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大堀会コミュのエホバ

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コメント(8)

旧約聖書 創世記第11章
「エホバ降りてかの人々の建つる塔をみたまえり。いざわれら降り、かしこにて彼らの言葉を乱し互いの言語の通ずることを得ざらしめん。ゆえにその名はバベルと呼ばる。災いなるかなバビロン その神の像は砕けて血に臥したり」

押井守が作った20世紀に燦然と輝く傑作の核心。

実はエホバというのは誤って広まったもので、正確にはヤーベ、あるいはヤハウェと発音する方が正しいそうである。

結論
「我々はどこへ行くのか、我々は何者なのか」
           ポール・ゴーギャン        

「何かこう時の流れに取り残されたような、そんな気分になっちまって。ついこの間まで見慣れてた風景があっちで朽ち果てこっちで廃墟になり、ちょっと目を離すときれいさっぱり消えちまってる。それにどんな意味があるのか考えるよりも速くだ。ここじゃ過去なんてものには一文の値打ちもないのかも知れんな。
俺たちがこうして話してるこの場所だって、ちょっと前までは海だったんだぜ。それが数年後には、目の前のこの海に巨大な街がうまれる。でもそれだってあっという間に、一文の値打ちもない過去になるに決まってるんだ。たちのわるい冗談につきあってるようなもんさ。帆場の見せたかったものって、そういうことなのかも知れんな」
         松井さんの台詞より引用(機動警察パトレイバーthe movie)

考察
方舟、帆場、エホバ、666・・・さすが押井守といった所か。


以上エホバのお話でした。


> 僕さん
究極の基地外集団だexclamation
エホバには近づくなexclamation
危険だ
旧約聖書 詩篇139節
「その思念の数はいかに多きかな。我これを数えんとすれどもその数は沙よりも多し」
> せんとくんさん
注)エホバの証人の項ではないのでエホバ自体の見識に誤解を生みかねない発言は慎んでください

管理人
私は決してエホバの証人ではありませんので誤解無いよう。

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