大東亜戦争敗戦直後の米国進駐軍(GHQ)による「戦争認罪洗脳政策・WGIP(War Guilt Information Program・http://goo.gl/CLbdU)」、の影響を、色濃く受けた全共闘世代が「戦争いやいや戦争いや。平和いいいい平和いい。日本だめだめ日本だめ」で育ち、国家観の涵養(精神基盤の確立)を放棄し、銭(物欲)の追求のみに腐心した。そういう世代が現在の日本社会を牛耳っている。結局日本は、彼らの青春の蹉跌(政治議論レベルは常に5歳と10歳の口げんか)に拘束され続けている。インターネット世代がそれを打ち破るしかない。