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鬱でも楽しくコミュのダイエットから体調不良→鬱からの旅

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このトピックは「薬のさじ加減」トピhttp://mixi.jp/view_bbs.pl?id=48769414&comment_count=8&comm_id=4495066
からの続きです。
元のトピの7で新しくトピを作る事に合意してもらえましたので、こちらのトピではなごみさんの状態に関したことを中心に進めたいと思います。
初めてこのトピから読むと分かりにくい事も有ると思いますが、そのような方は元のトピの最初から読んでいただくと分かるかも知れません。

コメント(40)

こんにちは、なごみさん、コメント有難うございます。
今の状態がより分りやすくなったと思います。また、ダイエットをしようとする人が注意しなくてはならない事が良く書かれていると思います。

とりあえず、元のトピにあった問題
・・・・・・・・・・・・・・・・・
今後の再発防止のためにどうするか病院の先生と相談するつもりですが。
精神科の先生の考えだと、炭酸リチウムを予防の為にしばらく飲んでみるのもいいと言うかもしれません。ただ、もしそうであるならば、炭酸リチウムを食べ物で摂る事を考えればいい事なのでしょうね。」
について考えてみましょう。炭酸リチウムがどのようなものかを調べてみましたか?それを理解できると、方向が見えると思いますよ。
こんにちは、なごみさん。

>塩????
*これは、「えん」と読みます。そして、「塩・しお」とは違うんですよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A1%A9_(%E5%8C%96%E5%AD%A6)
こんなのは全部覚えなくて構いませんからね。

>ただ躁病、躁鬱病につかわれるとあり、炭酸リチウムを飲んでいる間は再発しないとありました。
*炭酸リチウムを飲んでいて、愛する人にキスされたらどうでしょう?彼氏にふられたら憂鬱になるなんて事はないでしょうか?そのような事も考えながら躁鬱病の問題も考えましょうね。

それから、調べる時には副作用の情報も見ましょう。それからどのようにしてそれが効果を及ぼすのかも。
そこまで調べれば、どのような食生活にするのが、炭酸リチウムを摂るか摂らないかの関連まで見えて来るかも知れませんよ。

>そして私の場合、落ち込むと食べることに走り、過食→嘔吐→欝のサイクルで出来上がってしまっていて、この癖を直すことが落ち込んでも、立ち上がりが早くなるキーポイントなのですが、言うは容易き行うは難しき???たしか、こんな諺があったような。。。。
*では、立ち上がりが早くなるキーポイントに必要な事は何でしょうね?
案外、行うのも易しい&楽しい方法があるかも知れませんよ。
こんにちは、なごみさん。

>ただ躁病、躁鬱病につかわれるとあり、炭酸リチウムを飲んでいる間は再発しないとありました。
>副作用に関しては、手のふるえ、吐き気、嘔吐、嚥下困難、言語障害、反応が乏しいなど、まだありましたが、これだけ体に作用するということは、自分の感受性を鈍らすことで、とてもじゃないけど飲みたくないな〜。
*なぜ再発しにくいのかについても、感じる事がありませんか?そしてお医者さんが炭酸リチウムについてどれだけの情報を患者に伝えて投与するのかについても考えてみましょうね。

>神経伝達物質や受容体の多数に作用しノルアドレナリンの放出を抑制、セロトニンの合成を促進するとありました。
*では、セロトニンが不足な場合はどのような食生活をすれば良いでしょうか?
ストレスホルモンのノルアドレナリン過剰に対して何か出来る事はありませんか?

>だけど私の場合は、あっ!鬱々してきてるってキズイタ時には、もう過食してる。その前なんよね、過食が始まる前に自分でキズいて、そっちの回路にいくのを防ぐ事がね。
*気付きが少しずついい線になっていますね。
こんにちは、なごみさん。

セロトニンと食生活の関係ではそれだけ調べられたら大丈夫でしょう。
善玉菌との関係では違うアイデアもありますからね。

ストレスホルモンの問題についての書き込みを待ってますからね。
この分では炭酸リチウムなしでも何とかなりそうですね。
こんにちは、なごみさん。

ノルアドレナリンについて調べる事は、自分自身の学びにもなりますね。

>不足の場合は無気力、無関心、意欲の低下、欝の原因となる。過剰の場合は、躁状態を引き起こすとありました。
*炭酸リチウムの場合はノルアドレナリンの放出を抑制するのですから、炭酸リチウムに代わって抑制できると良いですね。
自律神経の交感神経・副交感神経について調べると、其の辺が分かるかも知れませんよ。
コメントの14は私がコメントの13を書いている時に書いていたのでしょうね。
13と14は逆になった方が分かりやすいかも知れませんね。
こんにちは、Ziggyさん、お久しぶりです。

ノルアドレナリンについてはこのトピで引き続き語りますからきっと参考になる事があると思います。

ただし、Ziggyさんの具体的な問題については、Ziggyさんのトピを作っていますから、そちらの方でお願いしますね。
こんにちは、なごみさん。

>自律神経の交換神経、副交感神経について調べてみました。
*調べて書いたので時間がかかったのでしょうね。
その分、内容が充実しますね。

>まず自律神経とは?と疑問に思ったので、「実践 免疫革命 爪もみ療法」を読んでみました。いなっちさんのレビューでもよく目にする、安保徹さんと福田稔さんの本です。素人の私でも理解しやすい本でした。
*理解しやすかったようで、参考書の選び方も正解だったのでしょうね。

>問題はこの自律神経のバランスが崩れたときなのですが。
*そうですね。
ノルアドレナリンについては書いていませんでしたか?
少しずつ核心に近付いていますね。
おっと、私のコメント22はなごみさんのコメント20に対するもので、コメント21があったんですね。
このコメントは21に対するものです。

コメント20ではノルアドレナリンという言葉が出てきませんでしたが、交感神経・副交感神経が調べられればノルアドレナリンという言葉ももうじき出て来るでしょうね。
安保さん・福田さんの本では自律神経と免疫力の関係について書かれていますから、ノルアドレナリンという言葉よりも、顆粒球・リンパ球という言葉の比重が大きいのですね。
また、副交感神経緊張状態で鬱の場合もありますが、リラックスの場合もあり、この辺のとらえ方も注意が必要です。
こんにちは、なごみさん。


>自律神経、ノルアドレナリンとパソコンで検索してみました。
>一つの薬をやめるのに、色んな本を読みとても勉強になった今日このごろ。

お医者さんが炭酸リチウムを投与しようという時には
>神経伝達物質や受容体の多数に作用しノルアドレナリンの放出を抑制、セロトニンの合成を促進するとありました。
*という事を考えて、躁鬱病の発症を予防してくれるかも知れないという事を考えているわけですね。しかし、どのような生活を送っているのかとかどのような食生活を送っているのかという所まで考えているわけではない・・・食生活のバランスが悪ければ、セロトニンだって作れないのにそのレベルまで医者が食べ物について研究していない場合が多い・・・・そして

>副作用に関しては、手のふるえ、吐き気、嘔吐、嚥下困難、言語障害、反応が乏しいなど、まだありましたが、これだけ体に作用するということは、自分の感受性を鈍らすことで、とてもじゃないけど飲みたくないな〜。
*というような副作用情報も患者に教えていない場合が多い。教えてない場合が多いから、私は患者に調べる事を勧めるのですが。。。

そして、セロトニンが不足な場合とノルアドレナリンが過剰な場合が生活の中でどのような時にそうなるのかという事も調べてみれば、そして自分の生活を振り返ればある程度理解できる・・・・という所まで来ていますね。

そして、理解出来れば
>セロトニン不足にならないためにどの様なものを食べたらいいか調べてみたら、
大豆、納豆、大豆加工食品、ごま、かつお節、カーシュナッツ、ピーナッツ、しらす干し、わかめ、アボカド、バナナ、発酵食品、。・・・・
>私は顆粒球タイプの人間で(交換神経優位)<ノルアドレナリン、アドレナリンの分泌多め>仕事や遊びでやり過ぎるところがある、その結果、体が疲れてきて欝で休憩。このパターンから抜け出すためには、きちんと休む。きちんと食べる。リラックスした時間をもっと意識してとる。
そして、爪もみ療法、乾布摩擦なども付け加えると、なお良い。
>薬も病院も自分で決めて行くのをやめました。
自分で改善出来るんだもん。
国民の血税を無駄にしてはいけませんよね。
>いなっちさん、この様な結論になりました。
*そのような結論でおおよそ大丈夫だと思いますが、一人で考えていると偏ったりすることもありますから、調子を崩したと感じたら、いつでも書き込んで下さいね。

>ありがとう御座いました。
*どう致しまして。





こんにちは、なごみさん。

>過食のことなのですが、バランスの良い食生活を少しずつ実行した結果、今は過食症とは無縁の生活をしています。
*バランスの良い食生活をすれば、いずれ過食とは無縁で居られますよ。

>その時に面白いと思ったことが、食生活を徐々に変えていく過程で過食の仕方が変わった事です。数日過食して1,2日過食なしというパターンから、半年過食なし、そして鬱々してきたと同時に又延々と過食の日々。
そして欝が改善されたら、ぴたっと過食なしの生活が又半年ほど。
これの繰り返しが5,6年ありました。
*まとめて書いてしまえば単純な様でも、いろいろな要素が働いていますよ。

>過食の時は甘い物が食べたくて仕方がない状態だったのに、過食なしの時は見たくもない状態で自然と食べたくなかったです。
*その甘いものが食べたくて仕方がない状態の少し前の、状態が分かりますか?

>タダ鬱々が始まると、バター、甘い物を又無性に食べたくなるのは、そういったものを半年間一切食べてなかった反動なのかな?と思い大量に食べたくなるのを防ぐために、わざわざ生クリームの沢山入ったケーキなどをたまに
食べたくないのに食べてました。反動がくるよりましだと思い。。。
*いや、わざわざ食べるのは必要ないでしょう。

>だけど一年実験し反動らしき?こともおこらなかったので、今はやめました。
*やめて正解だと思いますよ。でも、実験したから、きちんと止められるのかも知れませんね。

>生クリーム、白砂糖など、精製された小麦など体を冷やすものばかりで、
それに加え栄養素も乏しいので。
*食べ物の性質について理解できる事が、止めるのにも力になっているのかも知れませんね。

>この反応は、体と心の癖みたいなものなのでしょうかね?
どんなにバランスの取れた食生活をしていても過食の発作は数年きましたから。
*癖と共通した事はありますね。
ただし、過食の発作というのが、鬱や退屈さなどとも関連して起こりますので、それに対する備えがあるとまた状況は変わりますよ。

こんにちは、なごみさん。

>甘い物や脂っこい物を沢山食べたくなる前の少し前の私の精神状態は、人に会いたくなくなる、会うと少し疲れを感じる。
他には、活動的な性格が部屋でぼーっと過ごす事の方を好むようになる。
音楽を車で聴くのが好きなのに、いつの間にか無音状態が続いてる。
気持ちが落ち込むモードになり始めると音楽を楽しむ気持ちがなくなっているんだと思います。
*自分の心の移り変わりを見つめられるようになって来ていますね。

>何故こういう風に変わるかというと、大きな失敗(自分で大きな失敗と思ってるだけですが)をいつまでもくよくよ悩んでて、人に会うのが億劫になるのかなとおもいます。日常のちょっとした事にもイライラしたりします。
*この部分が大切ですね。
(自分で大きな失敗と思ってるだけですが)とか(日常のちょっとした事にもイライラしたり)という事に早く気付けるといいですね。気付けた時点で選択肢がもっとある事が見えて来るのではないかと思われます。

>最近ずっとこういう状態がないから、もっと細かい変化はあると思うのですが、思い出せないです。
*これは、きっと良い傾向でしょうね。

>欝と過食は退屈とも非常に関連してると思います。
私も自分で感じてました。特に過食。
する事なくて何か食べたいと思った事も幾度もありましたから。
ただ今の私は退屈な時間はプライベートではなくなりました。
何もしたくないときはありますが、そういう時は体を休ませてます。
ひたすら寝るだけなんですが。。。。
*退屈な時間がなくなったというのも良い傾向ではないかと思います。何もしたくない時には、体を休ませる。きっと疲れが取れた時には、退屈でない時間を作って行ける準備が出来たという事だと思いますよ。
こんにちは、なごみさん

>失敗をした時に自分では大きな失敗と思い込み、その思いからなかなか離れられません。渦中の自分をもう一人の自分が冷静に見られればいいのですが。
*どのようになれば良いかは分かって来ているようですね。

>最近自分で訓練(大げさですが)している事は、嫌な事があったり、気分がふさいでいる時でも、なるべくポジティブな事をやり続けています。
>ふさぎこんだ気持ちはなかなか消えないのですが、人生には色んな領域がある事に気が付きます。例をあげるなら、職場の上司と上手くいかなかったり、友達と喧嘩したり(私のふさぎ込む理由なんて他の人からみたら落ち込む材料にもならない事柄なのですが)、そんな中でも自分の生活の極極一部って事に!!!気が付きます。
>他に楽しい事、大事な仲間、取り組む課題が沢山あって実に小さな事に囚われているかがわかります。
最近はお茶漬けを食べるが如くさらさらっと流してます。
*みんな良い傾向ですね。具体的に見てないとアドバイスの必要が無いくらいですね。

>もう一つ、ちょっとした事でイライラする様な場面は最近なく、あの欝前のイライラがきた時に自分で早めに気が付き対処出来る様にはなりたいですね。
今はそのイライラがないので訓練しようがありませんが、
*イライラがないのが行動パターンが改善されているという事かも知れませんね。鬱にもなっていないようですし。

>自分の心を癒す猫と遊んだり、綺麗な景色を見たり、一人で自分の心をフラットに出来る事を増やしていきたいですね。
*きっと増やして行けると思いますよ。
増やして行こうと特別考えなくても、興味の対象そのものが導いてくれますよ。
こんにちは、なごみさん、お久し振りですね。
すぐにレスのコメントを書こうとしたのに、mixiの方で繋がらない・・・なんだこりゃあ・・・・

今日になって書けるようになりましたので・・・・

>最近つくつく思うのですが、食事と心の状態が如何にかかわっているか身体を通じてわかります。
*体を通じて分かるようになっていれば、摂食障害などにもなりにくくなっていますね、きっと。
摂食障害になっている人は、身体の言葉が分からなくなっていますからね。心に食べる事がどのような意味を及ぼすのかも、混乱していますね。

>私はしなくていいダイエットに手をつけたばかりに十年以上も過食症と欝病に苦しんでいたので
*そのような人は沢山居りますね。なごみさんがそのような道を体験した事は、現在そのような事で苦しんでいる人たちに気付きのきっかけになるような言葉を伝えられるのかも知れないという事だと思います。
また現在摂食障害でなくても、このトピックを読む人には、そうならない為の知恵のようなものを伝えられるかも知れませんね。

>世の中の女性(特に先進国の女性)がダイエットに異常なまでに関心が高く、痩せなくてもいい人までダイエット!ダイエット!と力んでいる事に危険だなーと思わされます。
*そうですね。
どうしてそのような危険な状況が起こるのだと思いますか?

>ただダイエットから解き放たれてバランスの取れた食事、健康でありたいという気持ちで日々の食事をしていると体は自然と不必要な脂肪や老廃物を必要としないのか、すらすらすらっと痩せますね、、、
*そのダイエットから解き放たれた状態というのが、現在苦しんでいる人たちにも訪れると良いのだと思いますが、なかなかそうならないのは、その為に必要な事もあるのだと思います。
なごみさんに訪れたダイエットからの解放と共通した体験が本になって出版されていますよ。
ダイエットやめたらヤセちゃった
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%82%84%E3%82%81%E3%81%9F%E3%82%89%E3%83%A4%E3%82%BB%E3%81%A1%E3%82%83%E3%81%A3%E3%81%9F%E2%80%95%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E9%AD%94%E6%B3%95-sai-books-%E5%A4%8F%E7%9B%AE-%E7%A5%AD%E5%AD%90/dp/4434084879/ref=cm_cr_pr_pb_t
すらすらっと痩せちゃうのが、ダイエットをやめればという所が、却って踏み込みにくいんですね。

>これを食べたら太る!とか、太るから我慢しようという概念がまずないです。
ダイエットにはまっている人は必ずこの思考パターンに入ってますね。
*ダイエットにはまっている人がその思考パターンにはいっていて抜けられないなら、どんなアドバイスが効果的でしょうね?

>勿論食べすぎれば太りますし、偏った食生活していれば体にとって好ましくない事(肥満、冷え性、便秘など数えたらきりがないですが)は起こってくるのですが。この間違った考え方をしているから永遠に続くダイエットの路線に自ら乗かっている様に感じます。
*そうですね。

>そこに気が付かないのは(気が付けない)のは個人の気付きの問題だけでなく社会レベルの問題の様にも感じます。
>これだけ痩せている事は美しいと雑誌や新聞、テレビで刷り込まれていますから。
*そうですね。痩せる事だけでなく、もっと多様な価値・美しさ・健康などについても語られるような文化を作り出せれば・・・と私も思うのですよ。

>痩せる事への執着がなくなり、より健康な体を作っていこうと実行していくと、あら!不思議どんどん痩せていくわ!!!!ってなるんですね。
北風と太陽みたいな感じで
*この辺がなごみさんにとっての、現在摂食障害に苦しんでいる人に贈る、メルヘンストーリーなんですね。
健康な体という事を分かって実行すればあら!不思議、どんどん痩せますよ〜〜〜〜って


こんにちは、なごみさん。レスが遅くなりましたね。

一つお願いなんですが、レスのコメントをつける場合に、元のコメントのすぐ下につけた方が第三者に見やすいですよね。だから、自分がコメントを書く時、出来たら、三つの枠を使って書くよりも一つのワクでまとめて書けるようならその方が親切になりますね。

>ダイエットから解き放れられたのは、いくつかの経験があります。
まずリバウンドを何度も繰り返したこと。
これ一生続けていくんけ〜しんどい!!っと。
*ダイエットにリバウンドはつきものですからね。

>それと過食が何度も何度あったので、自分の気持ちが落ち着いて食べ物に執着がなく楽しく美味しくご飯を食べれ時の心地よさを感じたこと。
*やり方が上手に食事や栄養の意味を少しずつ分かって来てるのですね。

>これは摂食障害の人は理解してくれると思うのですが、沢山食べた後、トイレに吐きに行くのですが、これも身体共に厳しい状態です。
*それは本人は食べたらいけないなどと思っているのかも知れませんが、それ以上に栄養や食生活の意味もスマートになれるおいしく合理的な食生活についても何の理解もないという事を示しているわけですね。

>リセットしにいくのですがリセットじゃないですしね。
*そういう事です。

>体重はリセットかもしれないですが、
*リセットと言うより、一時的に減るだけですね。その欠乏を体は感じている。

>健康を考えたらビタミン、ミネラル、それと人間が生きていく上で必要な電解質までもが吐いて出してしまうからとっても怖いことなんですよね。
*その怖い事にならないように体はある意味で頑張っているとも言えます。その頑張りを理解していないという問題がありますが。

>そして玄米豆ご飯を食べて運子ちゃんがすらすらっと出てきてくれたこと。
カラダって正直って思いました。
*ふふふふふ。気持ちいいでしょ?

>ここで大事の事が自分の心が安定して食事を落ち着いて食べられる時の自分の精神状態なんですが、満ち足りています。
*その状態もいいですねえ。

>自分が夢中になれることを少しずつ探していきました。
その結果が今なんですが。
*摂食障害の人にはこういう事も伝えたいですね。

>ダイエットとしている人が陥りやすい思考パターンの一つに油は太るという考え。
油というと健康やダイエットの大敵というイメージをもつ人が多いですが、
実は油は体内で重要な役割を果たしており、正しく適量を取れば体調や体質の改善に役立つこともわかっているんですね。
*栄養に対する理解が深まっていますね。

>本来、油は健康の維持に欠かせない栄養素。
「体内で生理活性物質を作るほか、細胞膜の原料になり、細胞の中と外の栄養素のやり取りをスムーズにして代謝をよくする。赤血球でも細胞膜を軟らかく保つことで血流を正常にする働きがある」とあります。
*上手に摂れば血流を良くし、肌をきれいにしますからね。綺麗になりたい人には特に理解してもらいたいですね。

>単純にイメージで太りそうだから食べないでおこうという考えだとカラダにとって必要な栄養素が不足してしまいますよね。
*そうそう、そういう事が分からないとリバウンドを起こしやすくなっちゃいますね。

>現在摂食障害の人に届くメッセージかなっと思いながら書込みしていますが、、、、、
*やはり体験者の言葉はわたしの言葉とは違った重さが有ると思いますよ。

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