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シャイの王国コミュの開発室3【ダーツメモ】

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2号室も100に近づいたのでここらでまとめがてらお引越し。最近は特に誰の書き込みも無い状態が続いてますけど、出来ればダーツメモにでも使ってもらえれば助かります。内容的には

★これ意識したらバブルきた!
★なんかここに違和感があってチーンてなった・・・

とかでも全然OKです。もちろんその日限定の一過性のものでもOKです。そういう些細なところから継続して使えるテクニック的なものが生まれると信じております。ではでは。

コメント(100)

○メンタル○
アキさんの言ってた『入ったら格好いい』これを当たり前にしたいな。よく考えたらRT5は狙って入れれるレベルじゃないし。やりたいことをやろうとしたかの方が大事。結果よりも過程を大事にしていきたい。外から自分を見て毎回採点する感じ。GOODLUCK俺。
○まっすぐ○
ってなんやねん!正直心が折れまくり・・・

アップして最初のメドレーは75の2.8で外し方もビットで飛びもいい感じやったのに、投げれば投げるほど迷宮に突入。テイクバックの時に微妙な違和感があるのは分かってても修正出来ずに暴走モード。

んでいつものごとく1日経ってから振り返ってみる。なんていうか根本的に分かってない気がする。自分の思ってるダーツの投げ方とダーツをまっすぐ投げる方法は違う。幸い投げ方はバラバラながらホームにはRT14〜15の人が4人くらいおられます。観察してるとどの人もチョンチョン具合が半端無い。しかも見るからに肘から先はグニャグニャの脱力感。自分に置き換えたときどちらもやろうとしても上手くいかないわけで。つまりは違う筋肉を使って投げてるんでしょうね。力むとか力まんとかの違いではないと思う。

さらにはリリースのイメージが今更ながら皆無なことに気がつきました。自分は矢をどうやって離したいのかが全く分かってない。

さ〜て1から出直しますか・・・
>アキさん
またご指導お願いします(>_<)

○原点回帰○
現時点で信じれるものが何も無い状態。こいつが混乱を巻き起こす原因。こうしたら入るってのじゃなくて、こうしたらこう飛ぶってのが結構ぼんやりしてるんですよね。ダーツの飛ばし方を求めてたはずなのに。少し結果が出始めると1個か2個上のレベルを意識して結果を求めてしまう自分・・・

まあ出来ないことはおいといて、出来ることを増やしていきますか。とりあえず壁際素振りをとことんやります。あとスライド練習も。こいつを体で覚えるまで繰り返せばまっすぐが何か見えてくるし、+αも見えてくる気がする。後はダーツの形・向きを感じる練習。1ヶ月くらい対戦せんとこかな・・・
○1つ目○
矢の向きとテイクバックの向きが合ってないと腕が倒しにくい。目安としては腕を倒す方向にフライトを向ける。
俺はこの1年積み上げできたフォーム一気に崩れレベルも一気に落ちた。
しかしフォームについてもう一度見直す事が出来たexclamationexclamation最近までは数字合わせの投げ方になってんのに気づいたふらふら
崩れて良かったと思ってる。

狙うゲームやけど、俺みたいに力みでフォームを崩す人多い思う冷や汗

原点に帰って気持ちよく投げれる事から始めた指でOK
力ぬいて〜(俺の場合肩に力入りやすい。しっかりくるアドレスの入り方で変わる。) 畳んで伸ばす。畳んで伸ばしたら入った〜この感覚サイコ−目がハート
後、グリップもワンワンちゃん、タブっちゃんのアドバイスで深く持ちすぎてたので第一関節付近で持つようにしてからぬけも良くなった指でOK
飛びがだいぶ戻ってきたんよ。飛びがよくなるとダーツも自然と楽しくなってきたむふっ
ボチボチ頑張ろうぜわーい(嬉しい顔)
ありがとうございますわーい(嬉しい顔)みんな似たような状況に陥るんですねあせあせ(飛び散る汗)僕も気持ち良く投げるとこからやり直しますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
ダーツって、人に指導してもらったり、アドバイスもらうよりも、やっぱ自分でイメージして投げこまないとダメexclamation ×2

周りにあのフォームじゃダメとか言われても気にせず今のフォームで自信を持って投げる事が大事やと思うよexclamation ×2exclamation ×2
そうっすねわーい(嬉しい顔)腕の感覚合わんと右の二の舞なりますからねげっそり

とりあえず壁際素振りとリリースの感触探しに1か月かけてみますダッシュ(走り出す様)

自分のベストリリースは恐らく今よりかなり前(ボード側)な気がしますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
○力のポイント○
どうやらこいつが飛びが悪くなる一番の原因ぽいです。振り子の動きに入らず力で軌道確保したり、振り子の運動中に力んで軌道を破壊(腕に力が弾ける感覚が残る)してました。まあつまりは手投げ。

昨日延々と投げてたおかげでなんとなく感触は見えてきました。後はひたすら反復練習をしていくことですかね。この飛ばすだけの練習なら家でも出来るし日課にしたいと思います。
○流れ○
スムーズに投げれた時はやはりターゲットに向けて力が抜けていく感じ。力が弾ける感じやといまいち。とりあえず毎回力を抜けるようにならねば。

そうやって投げてるとダーツは実は細かい運動ではなく大きな運動な気がしてきました。正確に大きく投げると気持ちいい…
マスターに言われて自分の感覚に素直に投げたら、腕の振りがまっすぐになりました。1101で76、クリケで3.88…悩んでたのがアホらしい。腕のスライドが下手くそなことを除けば問題ないみたいなんで、自然体でしばらく反復します。エンジョイダーツを忘れないことが課題…
○疑問○
しょうもないことなんかも知れませんけどね。

まずは手の軌道。ダーツをまっすぐに飛ばすには最初から最後まで1本の線の上に手があるなんてことはありえない気がする。リリースだけ見ても斜めに切るようにしないとまっすぐにならないし。グリップの仕方やらリリースの仕方で変わるのかな?そういやえぐちょは、矢の先がセットの時点でターゲットより左を向いてるとかブログに書いてあった気がする。もちろんリリースの瞬間はターゲットに向いてますけど。ここらへんを感覚的に分かりたい。

次は残像理論。最初に構えた位置に手を通すことで驚くべきグルーピングを発揮する裏技。まあ基本やともよく言われます。でもなんで?同じとこを通したら放物線運動は必ず下に向かう気がする。狙う目安になるのは理解出来ます。でも入れる為には上を通すのが正解なのでは?思ってるダーツの軌道より実際のダーツの軌道が上にあるのは知ってます。こいつが関係あるの?でも釈然としねえ。

最後にうちのマスターから聞いて自分の感覚と違うって思ったこと。マスター曰く残像を腕が通る前に決着はついてるとの事。つまりリリースは残像より手前で行っており、フォロースルーを通過させるみたい。全く感覚が分からない。

こんなとこですかね。100点を目指して頭から入る、つまり理論優先で投げると無茶な筋肉の使い方をしてやらかす原因になるので急いで解決する気はないんですけどね。実際に投げて上手く行く方法を理論立てて考えて、自信の裏づけをする意味でマイ理論を作って行けたらなと思います。そう考えるとマニュアル化って無理ですね。あるとすればフォームうんぬんよりも初荷負動運動とかの考え方知るってことくらい。

まあのんびりいきますか。。。
○建築○
(1)最初から最後までの無理のない動き&イメージを決める
(2)その動きで狙い方を絞る
(3)再現性の工夫
(4)最終的に必要なら変化球程度のフォーム変更

これでいいじゃないかわーい(嬉しい顔)無理なく簡単な動きこそ再現性が一番高いのは当たり前ぴかぴか(新しい)後はダーツ視力の調整…体をいじるより頭の中をいじる方が楽やしグッド(上向き矢印)感覚を毛嫌いしてたけどそうじゃない…感覚を生かして動きを限定していく…これならエンジョイダーツ出来るほっとした顔
○右○
相変わらず腕が上がらないけど、左が痛いんで遊んでたら脅威のグルーピングする投げ方を発見しました。フォームとしてはまた、○球小○に一緒に投げて恥ずかしい的な発言をされそうですけどとにかく集まるし入る。毎回1本くらい簡単じゃね?ってくらい簡単な感触。セットアップなんてしない(出来ない)。最後にターゲットに手があるように投げるだけ。ほんまこれだけ。ビックリするくらい簡単。ちょっと慣れたら狂ったようなリズムプレーヤーのテンポでも投げれそう。今度右でも投げてみようかと思います。
また撮影してみます。動画やとそこまで面白くないかも知れませんが・・・

○スライドと視界○
ぼんやりとだけど見えてきました。腕の動きが悪いだけじゃなく、視界が微妙に下にセットされているのが原因な気がします。その差はほんまに微妙なんですけど、ボードを目線と垂直に捉えてるときは入り方が全然違う。腕の動きがついてきてるときなんて別の競技なんかと思うくらい簡単にBULLが入る。低い視界での01がだいたい60前後だとしたら、きっちり視界での01は70後半〜80くらい。同じスキルで投げても視界の設定だけでこれだけ差が出る。言うなれば、低い視点で外していた分まできっちり視点では拾ってくれることが多くなるということ。今までもなんとなく感じていましたけど確信しました。これで下へのBIT外しは解消できる気がします。以前アキさんが教えてくれた、立ち位置と腕の振りの癖からコースを限定していく方法がありましたが、視点を変えるだけでも同じような効果が得られる感触です。ちょっとこいつを練習してみます。
右の残念な動画ですw
最後に手を出す位置を決める。逆算した肩の位置からスタート。こんな感じですかね。そこそこ入って集まるんで、そういう投げ方の人やって思ってもらえるかも知れませんね。ただこいつで上を目指すには微妙です。今度左vs右で戦ってみよかな。ちなみにセットアップの肘の高さはこれがほぼMAXです・・・
<video src="7107651:dddcb60ea0ec2d1c719ff8179ea66a3a">
○感覚○
フォームを造ることを勘違いして形だけを優先してきた今まで。御幣が生じるかも知れませんがやらされてる感覚で投げてきました。しかしそういうもんじゃないって理解し自分の感覚をフルに使ってる今、近々バブルが到来する予感です。言うなればドラゴンボールの胴着を脱いだ感覚。

今までは自分の感覚=悪みたいな変な考え方をしてました。でもそうじゃない。感覚のみで投げてたらあかんけど、どうするかを考えつつ感覚を使えばいいじゃないか。具体的には体の部分ごとに位置関係を感じて同じとこに持っていくようにするだけ。軌道とかはテンパったら混乱するかもしれないけど、自分の体のみに関して言えば落ち着けばほぼ同じ事を再現できるはず。気をつけることはオーバーアクションで決めたポジションをずらしてしまうこと。うずうずが止まらない。。。
○故障の原因○
稼働域を調べてみたところ肩ではなく肘をやっちゃってるみたいです。なんか軟骨がコリコリするし。


んでその原因を考えてたんですけどようやくわかりました。腕の軌道を無視して投げすぎたってこと。正確にはフォームを全体でなく部分的に矯正したことが原因です。


肩→肘のライン上にまっすぐ投げようと思ったら、セットアップで手先は外よりにくるんですよ。僕の視界の感覚になりますけど。別の表現をするなら、腕の外側でまっすぐな面を作るってことかな。


しかし実際に自分がまっすぐを作っていたのは内側のライン。手先を目のラインに乗せる為と、視覚的にまっすぐに見えたのでそうしてました。


別にそれ自体は良かったんです。問題はこっからフォロースルーをいじったこと。内側基準でまっすぐを作った場合、外に払う形になるのが自然です。なのにフォローをターゲットに向けたいが為に、払わず内に入る感じに修正してました。


完全に無理な動きってわけじゃないけど、肘には負担がかかっていくわけで。そいつがつもり積もって爆弾爆発…ダイジョーブ博士待ちです。


つまりフォームを部分的にいじるのは危険ってこと。力の流れは基本的に1パターン。どっかを変えるなら全体も変えないと無理が生じます。その時は分からないけど、長いこと続けてるといつか爆発します。フォームチェンジにはお気をつけ下さい…


> シャイゴ♂さん

言うと事わかるわ〜むふっ俺もそれでやらかしたから冷や汗

月にブラック8回だしてた頃の感覚は外側の感じやった。体からあわせた方が鬼ラクですほっとした顔
谷知太郎やタブっちゃんの肩のあわせ方はそれにあたると思うんだけど!?
ノーネームさんはちょっとはっきりしないんですけど、谷内さんは基本的な考え方は似てると思いますねわーい(嬉しい顔)

感覚的には最初は外に居るけど、フィニッシュには肩→肘ラインの延長線上にグリップのポイント(指の間もしくは人差し指の付け根)が居る感じです。ただ、僕の場合は谷内さんみたく反対側の肩まで一直線に出来てないので、いわゆる0視点の投げ方になります。線で書くと|\(左が腕のライン・右が目のライン)で角度にしたら20〜30度くらい開きがある感じになります。反対側の肩甲骨を思いっきり背骨に引き込んで、顔を軽く傾けたら出来ないこともないんですけど、あまりにしんどすぎるんで検討中ですたらーっ(汗)
読み返してたら漢字の変換ミス多すぎ・・・気にしないで下さい・・・
> シャイゴ♂さん
無理して一直線にする事ない。しんどいだけやし冷や汗
タブっちゃんや谷知さんとかは右肩がしっかりターゲットにあわせてる思う。右肩の方で軸ができれば左は自然に!? 後、ほどよく胸はるん大事や思うexclamation
そうですよねわーい(嬉しい顔)自然体で頑張ります指でOK


○ピョーン○
いわゆる肘の跳ね上げのこと。こいつが苦手な理由を考えてみました。素振りが足りてないってのはもちろんありますけどね。それ以前に動きのイメージがズレてる気が。今のイメージは肘からの振り子で投げる感じ。意識の8割近くは最後まで肘に集中しています。そのせいで肘が固定され過ぎて降り下ろしの原因につながる。なのでテイクバック最下点からは手先(手首?)に意識を切り替えてスライドのイメージ。こうすることで、肘が適切なタイミングで解放され、なおかつターゲットに手を出しやすくなる…完璧。


動きの出来てない部分は必ずしも下手くそなわけではなく、運動のイメージが悪いってことも結構あるんじゃないでしょうか。自分に合った素敵イメージを磨いていきたい!
○テイクバック○
なんでテイクバックをするのか考えてみた。まず矢に勢いをつけるため。次に力みを無くすため。んで一番重要なのがコースを限定することなんじゃないでしょうか?きっちり倒した場合、腕の動きも限定されるわけで。おのずとコースも限られてきます。後は飛ばす技術の問題やと考えてます。
○シャニー♂理論○
最近また頻繁に更新してますが、こいつの目標は『入れる』ことではなく『狙ったとこら辺に飛ばす』こと。いわゆるダーツの基本を目標としています。基本ですけど、こいつをきっちり出来るようになれば、ライブのAは固いと思ってます。ダーツを始めた頃の神様的存在のAフラ。しかしこれこそがダーツの面白さや難しさを体験出来る出発点。早くこの段階をクリアして王国メンバーとのダーツ談義に華を咲かせたいものです。
○利き目○
正直なところ自分の両目の使い方を把握しておりません。なのでちょいと調べてみたところこんなことが分かりました。利き目で軸をとらえ、反対側の目で空間をとらえるのが一般的な使い方らしいです。


さて、それではダーツに生かすにはどうすればいいのでしょう?ホームのマスター(RT14)の話では、片目でターゲット、片目で自分の手を見てるらしい。マスターはビリヤードを本格的にやってた人なので、こういう目の使い方がごく当たり前のことだとおっしゃってました。言われてみれば僕自身も意識的でないにしろ、左目で手の動き、右目(利き目)でターゲットを見てる気がするときがあります。


この見方はあくまで一例です。しかしターゲットスポーツである限り、なんらかの見る技術を練習する必要はあると思ってます。それがなんなのかさっぱり分かりませんが、投げ方に慣れてきたら見方を変える実験なんかもしてみようかと思います。狙うってなんだ!?
2時起きの管理人はこんな時間からダーツテンション上がってますよ!血膜炎のため左目が半分近く塞がってて投げれないので、理論でも妄想して鬱憤を晴らします!!


○投げる技術○
現段階では

テイクバック最下点までの動き→コースの絞込み
最下点からの動き→精度

みたいに認識しております。ちなみにテイクバックで書き損じてましたが高さを決める基準として、ターゲットを触るように下からセットするってのも身に付けたいと考えています。アップやら日々の練習でなんとなく高さの感覚は身についてると思いますが確率を上げる為にはやる価値はあるかなと。

そして本題の『投げる技術』にいきます。正直なところこの部分は未完成もいいところです。だってターゲットに対して手を伸ばすってことくらいしか考えてませんから。というかそれすらまだ出来てないですからね。なのでマスターの話を参考にして今後やってみたいことを書いていきます。

1つ目はフィニッシュの確定。こいつは最初に決めるべきポイント。何故ならこいつがバラバラだと結局毎回違う投げ方をしていることになるからです。決め方は簡単。投げ込んで気持ちよく飛ばせたときの形でOK。イメージを先行させると本来の感覚を殺してしまう可能性があるのであくまで結果から。投げるイメージはその形から逆算でいいかと。

2つ目にフィニッシュの位置を知ること。これはポンコツの右で投げて感じたことです。あるていど限定された動きの中でゴールの位置が決まっていれば、そこに手を持ってくだけでグルーピングします。

3つめは当てるポイントを絞っていく。こいつに関しては未体験ゾーンなのでマスターのテクニックを紹介する形になります。マスターは最初はターゲットを撫で下ろすイメージを使っていたみたいです。んで今は人差し指で指差す感じらしいです。つまり最初は手全体(ドラえもんの手みたいなイメージ)を正確にターゲットに持っていく感じで、次は指と指の間を当てる感じで、次は指差しといった感じであてるポイントを絞ることで精度を上げるテクニックですね。応用としてターゲットの当てる位置まで絞り込むってのもありますが、全部をこなすにはある程度なれないと難しいかもしれませんね。
○フィニッシュ○
ほんの気持ち程度握手が内に切れ込む形。

○投げるイメージ○
結果的に手首のスナップを端から端まで使う形になる。しかし意識的にスナップさせるのは非常に難しいので当面は放置する。
イメージとしてはBULLの手前から押し込んでいく感じ。よく使われる表現にすると、BULLの前にある筒の中を通してやる感じですかね。このとき意識が行っているのが指と指の間。こいつを押し込むように筒を通してやるイメージになります。調子マークがピンクの絶好調ならポイントに矢が後からついてきて流れ星のように数cmのラインを描く感触が残る。

○セット○
しっくりこないときは肩→肘と合わせて、そこから肘から先を起こしてくるようにする。しっくりこないとはロックが出来ておらずふわふわした不安定な状態のことを指す。この状態で投げてもある程度投げることは可能だが、失投やすっぽ抜けの原因になるのでセットの仕切り直しをすることがベスト。
○肩の感覚○
気持ちよく投げれたときに肩が矢についてくるような感覚が残る時があります。前にワンワンさんが言うてはった『肩を跳ね上げる』感じに近いものやと思います。こいつを感じる感覚が増えてくることが上達につながるんじゃないかな。
○シャニー♂702○
長々と書いた実際のフォームはこんな感じになります。まだセットに時間がかかるのに、携帯動画の時間制限の為にかなり焦って投げてるのでかなり荒いです。最終的に手首が折れたラインが向かってるのがターゲットの位置になります。参考までにターゲットの位置は実際のBULLより少し低いです。グルーピングはまあ80及第点といったところでしょうか。

<video src="7117803:edde97d1a4428483b27a1118671b51d0">

ちなみにこの投げ方で押し込みが甘いと全部上に抜けてしまいます。ついてるときは全て20Tとかおいしすぎるww
○肩の感覚2○
セットしてからターゲットに対しての肩の位置を意識して、肩からビームを出しながら投げてやると非常にグルーピングと飛びが良くなります。肩で合わせてる人は是非試してみてください。

肩からビームが分かりにくいなら、肩とターゲットを結んだ直線状に最終的に手を伸ばしてやるってことです。まだイメージが確立してないんですけど、高さに関しても非常に調整がしやすくなる気がします。これは残像理論並に絶大な効果を持っている気がする・・・
貫いていきますよ〜わーい(嬉しい顔)
まだまだ荒削りなんで、セットの仕方、スローの力の流れなんかの精度をちょこちょこ高めていきますグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
○セット○
腕を下におろした状態の時に肩と肘のラインを合わせてしまう。そこから肘をボードに向ける。
○メモ○
・とりあえずプレッシャーのかかる場面でも、セットまでを自信を持てるようにして不安要素を少なくする。
・中途半端な入れるダーツをしない。置きに行くくらいなら外した方がましの気持ち。
・自信を持って投げれるまでは数字は気にしない。自己採点の平均を上げていく。
○ダーツ道○
基本的なものはあるけどやはり最終的にはマイウェイ。僕の中のわんわんさんの名言『いい話しか聞こえない』これは核心な気がします。自分のスタイルを決めて、それを伸ばせそうな情報のみを取り入れていく。最終的には自分をいかに持つか。ダーツ歴2年半にして今更ながら気付きました。


モットーは受け入れるダーツ。結果に首をかしげない。これが自然体になったら強くなれるはず…

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