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シャイの王国コミュの開発室5【ダーツメモ】

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似たような内容を繰り返しながら5部屋目に突入。


とりあえず自己採点が出来るレベルにはなったかなと。ただしまだまだそれを再現するには分かってない課題が山盛り。


ちょこちょこ頑張っていきますか。。。

コメント(101)

○グリップ○
2本でしっかり持ってやる練習をする。


グリップポイントを点ではなく線でとらえるようにする。そうすることで、リリース時の矢の向きを腕の振りに合わせやすくなる。後は腕の振りとイメージラインを合わせてやると矢のキレが増す。そこに矢を飛ばす腕の動きが加われば、一人前の速球派の誕生。
○ダイエット○
ダーツの上達の鍵はフォームをダイエットさせること。出来る限りの贅肉を落としてやると、そこには究極の肉体美が待っている。


現実のダイエットでは揚げ物が天敵。んで、ダーツで言う揚げ物は『手先』。手先でなんとかしようとする行動は全て贅肉の原因にしかなりません。
○グリップ&リリース○
気持ちよく飛ばすためには腕がまっすぐ伸びるってことと、リリース感てのが非常に重要になってきます。基本的に指先がリラックスしていれば矢はすんなり抜けるもんなんですけど、もう1歩踏み込める気がしてきました。


ポイントはグリップポイントを線で捉えた上で、その線をまっすぐターゲットに向けて伸ばすにはどうすればいいのか。ここで問題になってくるのが手首から先の動き。意識的なスナップをしなくても手首から先は腕が振れていれば自然とスナップした状態になります。でもね、肘から手首までと手首から先の動きは普通うに投げてる分には直線にならないわけですよ。


となると矢をまっすぐリリースする為には1つのテクニックが必要になってきます。手のひらを真下に向けるフィニッシュにするか、管理人みたいに外から中に投げ込む形で握手型のフィニッシュにするか。


基本的にはセットの時点でこれが出来るかどうかは決まります、個人的には親指の向きと位置関係が重要な気がしてます。

んで肘が少し内に入ってくる気もする。大げさに言えば投げる側の方に壁があって、そいつにもたれかかるようにそっちに傾く感じですかね。こいつはバランスを調整中なんでまだはっきりしないんですけど、そんな感じがしてます。
○肩の角度○
肘支点の意識を強くしてから徐々にラインの捉え方なんかも分かってきて、少しづつですが結果にもつながり始めてます。しかし、ここで問題が。


アップのときにゆっくり馴染ませるように動かしていった日は、疲れとか関係なく最後までええ感じに投げれる(ノーネームさんやクルムとやった日)んですけど、TECでお客さんの相手をする為に急いでアップした日はどうもよろしくない。


投げれてる時ってのは肘周りの筋肉と指先にラインに沿った力の流れを感じることが出来るんですけど、投げれてないときはぐちゃぐちゃ。ラインに沿って無理やりリリースしてるから、1本くらいならなんとか入ったりするんですけど、毎回バラバラな動きなんで上手くなることはない。しかも肩の外の筋が痛かったり、指先の感覚がなくなってくる。


根本的に出来てない箇所があるんやろなと考えたところ、どうやら肩の角度が怪しい気がしてきました。肩の角度とは、腕をまっすぐ伸ばしたときに、腕を回してやれば手のひらが上を向いたり下を向いたりしますよね。要はその角度なんですけど、大げさに言えば手のひらが斜め上を向いてる状態が肘を使うにはベストな状態な気がします。


TECのマスターがよう言うてることなんですけど、人間の構造上腕をきっちり振ろうと思えば、外から中に斜めに切るような動きになるんですよね。では、その条件で腕をターゲットに向かってまっすぐ振り出したければどうすればいいのか。リリースのイメージを斜め切りにするか、腕の動きそのものの角度を変えてやるか、この2つかなと。


個人的に斜め切りのイメージは湧きにくいんで、肩の角度を調整していきたいと思います。もしかしてこれが肩を入れるって事なのかな?まあ表現の問題なんでどっちゃでもいいですけどね。ただ、肘支点のイメージにこの肩の角度がついてくれば、かなり安定してやろうとしてることが練習できる気がします。


ちょっとづつ上手くなってる実感がある今日この頃。それにともなって今までメンタル弱いからとか言ってたことが、実はセットが出来て無さ過ぎるからに過ぎなかった気がしてきました。
○反省○
最近RTが上がりだしたせいで、いつもの視野が狭くなる悪い癖が出てしまった・・・orz


現時点での目標は『楽に・速球派』これだけや!


入ろうが入るまいがそんなの関係ねぇ。一目置かれる矢飛びと矢速を手に入れることが一番したいこと。それが出来たら結果入ると思うし。


また水曜から矢飛ばし職人目指して練習頑張りますか〜
○セット○
なかなかバチっと決まらんねぇ…


いまのところ
・肩に力が入ってるのはNG
・手首のロックは最後にする


これくらいしか進展なし。必死になんとかしようとする日よりも、気楽に投げてる日の方が出来たりするってのも悲しい。


やれやれ…
○メモ○
・反対側の肩のバランスもかなり重要
・精度を高める方法は『投げ方』と『セット』の2つのバランス
・『投げ方』が合ってるだけでも結構入る
・『セット』がついてくるとバチバチ
結局
・肘の向き
・肘のバランス
・肘支点の動き
・リリースポイントの作り方
これだけなんじゃないのかな。これをいかにシンプルに実行出来るかだけ。これ以上はある程度固まらな見えて来ない気がする。
○視野○
改めて感じたことはリリースポイントの1点に集中するとあんまり良くないことが多い。そういう時は点で捉えてることが多くフィニッシュもたいがい縦振りになる。


ラインを意識するならば、視界としては二の腕くらいまでカバーしてるくらいがベスト。これならフィニッシュは勝手にターゲットに伸びる。


要はテイクバックの方向が合わせやすいかどうかってことなんですけどね。テイクバックは下に倒すというより後に倒すイメージがいい気がする。
○肘支点○
こいつの肝はやはり肘の脱力感。腕は伸びてるんやけど肘は固くないってのがベスト。


肘をがっちり固めてしまうと、支点の動きからいい感じに遠心力が生み出せない。さらにリリースポイントを越えても跳ね上げ体勢に入れず、そのまま下へ向かうことが多くなる。支点の動きはあくまでリリース直前まで。
○現状○
・店に着いて最初に思ってる脱力感はまだまだ固い

・入らんでいい、届かんでいいくらいの気持ちで肘だけに集中

・最初だけ意図的に肘を固定してやると肘の状態が作りやすい

・基本のイメージが体全体で持っていくイメージが強い。腕の振りだけで飛ばす意識を強く持つ。
肩と肘の角度は親指の向きで決めれる気がする。


肘からテイクバック→振り出しは最低限ビーム出す。


マサカリかついだ金太郎。ダーツをかついだシャイ太郎。


手前でセットして肘を前に出す。


振り出し時に力を込めると全てが台無し。力の流れに身を任せ。
○RT○
ちょいと前まで安定した数字が続くようになる→その数字が上がる→上手くなる


っていう流れが基本やと思ってたけど、そうじゃない気がしてきた。上手くなる為にはセットを明確にして行く必要があるわけで。となると明確にしようとするばかりに不具合が生じたりするのも当然なわけで。


荒波ダーツで上限を上げる→上限の回数を増やす→RT上昇


この流れが普通なんやろなと。安定なんて言葉が出るのは当分先の話。もしかしたら安定なんてないのかも。


100の6打てるようになってもパーフェクトじゃないわけで。ようするに現状に完璧やら満足なんか出来ないわけで。こう考えるとつくづくドMな競技にはまってしまったものです…


進めば進むほど道が険しくなる旅路。これをネガティブじゃなくポジティブにとらえれたら強くなれるんやろなぁ。頑張ろう。
○理想○
久しぶりにT-arrowのセットの仕方を見たんですけど、まさに今トライしてることの完成形がこれな気がする。


下から腕を振り上げてフィニッシュの形から逆算するようにセット。このセットの素敵なところは

・どの位置からでもターゲットを狙える
(肩・肘・ターゲットの位置関係を決めるだけ)
・完全に脱力状態から始めれるんで力を抜きやすい
・組み合げたセットを元に戻すだけなので力の流れを整えやすい

こんなにもいっぱい。しかも肩が上がる癖のある自分にはその癖を出さないように出来るというメリットまである。肩が上がると肘の位置も上がってテイクバックしにくいし、跳ね上げが小さくなって力が入りやすく(手投げになりやすい)なりますからね。

マイマニュアルは

・T-arrow式セット
・強制ライン+肘支点で前腕を振るイメージのスロー

この2点を押さえるだけでいけそうな気がする。これだけを練習するならスタッフで気が散りまくろうが、連投の繰り返しでバテバテになろうが訳の分からんダーツをする回数が減らせる気がする。
最近また完璧を求めすぎてダーツがおかしなことに。
矢を目で見ない投げ方はやはり難しいんやろか?
矢を見たら集めるだけなら結構簡単なんですけどねぇ。
ベッドやハットを量産する投げ方とは違う気もするし・・・



分  か  ら  ん  !!


○メモ○
・腕を下に下ろした状態から肘をターゲットの外の位置に合わせつつ、矢を肩に背負う感覚でセットアップする

・前腕を肘を支点に振る

・フィニッシュを手のひらが下を向き、人差し指がターゲットに向かう形にする

腕を振る向きはなんとなく合ってる気はするけど、グリップとフィニッシュの関係がいまいち分かってない気がしてならない。というわけで今週は握手型のフィニッシュをやめて一般的なフィニッシュを作ってみよう。


握手型の方がセットが決まったときに、矢を押す感覚が残るからいいような気もする。しかしその反面手投げになりやすかったり、疲れてくると右に払う癖が出やすいのでいったん保留の方向で。
○リリース○
どうも矢を持ちすぎる傾向にある。肘支点で同じ位置にフィニッシュしてれば持ちすぎるってことはないはずなんですけどね。支店の動きというか肘がうまく使えてないんやろうな。


一番の原因としては肘に余裕が無いこと・・・
○肘○
・肘の外で腕を振り上げる
・肘の外側が支点になるイメージ

なんてこったい。1ヶ月ぶりくらいに思い出した。
外支点のイメージでセットを作ってたはずやのに、いつの間にか内支点で投げる癖がついてたもよう。やれやれ・・・
○ライン○
三角形理論を今更ながら知りました。


知らずに投げてたから日によってムラがひどかったんですね…
> シャイゴ♂さん
その理論なんですか?
利き目がどっちとか関係ないラインの作り方やで。当たり前のことかも知れんけど、俺は最近なってようやく理解した。


内容は右投げなら

|\

こんな感じでイメージラインを作るってことやな。縦が目のラインで、斜めは腕なりダーツなりの軌道のラインになるわけ。

フォームによって角度は鋭角にもなるし鈍角にもなり得る感じ。

今までは

‖

のイメージで投げてた感じやな。でも、どんなけ真っ直ぐにしようとこういう軌道で腕は動かん気がする。
○追記○
この理論の利点はターゲットとセットアップの間の空間に目安を作ってやれること。


そうすることで、間接的に腕のラインが投げる前からイメージしやすくなるはず。


腕が通るコースがイメージ出来るんと出来ひんのでは天と地ほどの差があるからね。


これに真っ直ぐな腕の振りがついてきたら、ハレー彗星みたくダーツが肩からターゲットに線を描いて飛んでいく感覚が再現しやすくなる。別の表現で言えば、ダーツに力を伝えられる、ダーツを押せるってこと。


庭球が‖的なラインの捉え方をしてるなら、試してみる価値は十分にあると思う。アレだけ入ってるんやから、調子がいい日は無意識でそういう見方をしてるかもしれんけどね。でもそれを意識的にすることにメリットがあるってこと。


文章じゃ説明しにくい(°□°;)
○メモ○
・肘の内側をターゲットの左に合わせる
・肘の外を支点にセットアップ(手首は最後にロック)
・三角ライン理論
・残像理論を考慮しつつ肘支点で前腕を振り抜く
・指差しフィニッシュ
○セットが崩壊する原因と対策○

・セットが硬い。力の流れがカクカクしてる。
→体の感覚で真っ直ぐを感じながらセットする。目だけに頼ったセットをすると細かい部分での角度がずれる

・肘が使えなくなる
→肘の位置を決めるときに肘から動かして決める
(手先をどこに持っていくかはどうでもよくて肘を決めてる位置に向ける)

・手投げになる
→ダーツをもった手先だけに集中するとこうなりやすいので、前腕の先っぽにダーツが乗ってるイメージを持つ。
→上記を踏まえた上で強制ラインを意識して腕を振り切る
→さらに肘のリラックスも忘れずに。力むと跳ね上げが小さくなる。

・テイクバックしにくい
→腕のイメージラインを間違えてるよ。三角形を再確認する。
→手首を折りすぎてる。あくまで下から振り上げたときに自然になる形。
(振り上げる前に手首がロックされてると折りすぎになる)

・矢が持ててなくなる
→セットがずれてるよ。その位置だとダーツを握れないよ。特に肘支点で前腕を自然に振り上げてセット出来てるかをチェックする。ここを目で見て同じような位置に持ってくるとグリップしづらくなる。
ラインイメージが変に固まったせいで腕の動きがピヨピヨしだした(°□°;)
矢が刺さらな過ぎ…
思ったんやがそろそろ右治ってるんじゃね??
治らないの??
じゃあ左手がお友達だねウフフ
○12月目標○
・三角形のイメージ定着

これだけ。イメージさえ定着すればどうとでもなるさ。
Rt.は上がるなり下がるなり好きにしてくれ!
右でも強引に投げれるフォーム閃きましたよー。
セットがめちゃくちゃなんでラインなんて作れません。
残像作って強引に矢をターゲットに向けて押し出すだけの投げ方。
感触的にはRt.7〜8くらいの精度かなと。
伸びしろは皆無です。まあお遊び程度には使えるかな。
もしかしたらリハビリなるかもと期待しつつトライしてみます。
ちなみに動画は雰囲気HATのグルーピングでした。

<video src="8179343:ebef412b69518f4fb9a998b0c4a87379">
> シャイゴ♂さん

全然いけるやんexclamation ×2exclamation ×2

松○嵐みたいですあせあせ
爆笑されるの目に見えてますけどね!
今度BIGか大阪の投げ放題で対戦しますか〜
ただ投げすぎると左の感覚がおかしくなるリスクも・・・
大阪の投げほやなexclamation ×2
土、日にクルム誘って5時間ノンストップメドやな〜
○勘違い○
三角形のイメージラインを取り入れてから目に頼る割合がアップ。しかし自分の外から中に投げ込むフォームでは目に頼るのはかなりの致命傷。


目に頼ってしまうと、どうしても残像ポイントを上から通過するような動きになってしまう。具体的に言うとテイクバックで肘が上がる、もしくは肘支点の動きではなく手先のスライドのみの押し込み投げになる。この状態になるとTONやHATがかなり集中しないとしんどくなる。しんどいということは力みやすくなる。


最近こういう悪循環を繰り返しております・・・
○腕の動かしやすさ○
気持ちよく投げるためにはこいつが重要。


んでこいつを決定するんが体のバランス。中でも重要なのが肘(二の腕)のバランス。セットした時点で入る気がしてるときは間違いなくここが、突っ張りすぎずきっちり伸びてる。固定されてるけど余裕がある状態。


最近ずっとここがしっくりこなかったんですけど、なんとなく見えてきた気がします。要は二の腕の裏を伸ばそうって意識が強すぎて必要以上に伸ばそうとしていた気がする。


必要以上に伸ばそうとする
→体が前に行く
→肩が上がるor肩に重心がかかる
→テイクバックがしにくくなる
→手投げになる
→手投げのせいで矢が落ちる
→力が足りてないと勘違い
→力むor体がさらに前に行く
→ムキーっ!!


このダメ展開。ダーツはきっちり軌道さえ描けば届くし刺さる。むしろ軌道が正確になればなるほ矢速も上がる。頭では理解していても体が理解出来て無いんでしょうね。3年もやっててどういうことや・・・orz


対策として始めにセットした位置から肩を前に出さないように意識して、なるべく体の近くでセットするイメージを練習してみたいと思います。部屋のカーテンで試し投げしたところいい感じなので。。。
○テイクバック○
スローの8割くらいを決定づけるテイクバック。
今までは


肘が力まないようにパタンと肩の発信源に倒す


というイメージ。しかしこれだけでは安定したスローは出来ないと判断したのでイメージ修正。現に自身が無くなるとテイクバックも早くなって雑になりやすかったからね。んで新しいイメージが


残像ポイントから肩の発信源に向けてダーツでラインを描きながら倒す


もちろん肘が力まないのは前提で。後はそのラインにダーツが乗るようにスローしてやるだけ。こうすることでセットして動き始める時点からラインを感じることが出来るのでいい感じ。しかも目の感覚と腕の感覚を半々くらいで使えるおまけつき。


以前からダーツを主体にしてテイクバックするのか、腕の動きを主体にしてテイクバックするのかが悩みどころでした。結局きれいなフォーム作りがしたかったので腕主体で練習してたんですけどね。ただ『矢を押す』『矢に力を乗せる』てことを重視するとダーツを主体にした方がはるかに楽。ていねいに投げさえすれば矢の重みもわかるし。というわけでこっちに変更。


んで、このテイクバックのメリットとして


・腕がターゲットに伸ばしやすい
・腕が振り切りやすい


ってのもあるんでいい感じ。フォームがくずれると肘が上がったり、手先が弾けるけどこれは随時修正出来る範囲やと思います。
○セット○
ベストのセットは思ってる以上に


・肘が手前
・肘が低い


テンパリ出したらまずはここを確認する。
次に確認するのが


・肘支点で腕を振り上げたとき肩の外側に来ているか


最後に手首をロック(矢の向きを調整)するときに


・テイクバックポイントとターゲットを結んだラインにダーツが乗るか


ここを焦らず1つづつ確認していけばまず大丈夫なはず。これが出来ていて矢が飛ばせないなら後はテイクバックとスローの問題。
○ダーツに伝える力○
自分の中で力の流れ的には止まってないんですが、イメージ的にはテイクバック最下点から振り出す力=ダーツを飛ばす力になりました。


そしてテイクバック最下点じゃなくテイクバック最後尾の方がしっくりくる。


テイクバックは軌道確保にしか使ってないような気もします。


ダーツ分からん♪
○リリース○
リリースまでのまっすぐを作るためには親指の動きが肝なことに気がつきました。親指が先行しすぎると手が回る原因につながる。どういうイメージでどういうフィニッシュにするかによって違ってくるんですけど、握手型のフィニッシュを目指すなら手が回ることは致命的な問題。


まだ具体的な対処法ははっきりしない感じですが


・親指をラインから離れない意識
・親指をボードに向ける?


的なことで安定してくる気もします。なんとなく。


ささいなことのようで実はかなり重要な発見の気がしてます。ここが修正できれば自信を無くす原因である、手が回る・手が弾けて手投げになるってのが無くなるはず。

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