ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ダイナでTRPG!コミュの第九回同盟セッション

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2009/08/26改名編
アスリア レイティアス:三郎さん、花飾りの靴もってる?
三郎:はい、あります。
祐輔:余分に持ってたら
三郎:紐と青い大きなリボン、ワンピもありますよ^^
祐輔:1ついただけます?
三郎:はい、了解です^^
祐輔:失敗しちゃって
三郎:送りますね。
祐輔:はい
アスリア レイティアス:ありゃ落ちた
祐輔:おや
三郎:落ちちゃいました;
アスリア レイティアス:ステータスを開こうとすると落ちるのね
祐輔:おかー
アスリア レイティアス:おかー
三郎:すみません、今から送ります。
三郎:そうなんです>ステータス
三郎:自分だけなのか、バグなのかわからなくて…
アスリア レイティアス:ふるいパソだとそうなりやすいらしい
祐輔:ありがとう。助かりました。お返しはメタモ仕掛けたときに持ってきますね
アスリア レイティアス:それじゃあ、メタモ会とTRPG同盟を始めます
三郎:他の材料は大丈夫でしょうか?
三郎:あ、はい。
祐輔:大丈夫です^^
三郎:^^
アスリア レイティアス:^^
アスリア レイティアス:今回のテーマは「グレート狙い」です
祐輔:あい
アスリア レイティアス:そしてTRPGのテーマは「不思議な庭」です
アスリア レイティアス:まず役名からどうぞ
アスリア レイティアス:あ、設定は
祐輔:男名前の方がいいの?
アスリア レイティアス:日本のある小さな村です
アスリア レイティアス:できれば男名前がいいかと
祐輔:あ、設定違うのね
祐輔:了解
アスリア レイティアス:村の学校の、高校生というのが設定です
アスリア レイティアス:ちなみに野球部
アスリア レイティアス:なので男の名前のほうがいいかもしれません
三郎:なるほど。
アスリア レイティアス:それからっと
アスリア レイティアス:メタモ会をしながら説明しますが
アスリア レイティアス:今回、エモーションをつかいます
アスリア レイティアス:同じ顔を作れなかったらマイナス1
アスリア レイティアス:同じ顔を作れたらわたしがマイナス1
アスリア レイティアス:という戦闘の仕方をします
アスリア レイティアス:もちろんさいころを振る戦闘もありますよ
アスリア レイティアス:では祐輔さん、おなまえをどうぞ
祐輔:顔ってあったっけ
アスリア レイティアス:こんなの
アスリア レイティアス:@ase
アスリア レイティアス:とかってやつ
祐輔:私は祐輔でお願いします
祐輔:とりあえず見てくるね
アスリア レイティアス:メタモ会しながら説明しますね
アスリア レイティアス:たぶん公式さんのところでは、リンクしてないんじゃないかな
祐輔:了解ですー
アスリア レイティアス:裕輔さんね
アスリア レイティアス:三郎さんは?
三郎:では三郎でお願いします。
アスリア レイティアス:三郎さんね
アスリア レイティアス:じゃ、グレート狙いからいってみましょう
祐輔:はいー
アスリア レイティアス:まずは
アスリア レイティアス:秋のクラシックワンピ を 即わけて
アスリア レイティアス:二つ腐り秋クラシックワンピを作る
アスリア レイティアス:片方の腐りクラシックワンピをひとつわけてグレートを狙い
アスリア レイティアス:もう片方は「ちょっと」わける
アスリア レイティアス:ちょっとわけてる間にさっきの顔の説明をします
アスリア レイティアス:で、木綿の布ができると思うので
アスリア レイティアス:それと百合とを「ちょっと」まぜてみる(これもグレート狙い)
アスリア レイティアス:二個木綿の布があるはずなので、二個グレートを狙ってみましょう
アスリア レイティアス:とりあえず、グレートが出たらみんなで登録会
アスリア レイティアス:出ても出なくてもレースサンダル紫を作り
アスリア レイティアス:その間にTRPGをやっちゃうという計画です
アスリア レイティアス:了解?
アスリア レイティアス:ややこしいかな。。。
祐輔:おおよそ了解ですー
アスリア レイティアス:途中でわからなくなったら、テレパイただければご説明します
アスリア レイティアス:テレパイだって、テレパ いただければ
アスリア レイティアス:じゃメタモ台所へゴー!
アスリア レイティアス:ちょい待ちです
アスリア レイティアス:ところでグレートでました?
祐輔:いやーダメだったよ(苦笑
アスリア レイティアス:やっぱりねー
祐輔:なかなかねー
アスリア レイティアス:ごきげんよう★^^☆
祐輔:おかーです
アスリア レイティアス:グレートでました?
三郎:えぇと、腐らせて5分分けるんですよね?
アスリア レイティアス:そうそう
アスリア レイティアス:一枚だけね
三郎:ちょっとこんがらがってしまって…
アスリア レイティアス:ごめんよー
三郎:二つともですか?
三郎:いえ、とんでもないです;
アスリア レイティアス:いや一枚だけ。。。
アスリア レイティアス:あとの一枚は百合と混ぜる
三郎:すみません、ではもう一つは…?
三郎:腐ったもの+百合ですか?
アスリア レイティアス:木綿の布+百合
三郎:あ、はい。
祐輔:あ、呼ばれた
祐輔:いってきます
三郎:いってらっしゃいませヾ(´▽`)ノ
アスリア レイティアス:いてら
三郎:では腐った物のもう一つはどうすれば良いでしょうか?
アスリア レイティアス:それはグレート狙いでお願いします
三郎:あぁ、そうですよね。ごめんなさい;
アスリア レイティアス:いやいや、いきなり難しくしてすみません
三郎:了解です、たぶん理解できたと思いますー。
三郎:いえ、私が何だか頭に入ってないだけなんです;
三郎:百合の花も必要ないんじゃないですかってメールしちゃってごめんなさい。
三郎:勘違いでした。
アスリア レイティアス:いやいや、どうせだからと思っちゃって。。。
三郎:あ、呼ばれたので行ってまいりますね^^
アスリア レイティアス:いてらー
祐輔さんからテレパシー:木綿と百合の混ぜるでグレートねらいだよね
祐輔さんへテレパシー:そうでーす
祐輔さんへテレパシー:グレートを狙うので、時間はだいたい「ちょっと」でいいと思われます
祐輔さんからテレパシー:ん?グレートなので即出しでない?
祐輔さんへテレパシー:「すぐ」でレースの前飾りができちゃうので。。。
祐輔さんからテレパシー:木綿が前で百合と混ぜたけど前飾りできなかったよ。そいで腐ったー
祐輔さんへテレパシー:そかー。じゃロビーへ
祐輔さんからテレパシー:りょうかーい
三郎:遅くなってすみません。

コメント(11)

アスリア レイティアス:いえいえ
三郎:両方腐りましたが…5分ですよね?
アスリア レイティアス:そうそう
三郎:おぉ、参加者さんですか^^
三郎:あっていて良かったです。
三郎:なかなか出ませんね〜
アスリア レイティアス:じゃ、めげずにやっていきましょう
祐輔:そっか
祐輔:あ、
アスリア レイティアス:?
三郎:あら、残念ですね。
三郎:ん?
祐輔:三郎さん、お返しを
アスリア レイティアス:そうそう、グレートが狙えなかったらレースサンダルを作りましょう
三郎:あ、そうですね。葉っぱでお願いします^^
祐輔:していいですか
三郎:はい^^
アスリア レイティアス:えーとレースサンダルへの道はっと
祐輔:イヤーそれは気がひけますので。ちょっとまってね
三郎:いえ、どうぞお気になさらず〜。
三郎:って、何かかえって申し訳ないです…
祐輔:ありがとう。ほんとに助かりました^^
三郎:こちらこそ、どうもありがとうございました。
アスリア レイティアス:花飾りの靴 青大きなリボン かなり熱です
祐輔:いえいえ
祐輔:あいりょうかいです
三郎:喜んでいただけたのなら嬉しいです^^
アスリア レイティアス:早速作りましょう
三郎:別のカラーで作っても良いですか?
三郎:時間は同じなので…
アスリア レイティアス:いいですよどうぞどうぞ
三郎:はーい
アスリア レイティアス:別のカラーってあるの?
アスリア レイティアス:チェックかな?
三郎:それと黒と白です、たしか。
アスリア レイティアス:ふむふむ
アスリア レイティアス:どんなのができるのか楽しみですね
アスリア レイティアス:じゃいこー
三郎:はーい
祐輔:アスリアさん涼しげねv
アスリア レイティアス:ごきげんよう★^^☆
祐輔:髪型がかわいい
アスリア レイティアス:おお、これは秋月さんとつくった衣装で
アスリア レイティアス:髪型は非常に苦労しましたです。。。
祐輔:おぉ
アスリア レイティアス:ありがとさんです
アスリア レイティアス:また時間が合えば、雑談しつつ、メタモごっこしてもいいね
祐輔:あ、いいねー
祐輔:おかー
アスリア レイティアス:じゃ話をつつけます

三郎:ただいまです。
アスリア レイティアス:おかえりです
アスリア レイティアス:裕輔くんと三郎さんの二人は、村の学校の野球部員です
アスリア レイティアス:その野球部の合宿のときに、
アスリア レイティアス:とあるお屋敷を貸してもらえることになり
アスリア レイティアス:あなたたちは練習をする代わりにそこの家の庭を管理することになりました
アスリア レイティアス:ところで、さきほどわたしが言った「顔」の話なのですが
アスリア レイティアス:これは公式さんに、今はリンクしてるのかな? 前見たときはリンクしてなかったんですが(汗)
アスリア レイティアス:@ase
アスリア レイティアス:@ase2
アスリア レイティアス:@!
アスリア レイティアス:@v
アスリア レイティアス:@?
アスリア レイティアス:@gan
アスリア レイティアス:@pun
アスリア レイティアス:@ten
アスリア レイティアス:@run
アスリア レイティアス:のえーと9パターンかな?
アスリア レイティアス:顔が出せるようになってます
アスリア レイティアス:やってみて
アスリア レイティアス:@は半角です
アスリア レイティアス:こんなかんじ
三郎:arun
三郎:@run
アスリア レイティアス:@が大文字
三郎:間違えまくってしまった^^;
アスリア レイティアス:本番で間違えるとマイナス1だから気をつけてねん
三郎:了解です!
三郎:焦ると結構失敗しますね。
アスリア レイティアス:じゃHPを決めましょう
アスリア レイティアス:二回振って合計を報告してください
アスリア レイティアス:@sai
アスリア レイティアス:です
三郎:4
三郎:3
祐輔:5+1で6です
アスリア レイティアス:祐輔さんは?
アスリア レイティアス:じゃ、7と6ですね
アスリア レイティアス:結構きびしいかな。。。まあ、なんとかなるかな。。。
アスリア レイティアス:さて、あなたたちはキャラクターを選ぶことができます
アスリア レイティアス:知力重視のキャラクターは、知恵が試されるときに、
アスリア レイティアス:ダイスの目に+7されます
アスリア レイティアス:体力重視のキャラクターは、戦闘のときに、ダイスの目に+7されます
アスリア レイティアス:どっちをえらぶ?
三郎:今回は2種類なんですね。
アスリア レイティアス:そう。新しい人が来る予定だったので
三郎:どっちかがないと進行が困難になるとか、そういうことはありますか?
アスリア レイティアス:簡単にしようかなと
三郎:あぁ、なるほどー。
アスリア レイティアス:困ります。。。
アスリア レイティアス:偏ってもらっても困るのです
祐輔:私どっちで・k
三郎:なるほど。
アスリア レイティアス:じゃ、じゃんけんで
祐輔:どっちでもいいよー
祐輔:あい
アスリア レイティアス:勝ったほうが体力重視
三郎:はーい、了解です。
アスリア レイティアス:じゃーんけーん
アスリア レイティアス:あいこだ
三郎:おりょ
アスリア レイティアス:あいこでしょ
アスリア レイティアス:どぞ
三郎:チョキ
祐輔:ぐー
三郎:deha
三郎:間違えた
アスリア レイティアス:では祐輔さんが体力重視でいきますねー


三郎:では私が知力キャラですね。
祐輔:あいー

三郎:ごきげんよう☆ミ
祐輔:ごきげんよう〜
アスリア レイティアス:ごきげんよう★^^☆
アスリア レイティアス:今回は知力キャラが活躍する予定です
アスリア レイティアス:どうなるかはわかりませんが(やってみないとね)
アスリア レイティアス:で、
アスリア レイティアス:合宿で、この広い庭付きの屋敷に止まることになったみなさんは
アスリア レイティアス:泊まる
アスリア レイティアス:そこに洋間と和室とリビングがあり
アスリア レイティアス:広い和室の部屋には、掛け軸がかかっていることに気づきます
アスリア レイティアス:鷺の絵と船の絵です
アスリア レイティアス:夜になりました
アスリア レイティアス:合宿で洋間のほうに泊まっていたあなたたちは、
アスリア レイティアス:和室のほうでなにか物音がすることに気づきます
アスリア レイティアス:お二人さん、さいころを振ってみてください
アスリア レイティアス:知力を試されてますので
三郎:4
祐輔:matigaeta
三郎:4+7=11ですか?>知力
アスリア レイティアス:はい
アスリア レイティアス:祐輔さんいくつ?
祐輔:がくっ 1でした
祐輔:1ですー
アスリア レイティアス:がたっ、裕輔くんが物音を立ててしまった
祐輔:ひー
アスリア レイティアス:「うむ?」 和室のほうで、男の声が。
アスリア レイティアス:「ここにだれかいるのか? いないと思っていたのだが。。。」
三郎:ひ、人がいる…(怖)
アスリア レイティアス:そう、だれもいないはずなのに、くらーい和室から人の声。。。
アスリア レイティアス:「だれだ。泥棒なら容赦しないぞ」男の声は強く言います
アスリア レイティアス:どうする?
アスリア レイティアス:音を立てた責任者。裕輔さんどうぞ
三郎:うーん、まずどんな手があるか…ですよね?
三郎:がんばれ、裕輔!
アスリア レイティアス:うむ、たしかに
アスリア レイティアス:選択肢、ほしい?
アスリア レイティアス:自分で考える?
祐輔:うっ。じゃ、私だけ出て行きます
祐輔:となりのいへやへ
三郎:気を付けるんだぞー
アスリア レイティアス:裕輔君が、「すみません。。。泥棒じゃありません」といいつつ出て行くと
祐輔:隣の部屋へ恐る恐る入ります
アスリア レイティアス:入っていきますと、不思議や、和室の真ん中に船がある
アスリア レイティアス:その上に、青白い顔をしたいかにも「幽霊」なお方がひとり。
祐輔:ぎえー
アスリア レイティアス:「ふむ? おぬし、ここになにしにきたのだ?」
アスリア レイティアス:「幽霊」な人が尋ねます
祐輔:が、が合宿で。野球部で借りたんです
アスリア レイティアス:そうか、合宿。。。ここが不思議な庭のある家だとは知らないんだな。
アスリア レイティアス:ここには、かずかずの精霊たちがひそんでいる
アスリア レイティアス:その精霊や妖怪たちは、「かっぱの抜け衣」をさがしている
アスリア レイティアス:おぬしたちも、それがめあてか?
アスリア レイティアス:と、たずねています
祐輔:そんな滅相もない!あの、という事は、ここはいろいろ出るんですか?
アスリア レイティアス:そうだなあ、
アスリア レイティアス:タヌキやキツネや
アスリア レイティアス:木蓮の精霊や
アスリア レイティアス:いろいろいる。
アスリア レイティアス:しかし、かっぱの抜け衣を探し当てたなら
アスリア レイティアス:かっぱからたくさんのお礼がもらえるので
アスリア レイティアス:みんなそれをねらっているのだ
アスリア レイティアス:かっぱの抜け衣のありかを知っているのは
アスリア レイティアス:この辺じゃあ、ボッシュさんだけだなあ。。。
アスリア レイティアス:あの人、偏屈だから、手土産を持っていかなくちゃ。。。
アスリア レイティアス:と「幽霊」な人は親切にいろいろ教えてくれました
三郎:野球部員の男子の選ぶスイーツって…なんか面白そうですね(笑)。
アスリア レイティアス:それはある(笑)
祐輔:たしかに
祐輔:で、さぶろー どうしようか
祐輔:大変な所に泊まっちゃったけど
三郎:「お、おう…」
三郎:「河童かぁ」
祐輔:なんか探したらお礼もらえそうだぞ
祐輔:なんか怖いけど、欲も出てきた(笑
三郎:そうかも(笑)
アスリア レイティアス:がんばだー
三郎:のど元過ぎればなんとやらってやつですね
祐輔:だねー(笑
三郎:「オレ、ちょっとほしいかもしんない!笑」
アスリア レイティアス:ちなみにこの辺のスイーツ屋さんは、北のほうにある和菓子専門店です
アスリア レイティアス:村なので、あまり品揃えは期待しないように(w
祐輔:おぉ、和菓子かー
三郎:おぉ…野球部員の男子のセンスとあいまってすごいことになるっていうフラグですね。笑
祐輔:わはは
アスリア レイティアス:爆
アスリア レイティアス:じゃ、行ってみる?
三郎:「裕輔、行ってみないか?」
祐輔:おう、かってこようぜ
アスリア レイティアス:では和菓子専門店です
三郎:財布の中身をチラッと確認する三郎。笑
アスリア レイティアス:あるのは「もみじまんじゅう」「いわおこし」「おたべ」です
三郎:なかなか渋い感じですね…
祐輔:おー(笑  さぶろーの好みはどれだ〜?
三郎:「おたべって食ったことないなぁ。どんなお菓子なんだ?」
アスリア レイティアス:では買ってみますか?
祐輔:あれだろ。八橋にあんこは言ってるやつ
祐輔:入ってるやつ。
アスリア レイティアス:そうそれ
三郎:「生八ツ橋しか知らないんだ…オレ。」
祐輔:じゃ、これにしてみようぜー
三郎:「そうだなー!」
アスリア レイティアス:では「おたべ」をもってボッシュさんところへ
アスリア レイティアス:先導しているのは「幽霊」な人(名前は高堂さん)
三郎:ボッシュさんがおたべを食べる日が来るとは。笑
アスリア レイティアス:(あははは)
祐輔:和菓子平気かな(笑
アスリア レイティアス:高堂さんが先へ行けばいくほど、霧が出てきました
アスリア レイティアス:道案内の高堂さん、杖で足元をさぐっている。「もうじきボッシュの家の門のはずなんだが」
アスリア レイティアス:というわけでさいころを振ってね(知力)
三郎:5+7=12
祐輔:4でした
アスリア レイティアス:では、やはり頭のいい三郎さんにはわかってきた
アスリア レイティアス:途中で竹林が見えてきたけど、高堂さんが
アスリア レイティアス:「こんなところにボッシュさんの家があったかな? まるで昔タヌキにばかされたときみたいだ」
アスリア レイティアス:というのでした
アスリア レイティアス:さいころをふたたびふってください(知力)
三郎:2+7=9
祐輔:私も?
アスリア レイティアス:そう
祐輔:10でう
祐輔:です
アスリア レイティアス:じゃ、裕輔くんには、なんだかタヌキのにおいがしてくるのがわかる
アスリア レイティアス:さらに竹林を器用にかきわけていくと、霧の中をぼんやり照らしているカンテラが見える
アスリア レイティアス:手ぬぐいをかぶった女だ。「お迎えにあがりました」
アスリア レイティアス:さいころを振ってください(知力)
三郎:(知力)の時って+7で合っていますか?
三郎:毎回足しちゃってたんですが…
アスリア レイティアス:そうです
三郎:良かった
祐輔:9
アスリア レイティアス:いいんですよー
三郎:3
三郎:3+7=10
三郎:よくルール覚え違えちゃったりするので;;
アスリア レイティアス:両方にむかって、高堂さんが、「これはキツネだ」
アスリア レイティアス:と告げます。にたーっとわらう女。
アスリア レイティアス:いきなり、女は高堂に向かって、
アスリア レイティアス:「おかえり!」
アスリア レイティアス:と叫びました。
アスリア レイティアス:すると高堂は、妙に卑屈な笑顔を浮かべ、あっというまに
アスリア レイティアス:煙のように消えてしまった。。。
アスリア レイティアス:「あれは偽者で、タヌキです」とキツネがいうのでした
アスリア レイティアス:そしてボッシュさんのところへ到着。
祐輔:あ、宅配きた
アスリア レイティアス:「あなたたち、和菓子持ってきたのね。難しいクイズだされるかもよー」と女。
三郎:「ふー、大変だったなぁ。もう何がなにやら」
祐輔:いってきま
三郎:いってらっしゃいませヾ(´▽`)ノ
アスリア レイティアス:いってらっしゃーい
三郎:妖怪っていうと、アスリアさんはどれが怖いと思われますか?
アスリア レイティアス:ばけぞうり


三郎:おぉ…どんな感じでしょうか?
三郎:つくも神みたいなのですか?
アスリア レイティアス:長年ぞうりをはきつづけていると、そこに念がこもって。。。。そうそう、つくも神です
三郎:ひー、何かこわいですね!
三郎:はいてるだけなのに…。
アスリア レイティアス:目がギョロッと出て、きしょかった
三郎:夜中に勝手に歩き出したりしてるんでしょうかね。
三郎:ごきげんよう☆ミ
アスリア レイティアス:参考:鬼太郎ロード
三郎:それとも狐や狸みたいに化かすのかなぁ。
祐輔:ただいまー お待たせしました
三郎:おかえりなさーい
アスリア レイティアス:はいー
アスリア レイティアス:おかですー
祐輔:どもー
アスリア レイティアス:じゃ、ボッシュさんが出てきて、
アスリア レイティアス:「和菓子か。。。まあ、嫌いではないが、
アスリア レイティアス:「おたべ」が出てきたのなら、今日のクイズは
アスリア レイティアス:京関係でいこうかの」
アスリア レイティアス:と言い出してきました
三郎:「な、なんだよ…せっかく持ってきたのに食いつきが悪いな。笑」
アスリア レイティアス:あはははは
祐輔:笑
アスリア レイティアス:偏屈だからね。。。
祐輔:京都はオレわかんないかも
三郎:そういやそうですね
アスリア レイティアス:源氏の時代じゃ。
三郎:「歴史苦手なんだ…」
アスリア レイティアス:「おつむ」は女房ことばの「****」の略である
アスリア レイティアス:ひらがなでよんもじ。
アスリア レイティアス:サイトで検索もオッケー
アスリア レイティアス:「ちょっと」待ちますので、かんがえてみてね
アスリア レイティアス:じゃ検索〜
三郎:はーい、了解です。
祐輔:あ、メタモできるって
三郎:どこかで見たような…それとも別の言葉だったか…思い出せない;
三郎:お
祐輔:行ってくる
三郎:いってらっしゃいませヾ(´▽`)ノ
三郎:私はあと5分くらいかなぁ。
アスリア レイティアス:よばれた
アスリア レイティアス:ごきげんよう★^^☆
祐輔:ごきげんよう〜
祐輔:できたよー
祐輔:おかですー
アスリア レイティアス:できた?
三郎:あー、すみません。いらっしゃらなかったのでロビーふらふらしてました;;
三郎:はい、できました!
アスリア レイティアス:いや、実は来客があったのさ
三郎:白です^^
祐輔:おお白いのかな
祐輔:おー
アスリア レイティアス:また来客だ
祐輔:いってらー
三郎:おぉ、いってらっしゃいませヾ(´▽`)ノ
アスリア レイティアス:今日はなんで
三郎:フレイルって黒いものが多いので白で作ってみましたー。
祐輔:おおーいいね♪
三郎:祐輔さんのコーディネート、素敵ですね^^
祐輔:ありがとう
祐輔:ちょうど紫のサンダルが合いました♪
三郎:アスリアさんもはいてらっしゃる…
三郎:私も洋服のコーディネートにしてくれば良かったかなぁ。
祐輔:あ、おそろい
三郎:ほんとだ^^
祐輔:でも浴衣可愛いよ〜
三郎:ありがとうございますv
祐輔:ロサのだねv
三郎:あ、フリマ中なのでもし良かったら声かけてくださいませ♪
祐輔:おぉ
三郎:はいー、これだけ少し丈が短めですよねぇ。
三郎:下のところに並べてる物です>フリマ
三郎:作ったのは良いけど、ストッカーがいっぱいになってしまって;
祐輔:あはは あるある
三郎:それでしばらくはりつけてみることにしました^^;
三郎:何か腐っちゃうのももったいないし…といつも思うんですが
三郎:過去見の館も使えないし、
アスリア レイティアス:ただー
祐輔:あーそうだよね
祐輔:おかー
三郎:おかえりなさい^^
アスリア レイティアス:で、クイズのほうはどうでしょう?
三郎:一応それらしい言葉、見つけました。
アスリア レイティアス:ではどうぞ!
三郎:祐輔さんはいかがですか?
祐輔:多分私も見つけたけど
祐輔:じしんない
三郎:ではせーので同時でどうでしょうか?
祐輔:お願いします
祐輔:あい
三郎:では…せーの
祐輔:おつむり
三郎:おむすび
アスリア レイティアス:祐輔さん正解!
祐輔:おお
三郎:おぉー
祐輔:おや
三郎:ぱちぱちぱち
祐輔:あたまのことだよね
祐輔:つむり
アスリア レイティアス:あたまのことですー^^
三郎:^^
祐輔:おーよかった
三郎:何か私は違う物に行き着いちゃったみたいですね。笑
三郎:おなかすいてたからか。
三郎:なすびとかも出てきたし。笑
アスリア レイティアス:祐輔さんが正解したので、ボッシュさんはなんと! かっぱの抜け衣を渡してくれました
三郎:「すごいなー!」
アスリア レイティアス:「かえって庭に干すがよい」
祐輔:やったなー!
祐輔:ボッシュさんサンキュー
アスリア レイティアス: うむ。今回は難しかったからな
アスリア レイティアス:おたべも実はすきなのだよ。。。
三郎:「でも何でボッシュさんはこんなもの持ってるんですか?」
アスリア レイティアス:むしゃむしゃ食べてます
三郎:あはは
アスリア レイティアス:実は
祐輔:笑
アスリア レイティアス:あ宅配がきた
三郎:いってらっしゃいませヾ(´▽`)ノ
祐輔:いってらー
三郎:今日は宅配デーですね。笑
祐輔:ほんとだねー笑
三郎:来てないのは私だけみたいなので。
三郎:多い曜日とか、あるんでしょうかね?
祐輔:うち、火曜が生協の宅配なので
三郎:あぁ、なるほど!
祐輔:必ずくるんです
祐輔:でもアスリアさんは違うかも?
三郎:たしか以前に、食品の宅配のお話をしていらっしゃったから
三郎:たぶんそういうのかなぁって思ってました。
祐輔:おおなるほど。可能性ありなんだね
三郎:やっぱり13時〜15時辺りなんかが多いんでしょうかね。
三郎:それ以降だと夕飯の準備に間に合わなくなってしまいそうだし>宅配
祐輔:そうだねーウチは3時前後が多いかな
アスリア レイティアス:ただー
三郎:なるほどー。
三郎:おかえりなさい
アスリア レイティアス:ごめんごめん
祐輔:おかー
アスリア レイティアス:で、さっきの話の続きですが
三郎:はい
アスリア レイティアス:ボッシュさんがなぜかっぱの抜け衣を持っているか
三郎:おぉ、そうだ。
アスリア レイティアス:じつはかっぱの抜け衣は、かっぱの子供に与えると、滋養強壮にいいんです
アスリア レイティアス:(胎盤みたいなのね)
祐輔:ごきげんよう〜
三郎:あー、なるほど。
祐輔:食べるって事?
アスリア レイティアス:ところが、それをねらう悪いやつがいて
アスリア レイティアス:そうそう、食べるのよ
祐輔:うんうん
アスリア レイティアス:ボッシュさんに預けておけば、とりあえず大丈夫だろう、ということになったわけ
アスリア レイティアス:でも、おぬしたちは難題を解いた
三郎:ボッシュさんが好きな食べ物はお菓子ですもんね。笑
アスリア レイティアス:きっと悪いやつにも対抗できる
祐輔:貰っちゃって良かったのか?
アスリア レイティアス:いいのさー。お菓子を持ってきた時点で、もうそういう運命にあったのだー
アスリア レイティアス:うむうむ、うまいうまい
三郎:「もしかしてこれ使って悪いやつと戦ったりするんですか?」
アスリア レイティアス:さーてのー(おっほっほっほ)
祐輔:おたべのおかげだったか(笑
三郎:あはは
アスリア レイティアス:そろそろかっぱの母親がそれをほしがるころじゃ
アスリア レイティアス:家に持って帰って、庭に干すがよい
アスリア レイティアス:というと、あとはボッシュさん、おたべをむしゃむしゃうまそうに
アスリア レイティアス:食べてばかりいます
アスリア レイティアス:もう帰る?
三郎:「わかりました、干してきます。(本当にお菓子が好きなんだな)」
三郎:「おう、干しに帰ろうぜ!」
祐輔:干してたら取りに来るって事かな
祐輔:おう
アスリア レイティアス:キツネが現れて、「こちらがあなたがたのおうちです」
三郎:そうですね、取りに着てくれるのかなぁ…?
アスリア レイティアス:きてくれるのかなと期待しつつ
アスリア レイティアス:庭に干しておこうとすると!
アスリア レイティアス:がらがらがらっ、どすーん!
アスリア レイティアス:すごい音がした!
アスリア レイティアス:知力でさいころ振ってください
三郎:3タ+7=10かな?
三郎:タってなんだ^^;
祐輔:4…
アスリア レイティアス:じゃ、三郎さんにだけわかる
アスリア レイティアス:その音は、庭に雷が落ちる音だった
アスリア レイティアス:どすーん、と白木蓮がその雷にうたれた
三郎:「うわー、雷みたいだぞ。びっくりした。」
祐輔:庭に落ちたぞ!こえー

アスリア レイティアス:白木蓮のつぼみが、むくむくむくーっとふくらんでいく
アスリア レイティアス:と、そのとき。。。
アスリア レイティアス:「ごめんくださーい」
アスリア レイティアス:なにやら玄関で声がする
三郎:まさか宅配…笑
祐輔:わはは
アスリア レイティアス:知力でさいころ振ってね(笑)
三郎:1+7=8かな
祐輔:4でした
アスリア レイティアス:うーむ、惜しい。じゃ、わからないな。見知らぬ男が立っている。「長虫屋でございます」
三郎:「長虫屋?」
アスリア レイティアス:長虫屋というのは、害虫のムカデやヘビをつかまえて、酒に漬けて薬にする商売の仲介をする人間のこと
三郎:おぉ、そんな商売が!勉強になりました。
アスリア レイティアス:長虫屋「このへんで雷が落ちたでしょう。おうちの白木蓮に落ちたんです。だから白木蓮がみごもっている」
アスリア レイティアス:「白木蓮の子供はタツノオトシゴなのです。タツノオトシゴを薬にしたいので、白木蓮を売ってくれませんか」
アスリア レイティアス:なんか、いやらしーめつきです
三郎:「あんなこと言ってるぞ…。裕輔、どうする?」
三郎:「そもそもここは、オレたち借りてるだけだしなぁ」
祐輔:タツノオトシゴなら海ににいるだろー
祐輔:そっちにいけば?
三郎:「そういやそうだな」
アスリア レイティアス:ううっ。ぐ、くそっ。うまくだまして不幸にしたかったのに!
アスリア レイティアス:いきなり長虫屋が襲ってきた!
アスリア レイティアス:戦闘です
アスリア レイティアス:今回はエモーションを使います
三郎:「なんてやつだー!」
アスリア レイティアス:冒頭にお話した、「顔」ですね
祐輔:断っただけなのになんでだー
祐輔:あい
アスリア レイティアス:長虫屋と同じ顔をすればオッケー
三郎:なるほど
アスリア レイティアス:違う顔したら負けてマイナス1点
アスリア レイティアス:では長虫屋の攻撃
アスリア レイティアス:あっぷっぷ!
祐輔:チョットマッテ
アスリア レイティアス:?
祐輔:ログダス
アスリア レイティアス:あいよ
祐輔:おまちー
祐輔:ありがとうです
アスリア レイティアス:じゃいくよ
アスリア レイティアス:あっぷっぷ!
アスリア レイティアス:でないぞーー
三郎:あれ?
三郎:すみません、アスリアさんのを真似するんですよね?
アスリア レイティアス:そうそう
三郎:表示されないんですが…私だけかな?
アスリア レイティアス:長虫屋マイナス1
祐輔:あー理解した 真似するのね
アスリア レイティアス:違う顔になったら負けよ
祐輔:わかった
三郎:わかりました、がんばります。
アスリア レイティアス:三郎さんの攻撃どうぞー
アスリア レイティアス:長虫屋マイナス1
アスリア レイティアス:あっぷっぷ!
アスリア レイティアス:長虫屋マイナス2
アスリア レイティアス:あっぷっぷ!
アスリア レイティアス:長虫屋マイナス2点
アスリア レイティアス:長虫屋、だんだん顔色が青くなってきた
三郎:[]
三郎:すみません;
アスリア レイティアス:あっぷっぷ!
アスリア レイティアス:長虫屋、マイナス2点!
アスリア レイティアス:そのとき、鋭い音空雷がなったと思ったら
アスリア レイティアス:ほとんど同時に白い閃光がはしり
アスリア レイティアス:木蓮の花がはらり、とおちた
アスリア レイティアス:中から竜が出てきたよ
アスリア レイティアス:「売らないでくれてありがとう」
アスリア レイティアス:「お礼にこの庭の秘密を教えてあげよう」
アスリア レイティアス:「この庭の花々は、精霊たちで、みな魔法が使える。
アスリア レイティアス:かっぱの衣を干していると、長虫屋が精霊たちに命じて、衣を奪っていたかもしれない
アスリア レイティアス:だが、わたしがうまれたからには、そうはならない!
三郎:「おぉっ、たのもしいな!」
アスリア レイティアス:きみたちが戦ってくれたから、わたしがうまれた
アスリア レイティアス:かっぱの衣を干して、かっぱにわたしてあげてくれないか
アスリア レイティアス:長虫屋「くそーっ、ひともうけしたかったのにーーーーっ!!!」
アスリア レイティアス:長虫屋「こうなったらやぶれかぶれだ! おまえたちを倒して、かっぱの抜け衣をうばってやる!」
アスリア レイティアス:今度は本気の戦いだ!

アスリア レイティアス:さいころを振って勝負だ!
三郎:「(よっぽど儲かる衣なんだなぁ…)」
アスリア レイティアス:長虫屋のHPは15。
アスリア レイティアス:体力を使って攻撃してください
アスリア レイティアス:9以上ならあたる
アスリア レイティアス:以下なら当たらない
アスリア レイティアス:9ならあいこ
アスリア レイティアス:いたみわけです
アスリア レイティアス:長虫屋の攻撃、いくよ!
アスリア レイティアス:これに5をたすので
アスリア レイティアス:4+5で9!
三郎:[]
アスリア レイティアス:これ以上の数字が出るかな。。
アスリア レイティアス:知力重視はつらい
三郎:またやってしまった^^;
祐輔:私足せるの?
アスリア レイティアス:足せる足せる
三郎:「裕輔、がんばれ!」
アスリア レイティアス:7足せる
祐輔:しゃ!
アスリア レイティアス:三郎さんは3足して
祐輔:6
三郎:了解です。1+3=4
祐輔:6
アスリア レイティアス:足して6?
祐輔:12+いくつだっけ7だっけ?
アスリア レイティアス:7
祐輔:じゃ、19
三郎:「すごいな、裕輔」
アスリア レイティアス:ぎゃっ! 長虫屋、かなり痛手を負った!
祐輔:やったか?
アスリア レイティアス:だがまだあと5のこってる
祐輔:ラッキー!
アスリア レイティアス:ぐぐぐうう〜〜〜
アスリア レイティアス:長虫屋、いきなり変貌!
アスリア レイティアス:さきほどの高堂のタヌキに変身した!
アスリア レイティアス:これでどうだーっ
三郎:進化したってことはラスボスか!笑
アスリア レイティアス:6に+7するので
アスリア レイティアス:13の攻撃だ
アスリア レイティアス:耐えられるか
三郎:3+3=6
祐輔:2
祐輔:6
祐輔:8たす7で15
アスリア レイティアス:ぐわあああ〜〜〜〜〜〜〜
アスリア レイティアス:野球の棒があたり
アスリア レイティアス:タヌキは空のかなたへ飛んでいく
三郎:痛そうだ〜
アスリア レイティアス:「ばいばいきん〜〜〜」
祐輔:ホームランだー(笑
三郎:あはは
アスリア レイティアス:あははは
三郎:カキーン!
アスリア レイティアス:というわけで、あなたがたはかっぱの衣を無事に干し、
アスリア レイティアス:母親にそれを渡して、
三郎:そうだった、干すんだった;
アスリア レイティアス:合宿場をあとにしたのでした
アスリア レイティアス:一件落着
祐輔:お宝はー
アスリア レイティアス:ちょい物足りない終わり方でごめんよ〜
三郎:ぱちぱちぱち
アスリア レイティアス:お宝はねえ
アスリア レイティアス:恋のロッドです
祐輔:ぱちぱちぱちぱち
三郎:幽霊が出てきた時、怪談ものになるのかと思いました笑
アスリア レイティアス:いまのところグレートしか出ないので
アスリア レイティアス:すごい貴重なアイテムなのだ
祐輔:わたしもー
祐輔:はい?
三郎:顔の白い子供が立ってたりとか…
アスリア レイティアス:怪談ものにしたいとも思いましたが
アスリア レイティアス:起承転結が難しかったので
アスリア レイティアス:「家守綺たん」というお話を参考にしました
三郎:なるほどなるほど。
アスリア レイティアス:たんの字が出ない。。。
祐輔:すごく面白かったよ♪
アスリア レイティアス:ありがとう〜〜〜〜
三郎:ほんとだ、でませんね
三郎:私もです、面白かったです^^
アスリア レイティアス:来月なんだけど
アスリア レイティアス:リアル事情により
祐輔:確かに出ないね
三郎:忌憚←これじゃないですもんねぇ
三郎:はい
祐輔:あい
アスリア レイティアス:9月はできなさそうです
アスリア レイティアス:無理っぽい
アスリア レイティアス:10月も微妙。。。
アスリア レイティアス:11月ごろになったら、また事前に掲示板にカキコします
アスリア レイティアス:また一緒に遊ぼう〜〜〜☆

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ダイナでTRPG! 更新情報

ダイナでTRPG!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング