ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

おも詩ろ荘コミュの運営会議室

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 コミュの在り方を皆さんでいっしょに考えてみましょう、というお部屋です。

 当「おも詩ろ荘」に対しての、また各トピックスへのご意見、ご助言、ご提言、ドシドシおよせくださいませ。入居者の皆さんとともに、住みよい場所を作っていければと思っております。

コメント(137)

 ちょうどそういうことを考えていたところ、まさにタイムリーに、ねむさんから「どっちつかずの印象があるのかも…」というご意見あったので、ちょっと本気で考えてみました。

 たぶん「どっちつかず」でこのまま行くんだと思うのですよ、うちのコミュ。
 例えば「先人たちのお言葉集」や「ガチンコ道場」なんてのは完全に詩、言葉を文学的に捉えてるトピですが「言葉のアホぢから」や「点取り占い」は、難しく言えば社会学とか言語学とか民俗学の分野に入っちゃってるんだと思います。
 どっちも大事だと思うんです。互いにクロスオーバーする中で、参加されてる方の創作活動において刺激になったり、新しい発見があったり、次のステップに繋がるようなことがあれば管理人としてはとても嬉しいですね。だからこれからも「どっちつかず」のスタンスで運営していこうと考えています。
 
 今現在の個人の気持ちとしては「言葉のアホぢから」的な部分をいつまでたっても無視しまくってる現代詩とやらにはやっぱりムカ入ってますので(笑)そういう気持ちをモチベーションとして、リアルなパワー全開のことばを、どんどん集めていきたい、皆さんから聞かせてもらいたいなあと、もっとも強く思っているところであります。
弱気な提案だけど思い切って言ってみよう。

詩−1の開催期間のなのですが、感想書いてるうちにあれよあれよと次の投稿期間が迫ってきてけっこう一杯一杯な自分がおります。
インプットが追いつかない、新しい構想を温めきれない。
極端に遅筆な私だけならさして問題はないのですが第2回の投稿数がやや少なかったことを考えると私のような方が他にもいらっしゃるのではないかと危惧するところであります。
そんでもって提案なのですが、2ヶ月に1回の定期開催というのを取りあえずの開催目安にしてみて、作品投稿の前にまず参加希望者を募りそれが一定数を超えたら予定通り開催する、超えなかったら参加者が一定数を超え次第行う、という形にしてみてはどうでしょうか。
後ろ向きな意見でなんとも情けない限りですが…他の皆様は大丈夫なのだろうか…。ご意見伺いたいところです。
> 吉兆夢さん
 ご意見、ありがとうございます。実は、同じようなことを思っていたりしたのです。
 なるべく多くの方に参加いただきたいと考えている主催者側としましては、締め切りまで参加者の人数が把握できないというのは、ずっとやきもきしているような状況で。
 あんまりガチガチのルール作っても皆さん抵抗もたれると思うので、ゆるやかな「参加エントリー素案」を後ほどこちらで公開させていただきます。
「詩―1グランプリ、参加エントリーについての素案」

?詩―1に投稿参加を希望される方は基本的に開催前に参加エントリーをしていただくこととします。(エントリーは各回の詩―1トピにて行う)
?「参加したいと考えてます」の気持ちがあればエントリーは可能です。
?エントリーされて締め切りまでに投稿がなくても、ペナルティーはありません。
?エントリーは投稿開始日の1週間前から受付。開始日までに12名のエントリーがあれば、予定どおり行う。なければ、出揃うまで開催は見合せ、12名になった時点で開催する。
?エントリーされなくても投稿参加は可能。

 今のところ考えつくのはこのような感じです。いかがなものでありましょうか。
 上記、エントリーについての素案、ご意見などないようでしたら、本日夜にも「第四回詩―1グランプリ」トピを立て、皆様のエントリーを募ることにしたいと思っております。
遅くなりましたが賛成です。
けいきょうさん、ありがとうございます。
 うーん、エントリーの出足が悪い…いや、まだ悪いと思うのは時期尚早なのでしょうか。もしかしたらいざあらためてエントリーするとなると、皆さん二の足踏まれてるのかもしれないなあと思ったりもして。
 もうひとつの案として今後は投稿期間を現行の1ヶ月から2ヶ月、あるいは45日に延長する、というのもあったのかなあと考えてます。皆さんどのように思われますでしょうか。
えと、僕も第三回の全作品にコメントするまでエントリーを控えておりますが……

期間延長はどうなんでしょうか。要りますかね。ひらめかない時はひらめかないし、あまり期間を延ばすのもどうかなぁと思うんですけど……。期間を延ばすなら、開催を例えば隔月のとこをもう一ヶ月休んで三ヶ月に一回にしたほうが投稿数は増えるような。………あんまり変わりませんかねえ。
 せっかくエントリー制も作ったことですし、ここはブレずに、しばらくこのままでいきましょうか。今月末までに12名に達しないようであれば、あらためて考えたいと思います。
 てなわけで第四回詩―1グランプリ、皆様のエントリーをこころよりお待ちいたしておりま〜す!
 当コミュ、詩を書く人が中心のコミュにしましては、今のところ詩作品の投稿が活発であるかというと、必ずしもそのようには言えない状況です。
 これはコミュの性格からくるものだけでなく「ガチンコ道場」や「詩―1グランプリ」の存在が、作品投稿への気持ちのハードルを若干上げているのかもしれないなあと思うにいたりました。(「ひつじさんの部屋」や個人部屋もあるのですが、今一つ機能しているとは言えない状況です)
 そこで管理人から、またも思いつきのトピ立ての提案であります。
『月刊・おも詩ろ荘』というのはどうでしょう。毎月1日に管理人がトピを立て、そこに皆さんに作品をどんどん掲載していただくと。約束ごととしては、作品にタイトルをつける、これだけ。月が替わるまで何篇掲載してもよく、過去に日記やブログに書かれた作品の転載もできると。いかがなものでしょうか。(もし継続実施することになれば、詩―1の実施方法は本格的に変更した方がよいのかもしれないのですが。)
 もう少し作品投稿の部分を充実させたい、皆さんに作品をもっと投稿していただきたい、当コミュ未投稿の方の作品もぜひ読んでみたい、と思っての提案でごさいます。
 ご意見、ご助言、お待ちしております。
うーむ。
ひつじさんの部屋とまるかぶりの気がする。
SNSのメリットって、コールアンドレスポンスの気がする。
(jazzとかbluesで使われる言葉。意味は読んで字の如く)

ということで、
月刊 おも詩ろ荘は、詩や散文や質問や恋の悩みを投稿すると、必ず誰かがレスポンスする。
少なくとも正副管理人のいずれかのレスは必ず返す。
ちゅうのは、いかがでしょうか?

らもさんの明るみ悩み相談室みたいのもいいな。
 なるほど〜「明るい悩み相談室」かぁ。あれ好きだったんだよなあ。中島らもって、ホントに異才かつ偉才だと思うのだ。

「ひつじさんの部屋」がかぶることはよっく分かっておりました。それでも提案した理由は「みんな、もうちょっとうちのコミュでも作品書いてくださいよぉぉっ〜、ここで読ませてくださいよぉぉ〜っ」てことにつきます。

 だってさ、だってさ、詩―1のエントリーも増えないしさ、他のトピに作品書く人も少ないしさ、まだここで作品読ませてもらってない参加者の人も大勢いるしさ、足作戦地道にしても入居者増えないしさ、ぐすんぐすん。

………書いてて自分で気持ち悪くなってきた。
 でも先ほどハタと気づいたのです。「隗より始めよ」と言います。ワタシこそがまずこのコミュで作品をどしどし晒していくべきなのではないかと!皆さんにお願いするのはその後なのではないかと!

 てなわけで、過去作品引っ張り出したりなどもしながら、こちらでの作品投稿のペースを上げていくつもりでおります。
 皆様も「ひつじさんの部屋」に書かれるもよし、「おおかみさんの部屋」に書かれるもよし、いっそ個人部屋作られるもよし、ゼヒゼヒ作品、ドンドンガンガン遠慮なくご投稿くださいませ!
 待ってます!
【トピックのアイデア募集!】
「こんなトピックがあればもっとみんな書き込みしやすくなってコミュが盛り上がるのどはないでしょうか?」というようなアイデアございましたら、こちらまでどしどしご提案くださいませ。
 また当コミュ、多くのトピを管理人が立てていますが、トピック作成は参加者ができる設定になっていますので「こういうのいけるんじゃないの?!」と思われるアイデアありましたら、ぜひ遠慮なくトピ立てしてくださいませ。
最近、確かにコミュも停滞気味だよね。
皆さん夏バテ気味なのかしらん。
私も体がキツイと面白いこと浮かばんもんな〜。
> しましんさん
 あ〜、確かにワタシも夏バテですわ〜。今日定休日なんスけど、全く何にもヤル気しない……
 このコミュの皆さんの玉稿、縦書きタイプしてまたいずれ「同人紙」としてお届けする準備もしたいなあと思ってるのですが…まあもう少し涼しくなってからボチボチ始めようかなと思っています。
 しかしいつまで続くのでしょうかねこの暑さは……
 批評、鑑賞、討議、研究、コンペ、お遊び……うーん( ̄〜 ̄;)ちょっと作品公開しづらい雰囲気があるのかなあ。私としては皆さんに作品どんどん公開いただいて、それも含めて「ごった煮コミュ」でいきたいと思っています。「ひつじさんの部屋」とかは気軽に投稿できるルールになっておりますので、遠慮なく作品ご披露ください。
 また「こんなふうにしたらもっと投稿増えるんじゃないの」というご意見ございましたら、こちらにてどしどしお聞かせくださいまし。
 管理人、時々ぶしつけにここの皆さんのトップページ訪れて足遺してますが、そこで多くの方が日記で作品公開されてるの見ると「も〜う、それウチでも公開してくださいよ〜っ」と思ったりするのですが、よくよく考えると、それにふさわしい条件のトピがないのに気がついた。
 てことで「ひつじさんの部屋」は未出の作品限定ということにして、日記やブログで既に公開されている作品を転載公開するトピを作りたいと思います。
 設置の意図はただひとつ。「こちらでももっと皆さんの作品を読ませていただきたい!」
 管理人の思いをお汲み取りいただきますれば幸いでございます。
じつは何編か自分の部屋で公開してますが、ひょっとすると詩ー1に出す可能性めあるので、ひつじさんとかにだすのをためらってたりするのです。
> しましんさん

 創作者が集うコミュとしては、参加者の作品が少ないというのが、当コミュの現状でして、ここをテコ入れして、作品を投稿しやすい環境をまず作って、それが詩―1の投稿増加にもつながっていくのではないかと考えているのですが、いかがなものでしょうか。
 あと詩―1は現状の参加状況から考えるに、やはりもう少し期間を開け、年3回くらい(1、5、9月)の開催のくらいの方が参加者増えるのではないかと考えているところです。
 てなわけで「みなさまの作品室」設置いたしました。早くも投稿いただき嬉しいかぎり。どんどんご活用ください。また「みなさんの感想の部屋」というのもすでにありますので、感想などもどしどしお寄せくださいませ〜。
 スパーリングルーム、待機期間を1週間とし、指名人数を3〜5名へと変更をさせていただきました。
 昨年ふとした思いつきで始めた詩―1グランプリ。このまま尻切れトンボで終わらせるのも惜しい気がします。そこで昨年の経験を踏まえ、改革案をここに書いてみます。これはあくまでも私の素案です。皆さんのご意見をお聞かせいただいた上で、新たなルールを決めたいと思っておりますのでよろしくお願いします。

〈「詩―1グランプリ」改革案〉

・開催は上半期、下半期の年二回とする。

・上半期投稿期間は1〜5月末日まで。下半期投稿期間は7〜11月末日まで。6、12月は審査、合評期間とする。

・期間中に当該トピに、三編まで投稿掲載でき、三編とも審査の対象となる。

・メッセージにて当方までお知らせいただいていた審査結果は、審査期間中に当該トピに投稿する。(審査結果の公開)

・応募作が20編を越えた場合は、個人の審査において五位まで順位づけをすることとする。

・個人の作品を複数編ランクインさせてもよい。(仮に1位から3位までが同一人物の作品になってもよいということです)


 このようなところでしょうか。かなり大胆に変えたところもありますが、あくまでも叩き台ですので、遠慮なくご意見をお聞かせ下さい。よろしくお願いします。
期間が長いので、批評(もしくは合評?)は随時やるというのはどうでしょうか?作品を読んだ時の印象(1st インプレッション)が風化するのを危惧するものです。
> しましんさん

 う〜ん、どうでしょう。感想、批評が随時にできるということになれば、審査に影響が出るように思うのですよね。やはり結果が出てから合評するというのがこういうコンテスト形式の基本であるように思います。
 ただ確かに投稿期間5ヶ月は長いです。ですので、もう1月にも入ってることですし、上半期(春期)は2月〜5月、下半期(秋期)は7月〜10月の4ヶ月というのはどうでしょうか。(6、11月は審査、合評期間)もちろん三編までの複数投稿は可能で。
 いずれにせよ1月中は方向性を決めることだけにして、2月からの開催にしたいと思っています。
 皆さんのご意見お待ちしております。
批評をかねて選出しながら、個人的には各作品のなかでこれを推したいというものを出しあって、まとめとして順位を決定するというのはいかがなものかと。某詩誌の選考に似ているかもしれませんが。


> ルウさん

 各人の審査を公開することにしたので、自然とそのようなあり方になるのではないかと思ってます。(まず順位づけを含んだ講評をし、最終結果を出して、その後各編の批評、感想に移るという形ですね)
 とにかく一度公開審査でやってみて、不都合な点があれば、秋期において修正しようかと。
 いずれにせよ参加者、編数が少しでも増えることを願うばかりです。
 こちらでお知らせしておりますとおり、2月になりましたら4ヶ月間、三編まで投稿可能という方式で「2011春季・詩―1グランプリ」を実施したいと思います。より多くの方のご参加、心よりお待ちしております。
 試みとして公開相互採点方式でいきます。投稿後の審査期間がよりエキサイティングなものになることは必至!ぜひ参加して興奮を味わってください!
 しましんさんの提案された「随時批評」について改めて考えてみたのですが、審査の影響にならない範囲で、別トピに、つぶやき的に感想を述べるというのはしてもいいなと思うようになりました。
 
 心が揺さぶられる作品に出会ったときには、間を置かずに一言残したい、書き手に感動を伝えたいと思うのは人情ですし。
 またそうすることによって企画が盛り上がることも考えられますし。それめ含めての公開制のコンテスト企画ということで。 
 
 どうでしょうか。やっぱり審査に影響しちゃうかな。でもきっと皆さんブレずに審査されるでしょうからさほど影響はないとも考えてるんですけどね。
影響ないと思うあるよ。
(今はなき中国人風)
 ではな、そうゆう事にするの事な。大勢の人にな、参加してほしいの事な。
 ワタシも中国人な。中国は広島生まれな。(←ゼンジー北京師匠のネタ、ご存知でしょうか?むふっ)
「詩-1グランプリ」審査期間の設定を変更いたしました。

 審査期間の中に結果公開不可の期間を設けております。
 この期間に投稿作品を再読しじっくり審査をしていただくこと、また、より他者の結果が審査に影響を及ぼさない方法を意図して、このような形にいたしました。
 ご確認のほどよろしくお願いします。
 秋季詩‐1、こんな感じでどうでしょうか。

?10月1日より開催。投稿開始。

?近々その旨正式発表。

?投稿期間は二週間。

?投稿は前回同様三編まで可。

?審査についても前回同様オープン形式。

?合評期間も結果発表から二週間程度。

 ご意見お聞かせくださいませ。
 とくにご意見もないようなので、基本的に上記のような感じでいこうと思ってます。(正式な開催予告は8月1日を予定)。

 投稿期間は短く二週間。8、9月に皆様に「乾坤一擲の三編」(日本語おかしいあせあせ)が生まれることを期待いたしております。
バイパス・コミュを立ち上げてみました。
興味のある方は是非ご参加を!

『詩人の庭』
http://mixi.jp/view_community.pl?id=5844948

ログインすると、残り99件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

おも詩ろ荘 更新情報

おも詩ろ荘のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。