度だなと思った」と語った。

東京都足立区:学力テストで予算格差の方針撤回
(毎日新聞 2006年11月7日 20時53分)

 学力テストの結果で区立小中学校の予算に差をつける方針を示していた東京都足立区は7日、テスト結果を反映させないことを決めた。同日開かれた区議会文教委員会で内藤博道教育長が明らかにした。同区には「学力でランク付けするな」
など反対意見が70件以上寄せられ、区教委は「実施するのは困難」と判断した。

 これまでの方針は、07年度から従来の学校への予算とは別に、学校独自の取り組みを支援する「特色ある学校づくり予算」を活用。都と区が年1回実施する学力テストの平均点を中心に、学校をA〜Dの4段階にランクを分け、Aは約500万円、Dは約200万円と最大約300万円の差をつけ、外国人講師派遣などへの支援をする予定だった。

 今後は、ランク付けや金額の設定もやめ、代わりに、学校から申請された特色ある教育内容や金額を1件ずつ評価・審査する。

 区教委によると、先週末から「学力の格差が広がる」「学力の高いところではなく、低いところを手厚く支援すべきだ」など反対意見が相次ぎ、6日までに電話やファクスで27件、電子メールで46件が寄せられた。賛成意見は数件だった。

 根本優・教育政策課長は「学力の低いところに予算をつけないわけではないが、誤解が広まってしまった。今後もテストを基準に予算配分することはない」と話した。【森禎行】
マンが、私の日記でも紹介させていただきました。本当に力作ですね。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=261331595&owner_id=4552304

友人が「教基法特別委員会の議員や政党、マスコミに一斉送信できるフォーム」を見つけて教えてくれました。全教系の兵庫県高教組のサイトにあったものですが これは使えます。

http://www.hyogo-kokyoso.com/webmail/kyoikukihonho1.shtml

10月15日以降、ここを通じて送られたメールは26256通だそうです。抗議のメールの効果がどの程度のものかわかりませんが、これだけの数になると情勢が動くかもしれません。私も、上記のフォームを利用して審議に関わっている全議員と全政党宛のメールを送りました。皆さんも是非、ご協力を!!!
あと、この送信フォームをあちこちで宣伝してください!
お願いします!
 本当によく出来た漫画です。愛国心結局は権力者への絶対服従ですそれ以外何者でもありません。小学校の運動会での行進も元々軍事教練の一貫でしたし、それが色濃く残っています。帰国子女の子が日本の小学校の教育で軍隊みたいと言う事で拒否反応を示しました。心の教育は、結局洗脳でないのでしょうかそう思います。一億総オウムのようなカルト国家になる可能性があります。天皇をグルとした。
みゅーれんさん、ご紹介ありがとうございます。

わたしも大量のメールを送らせて頂きました。

皆さん方もブログでご紹介してもらい、見た人はやらなきゃいけないバトンのように(爆)、広がればいいですね。

死ぬための教育に変えられないように、今こそ正念場です。
月光浴さん、こんばんは。

>心の教育は、結局洗脳でないのでしょうかそう思います。一億総オウムのようなカルト国家になる可能性があります。天皇をグルとした。

まさにそう思います。最後の砦に為政者は「愛国心」を使い出さなきゃ、国民を統一できない。実に魅力がない証拠です。カルト国家にならないよう、反対の声をあげてください。
フォームから一斉にメール配信になったというお知らせが来ました。ほんとよくできており、また、迷惑メールにならないよう趣旨をフォーム管理者が確認するというものです。対応が丁寧で、送り先に迷惑メールにならないような配慮がしてありました。これは、多くの方が使えます。

以下、きちんと送られたという証拠です。
____________________________

■タイトル
教育基本法を変えないでください。

■送り先:
 ○webmaster@mayumi.gr.jp
 ○g01410@shugiin.go.jp
 ○g04220@shugiin.go.jp
 ○g03339@shugiin.go.jp
 ○g00574@shugiin.go.jp
 ○saito@toshitsugu.com
 ○tsunesan@ba.mbn.or.jp
 ○nakai@mie.email.ne.jp
 ○maki-y@violin.ocn.ne.jp
 ○g00635@shugiin.go.jp
 ○g06088@shugiin.go.jp
 ○info@yaruki-genki-iwaki.com
 ○office@ueno-k.net
 ○info@morry.jp
 ○g02097@shugiin.go.jp
 ○tokyo-office@shimamura-yoshinobu.com
 ○toru@toida.org
 ○g03254@shugiin.go.jp
 ○g06064@shugiin.go.jp
 ○g03612@shugiin.go.jp
 ○info@kenshirou.com
 ○atushi@akina.ne.jp
 ○info@kitagami.gr.jp
 ○g02967@shugiin.go.jp
 ○chinami@seagreen.ocn.ne.jp
 ○yoshihiko-noda@muc.biglobe.ne.jp
 ○mail@t-hata.net
 ○daisuke@mskj.or.jp
 ○webmaster@webhokuto.com
 ○g02110@shugiin.go.jp
 ○g02158@shugiin.go.jp
 ○mail@ishii-ikuko.net
 ○info@hosaka.gr.jp
 ○info@itokawa-masaaki.jp
 ○g04060@shugiin.go.jp
 ○momotaro@seigo.info
 ○info@komei.or.jp
 ○info@dpj.or.jp
 ○info@jcp.or.jp
 ○mail@sdp.or.jp
 ○voice@mext.go.jp
 ○kouhou@mx.asahi-np.co.jp
 ○webmaster@yomiuri.co.jp
 ○webmaster@nikkei.co.jp
 ○u-service@sankei.co.jp
 ○feedback@kyodo.co.jp
 ○gendai@kcs.ne.jp
 ○hensyukoe@jcp.or.jp
 ○staff@sakigake.co.jp
 ○homenews@he.mirai.ne.jp
 ○kahoku@po.kahoku.co.jp
 ○kpdesk@mb.kyoto-np.co.jp
 ○webmaster@po1.kobe-np.co.jp
 ○denshi@chugoku-np.co.jp
 ○webmaster@chunichi-tokai.co.jp
 ○homenews@toyoake.co.jp
 ○info@kenmin-fukui.co.jp
 ○hokuchu@chunichi.co.jp
 ○info@kachimai.co.jp
 ○left@kachimai.co.jp
 ○kcs@tokachi.co.jp
 ○info@nnn.co.jp
 ○dainichi@nnn.co.jp
 ○chu-yomi@yominet.ne.jp
 ○info@hokkaido-np.co.jp
 ○webmaster@tv-asahi.co.jp
 ○admin@ntv.co.jp
 ○info@ytv.co.jp
 ○public@tv-aichi.co.jp
 ○webmaster@tokai-tv.co.jp
 ○wgendai@kodansha.co.jp
 ○editorial@weeklypost.com
 ○shukan@shinchosha.co.jp
 ○bunshun@ymail.plala.or.jp
 ○t.sunday@mbx.mainichi.co.jp
 ○sapiomail@cplaza.ne.jp
 ○webmaster@nikkei.co.jp
 ○webmaster@fujisankei-g.co.jp
 ○webmaster@heibonsha.co.jp
 ○zenkyo@zenkyo.org
 ○homepage@jtu-net.or.jp
 ○honbu@hyogo-kokyoso.com
 ○webmaster@hyogo-kokyoso.com

■メッセージ
教育基本法の「改正」には絶対に反対です。なぜなら、世界に誇る教育理念が書かれており、今は遵守することが教育の目的だと思います。

安倍晋三氏はタウンミーティングで「やらせ」をさせていたように、戦争できる国に伴う「愛国心」を法律によって創り上げようとしているようですが、国民を騙させると思ったら大間違いです。国民は国会議員が考えているより遥かに賢い。今こそ、政治不信にならないよう、政治家は国民主権の政治を行うべきだと思います。
================================================
長崎県 諫早市
野崎優子
私も、友人のブログからフォームを見つけてメールを送信したところでした。マンガもとても説得力がありますね。
漫画を興味深く読ませて頂きました。 

・・・というか、私の経験上、好きでもない人や思想を無理やり好きになれと強制しても、かえって逆効果ですよ。 

あと、子供の個性をもぎ取るような教育法は、10年後・20年後と悪い意味で国にとっても良くないのに・・・。 

政治家は、心の問題には干渉すべきではないですね。 

米国じゃ、ラムスフェルド国防長官が更迭されましたね。 

このままだと、自民も危ないですよ。
 
みんな、戦争なんて大嫌いです。
みなさん、おはようございます。愛媛教科書裁判原告の岩崎さんからの情報です。愛媛新聞は数少ない権力に批判できる地方紙だと思います。必見です!文部科学省と日本政府(自民党)が世論操作をやっているという証左です。

____________________________________________________
岩崎です。
≪教育基本法改正案は廃案に!!!≫

今日11/10の愛媛新聞の社説です。
同感しましたので、BCC送信させていただきます。
http://www.ehime-np.co.jp/rensai/shasetsu/ren017200611107334.html

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
2006/11/10(金)付

やらせ質問 教育行政への信頼は地に落ちた

内閣と国民の「対話」が、実は周到な「やらせ」だった。
教育改革タウンミーティング(TM)で、一般参加者を装って教育基本法改正への賛成発言をするよう政府が仕込み、演技指導までつける。民意を愚弄(ぐろう)するそんな行為が常態化していた疑いが強まった。

発端は九月の青森県八戸市でのTMで、内閣府が地元教育委員会を通じて発言者を決め、文部科学省作成の文案に沿う質問をさせるなどしていた。

内閣府の調査では、八会場で開いた教育改革TMのうち、やらせは五会場であり、発言者五十五人中十五人にのぼる。二〇〇四年五月にあった松山でも発言者八人中一人が該当した。
高校の必修科目未履修問題や相次ぐいじめ自殺は、教育関係者の隠蔽(いんぺい)や不正をいとわない体質をあぶり出した。文科省の不作為も明らかになっている。

今回もやはりという思いで、信頼はいよいよ地に落ちた。
大臣らが地域へ出向き、民意を政策に反映させるはずのTMで、政府の意向に沿うよう誘導してアリバイづくりに利用する行為は国民への背信だ。しかも内閣府の教育改革の歴代担当者は文科省からの出向という。

「棒読みにならないように」と指導し、座席を確かめて多数の挙手のなかから指名していたことも考えると「議論活性化のため」(塩崎恭久官房長官)という釈明に説得力は乏しい。
中央教育審議会は〇三年三月に教育基本法改正を答申した。やらせはその年十二月から翌年十一月までが中心だ。なりふり構わず世論操作してでも改正に導きたい。そんな確信的意図が文科省になかったろうか。

松山では七人分の質問案が作られていた。指導力不足教員対策や家庭教育の充実など国会審議中の改正案の目玉が目立つ。 うち実際に発言したのは中学校長で、当時は県総合教育センター幹部だった。インターネットで公開されている議事
要旨を見ると質問案との酷似ぶりに驚く。それでも当初は依頼を否定する説明をしていた。 発言時、中学教員と名乗ったのも解せない。県総合教育センターは県教委の機関で、指導力不足教員の研修なども行う。その幹部と一教員とでは発言の受け止められ方も当然ちがう。 七月にあった県主催のプルサーマル公開討論会を思い出す。質疑の際、賛成派の指名を求めるメモを県が司会者に渡し、加戸守行知事は閉会後「反対派が作戦を立てて支配的に反対意見ばかり続いたので、気にしたのだろう」と語った。これも民意の軽視ではないか。

政府はすべてのTMを調べ、文科省も関係者の処分を検討するという。当然だが、手際良い対応には国会審議への影響を避ける狙いもあるのだろう。 個人の尊厳、自主的精神、不当な支配の排除―教育基本法が掲げる理念を踏みにじった政府は、まず現行法の理念を体現するべきだ。その努力を怠り、教育問題が基本法に起因するかのような理屈で改正を推し進めることは、やはり認められない。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー私は文中後半
の≪2004/5/15教育改革タウンミーティング・in松山≫と≪2006/7/23プルサーマル公開討論会・伊方会場≫の両方に参加していました。 双方とも、自分の意思でメールかハガキで申し込み、≪参加証≫が送られてきたのでした。1)タウンミーティングの感想*物々しい警戒体制の恐怖と畏怖の会場・・・会場入り口で、厳しいチェックを受けた。

まず、傘、カメラ、録音機類は取上げられ一事預かりへ。その後、飛行機に乗る時と同じ、危険物検査のゲートをくぐらされた。会場舞台の両袖の見えるところに、筋骨隆々たる要人シークレットサービスがゴルゴ13のようなプロフェッショナルな無表情でずっと仁王立ちしていた。*パネラーの顔ぶれ 文部科学大臣 河村健夫、 中央審議会会長 鳥居泰彦、 経済
同友会代表幹事・日本IBM取締役会長 北城烙(本当はりっしんべん)太郎、 日本科学未来館館長・ 宇宙飛行士 毛利 衛*受け入れがたい発言 ・ 鳥居氏「優れた国民をつくるにはコストがかかる。長期的な目で見るともっとコストがかかることがある。凡庸な国民が増えると、その後始末にコストがもっとかかる。」 ・ 毛利氏「習熟度は人ゲノムで解明できる。一人一人差があることが判明」「大学生は国家や企業の人材ではないのか」 ・ 全体的にパネラーは人を資源、人材ととらえる発言が多し。*会場からの質問タイムリミットはたし
か2分間、そして30秒前にチャイムが響く。しかし、壇上のパネラーは好きなだけ喋れる。毛利氏などは、自分への質問でないのに、横取りして質問者の大学生に長々と高圧的、説教的批判を行った。*保護者の参加者が圧倒的に少なかった2)プルサーマル公開討論会の感想*上記社説の下から7行目〜6行目の加戸知事の発言「反対派が作戦を立てて、支配的に反対意見ばかり続いたので」は本当で驚愕に値する。支配者の民意を軽視した、語るに落ちた表現だと思う。私など、事前に一生懸命勉強して、一生懸命に挙手して、一生懸命に質問しただけで
したのに。当日は松山と伊方の2会場をスクリーンに映してので同時進行公開討論会だった。私のいた、伊方会場はどちらかというと、賛成意見のほうが多かったと思ったが・・・*その後、加戸知事はプルサーマル計画にゴーサインを出した。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「おんなたちの非戦・不戦の会」 更新情報

「おんなたちの非戦・不戦の会」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。