ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

カウチサーフィンCouch Surfingコミュのホストしました!報告

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
カウチサーフィンのホストとして旅人を受け入れた方、ご報告をお願いします!

コメント(43)

Kさんこんにちは!
先日BBQでJoel&Shantalaと話しました!
ステキな夫婦に出会えて
色々旅行の話を聞けて本当に楽しかったです。
色んな名言を残していきましたね、あの夫婦☆
私が印象に残ったのは、
「財産はバックパックと写真だけ」
思い出はたくさんあったほうが人生豊かに生きられるなって思いました!

私も旅行大好きでぼちぼち色んな国を旅してますが、
今は仕事もあるしなかなか自由に旅行できないけれど、
日本にいても色んな交流&日本にいながら旅気分!を味わえる
こともできるのですね!

カウチサーフィンってものを知れてよかったです。

ニュージーランド出身、オーストラリアで働くエマは
カフェのマネージャーをしていたセミプロのフォトグラファー。
半年間かけて、ロシア、ヨーロッパ、アジアを一人で旅行中。

今回は、今後の受け入れについて学ぶことの多い受け入れとなりました。

メッセージがあって、受け入れOKした直後からあれ・・・?と思うことが・・

まず、OKしたメールへの返事に、自分の携帯電話番号を書いて送ってきた。
「なにかあれば連絡ちょうだい」と。
オーストラリア契約の携帯電話なので、通話は国際電話になる。
自分からこちらに電話してくるならともかく
こちらに電話番号を伝えてくるのはちょっとおかしいのでは??

それから、香水・・・とにかくキツイ。
体臭がきつく、それを消すためもあるのだろうし、外国人の香水は許容範囲だけれど・・・
朝にシャワーを浴びる彼女は、香水を振りかけた体のまま、布団に入る。
シーツも布団も部屋も、未だにきつい香水の匂いが染み付いている。
アレルギーでくしゃみ連発の私にはかなり辛い。

前回受け入れたJoelから「カウチサーフィンを受け入れれば受け入れるほど、Kの中で、受け入れルールができてくるよ。」
と言われた、まさにその通りのことになった。

私の受け入れ条件の一つに
「我が家では香水の利用を控えてください。アレルギー持ちです。」
という項目が追加された。


彼女は現地発着ツアーに参加してたこともあってか、時間やネット環境がなかったのかもしれないけれど、絶対的なコミュニケーソン不足だった。

彼女がどんなルートで今まで旅してきて、どこから日本に入ってきて、日本からどこへ行くのか。
過去の受け入れの人たちからは最低限、入ってきていた情報も全く入ってきていなかった。

わかっているのは、夜6時に関空に到着することだけ。
空港から最寄り駅までの道のりをメールで説明し、大阪駅から電話をもらってから最寄駅まで迎えに行くとを伝えていた。
また、食事は基本的には自炊して欲しいので、食材も用意してくるように前もって伝えていた。

空港から1時間あれば十分、うちには着く。
まぁ、両替等もあるだろうし、相手は外国人。
まぁ、8時くらいまでには連絡あるかなぁ、と思っていた。

しかし、連絡があったのは夜10時30分。
空港のカフェでお茶して、買い物して、インターネットして・・・らしい。
まぁ、これは想定内だし、こんなことでイライラはしない。

しかし、夕食は食べて来てない、食材も持ってきてない。
”今日は重い荷物を持って移動が多かったので疲れた”という相手に、今から買い物に行け、というほど、私は強くなく、結局ありあわせで夕食を作ることに。

翌日の予定を聞いても「朝起きてから考える」という。
まぁ、旅はそんなもんだし、いいやと思っていたら、起きてきたのは12時過ぎ。ま、一日、家にいる日だったからいいんだけどね。

おいしいコーヒーの飲めるカフェに行きたいというので
近所の外国ちっくなカフェに連れて行って私は帰宅。

夜は、元同僚ちゃんがゴハンに来る約束だったので、よかったら一緒にどう?
と誘ってみると「参加してあげてもいいわよ」的なニュアンス。
えーっと、半分は、あなたに喜んでもらえたら、って意図もあったんだけどね笑

元同僚ちゃんの希望で、今回もたこ焼。
最近、たこ焼ヘビーローテーションです(笑

みんなでの夕食は楽しかったし、エマも随分と楽しんでくれた。

彼女にとっては今回が初めてのカウチサーフィン。
2日間という約束でうちにやってきたけれど、もう数泊したい様子。
たった6日間の日本滞在、東京アウトなので時間もない。
せっかくだから、京都も行ってきなよ、というと京都ってどこ?そこには何があるの?と聞くので
ロンリープラネットの京都バージョンを手渡すけど、調べる様子もなし。

うーん、なんだかもったいないなぁ・・・
2日間の約束での受け入れだったので、約束通り、翌朝には旅立ってもらった。

決して彼女は悪い子ではないし、性格にもなんら問題がない。
きっと日常生活で出会っていれば、何ら問題なかったと思う。
でも、私の旅のスタイルや、カウチサーフィンで私が受け入れようとしている人とはマッチしなかった。

今後、自分が受け入れる上で、
やっぱり最低限、自分が今、滞在している国やエリアのことを調べたり、興味を持っていて「知りたい」という気持ちや好奇心を持っていて
カウチサーフィンで受け入れてもらっている、そのことに対して感謝の気持ちを持てる人を受け入れたいなぁ

と思った受け入れとなりました。
今後、受け入れの際には、もっと慎重に、自分とのマッチングを考えて受け入れよう!という勉強になりました!
>まゆみんさん

↑のポストを書いてる間にコメントもらったみたいで(笑
ファーガー、作ってくださった方ですよね??
絶品でした!ぜひ、あのチキンスープの取り方、教えてください!
自分で1個取りにって、あんまりにもウマかったので、Joelにおかわり取りに並ばせに行かせたのは私です(笑
実はShantalaは小麦粉アレルギーで麺類がダメだと言っていたのですが、フォー!!3人して大喜びしてました。

コメントもらえて、ホントに嬉しいです。
彼らのような人に出会うと、本当に受け入れしてよかったなぁ、と思います。
しばらく継続して、カウチサーファーを自宅で受け入れしていきますので
都合があえば、ぜひ、また遊びに来てくださいね!ぜひまたBBQも!
今回は、ニュージーランドからやってきた夫婦、Hazel&Sam

ヘーゼルは以前、日本で英会話講師を1年やっていたことがあり、日本語も少し話せる。
偶然にも、以前に母が熟年留学で行っていたニュージーランドの大学でESLの先生をしている。
それが、今回の受け入れの大きな理由となった。

母が愛用しているニュージーランド産の歯磨き粉を、1カートン、運び屋してくれて(笑、私にもでっかいハチミツをお土産に買ってきてくれた。

サムは、ヘーゼルが日本にいる時に日本に10日ほど遊びに来たことがあり、子供の頃、剣道や合気道をやったことのある親日家。

今回は、ヘーゼルの友人(日本人)の結婚式参加と絡めて、2週間の日本旅行。

ニュージーランドで10組ほどのカウチサーファーを自宅受け入れたことがあるので
「良いゲストとは?」
を心得ており、とても楽チンな受け入れとなりました。

彼らの到着日、私は仕事絡みの集まりがあり、その後、「もしかしたら」交流会的飲み会があるかも・・・という状況。終わる時間もわからない。
結局、飲み会に突入したのだけれど、彼らはその間、自分たちで時間をつぶしてくれた。

食事も外で済ませており、自宅に帰ってある程度、話が済んだら、ささっとタイミングよく、寝室へ。
翌朝も、気を使いすぎることなく、私との時間も被ることなく、ささっとシャワーと洗面所を使ってくれていた。

自分たちで下調べをして「何に興味があって、どんなところに行きたいか」を伝えてくれた上で、アドバイスがあれば、教えてね、と言ってきた。
これって、本当に受け入れ側としては楽ちん。

興味のあることもはっきりせず、ツアーガイド的になることを求められるのが一番困るので・・・
これは、今後、もし、自分がサーファー側としてお世話になることがあれば、
尊重しようと思います。

翌日は、おとん&おかんを巻き込んで、私の親元へ行くことに。
昼間はそれぞれの予定があったことと、彼らは新幹線も乗り放題になる外国人向けのチケットを持っていたので、
それぞれ別行動で、私は在来線で、彼らは新幹線で親元の最寄駅で待ち合わせ。

実は、親元には囲炉裏があって、そこで、おかんの用意してくれた「きりたんぽ鍋」、「ほお葉味噌焼」、最後は「かき餅」を焼いて〆。

英語の全くわからないおとんは蚊帳の外で、ちょっと申し訳なかったけれど
久々に英語を話すおかんは、かなり緊張しながらも、楽しんでくれた。
もちろん彼らは予想外のおもてなしに大喜び。
けれど、両親は慣れないことにヘトヘトな様子。
すんません、今後、巻き込むのはやめときます・・・

翌日は、母の案内で忠臣蔵で有名な赤穂の町を散策。
私よりよっぽど日本の歴史に詳しいヘーゼルは、忠臣蔵について書かれた英語の絵本を買っていた^^;
私もちょっとは日本のこと、勉強しないとダメですね。

この後、広島に向かう彼女たち。
昨夜から、何度か「新幹線代と宿代を出すから、一緒に広島に行こう」
と誘われていた。
別れ際、改めて「一緒に行けないの?」と誘ってくれた。
丁寧に断ったら「絶対に、ニュージーランドに来て、うちに泊まってね。親はファームを経営してるので、是非、そこでも過ごしてね。」
と言ってくれた。

今回も何度も、何度もありがとうを言ってくれた。
「ありがとうを言うのは私じゃなくて、ニュージーランドで母の面倒を見てくれたマージョリーさんだよ。
大学に戻ったら、調べてみて。ホームステイを受け入れているマージョリーというおばあちゃんを。」
そう言って別れた。

つくづく思う。
カウチサーファーを受け入れる理由はいくつかあるけれど
私にとって一番大きな理由は、私や、母を受け入れてくれた海外の人たちの愛。

特にタイでお世話になった日本語学校の先生は思い出深く
「自分が日本に留学していた時に、日本人から受けた恩恵を、あなたに返したい」と、毎日毎日、食事に連れて行ってくれて、タイビールではなく、高いアメリカビールを何本も注文してくれた。

私たちがその国や、その土地を好きになったのは
そこで、私たちを受け入れてくれた人たちの心。

彼らが与えてくれた愛を、今度は自分が、他の旅人に分けてあげれるといいなぁ。
7月初旬に初めてホストを体験しました。
招いたのはイギリス人のジョージ19歳です。

私は英語が得意でないので
その旨をあらかじめ伝えておいたのですが、
やっぱりコミュニケーションには苦労しましたね。
言うことは出来てもほんと聞き取れない。
何回も辞書使ったり筆談したりしましたw

で、自分もヒマだったので
秋葉原連れてったり、自分のライブの招待したりしたんですが
3日間付きっ切りで世話するのは予想以上に大変でした。
やはり自分の時間は欲しかったですね。
相手は全く日本語しゃべれないので放置できないし
なんだかんだ19歳で子供な面もあったんで
本当に苦労しました。

ホスト体験後に気をつけようと思ったこと。
とりあえず暇でも夜までは自由行動してもらうことにしました。
でないと一日中コミュニケーションに苦労することになって
ほんとうに疲れますw
英語で楽しく会話できるレベルまで達したら
自分もツアーガイドを楽しむことができると思うんですけどね。

あと外人はずうずうしいと聞いていたのですが
それは本当です。

といっても相手は悪気は無いので
そこは割り切って
「無理なもんは無理」
と誠実に答えることにしました。
そしたら普通に嫌な顔せず「OK」と言ってくれます。
ここがYESマンな日本人が苦労するところじゃないかと思います。

でもまぁそれ以上に生の英語で会話をできたことが良かったです。
ツアーガイドにかかった金も英語の勉強代と思うことにしました。
海外へ留学行っても日本人とばっかつるんでる人たちよりかは
何倍もタメになったと思います。



そんな感じ今は2人目のアメリカ人を泊めています。
自分は7月31日からアメリカへ旅行に行くため
ラスベガス在住のジョナサンを招待したのですが、
彼はとてもいいやつで色々と旅行の相談にも乗ってくれました。
8月8、9日にラスベガスに泊めてくれるらしいです!
こういうの良いですよね。

この件はまた報告したいと思います!
>シンさん

アメリカ滞在、いかがでしたか?
ぜひ、また紹介してくださいね!
ノルウェーの女の子を2日ホストしました〜

とらちにとっては初ホスト!

でも、いつも家飲み会(という名のホームパーティー?)のときみたいに「ほどほど」の気配りで接しました。


初対面の時はえらくお疲れの様子で、家に着いてまずお昼寝。
聞くと、彼女は美術学校の生徒で日本の学校と共催のワークショップ参加で来日したんだが、自分のグループの人たちとコミュニケーションがうまくとれず、相当ストレスためこんでたらしい…
その辺を話してくれるようになり、日に日に顔もスッキリしていって、観光を楽しめる余裕も出てきたようで…ほっ

あんまり休んでるから外飯は少なく、あり合わせで作って、そんなんで大変喜んでくれ、最後の日はローカルな朝食を作ってくれちゃいましたo(^▽^)o


東京から京都へ去り際に、「所持金少ないからキャッシングがしたい!」っていわれ、簡単だろう、と思ってたら、海外発行のカードでできるとこが少ない!

勉強になりました…
>とらちゃん
お疲れ様でした!
朝食、作ってもらったなんてラッキーですね☆
そういえば、うちに滞在したニュージーランド人のカップルも
共働きで受け入れをしてたら、帰ったら結構な割合で
複数泊のゲストは夕食を作ってくれてる、って言ってました。

キャッシングってことは、クレジットカードでしょうか?
コンビニのATMはトライしました?
銀行のカードはいろいろ試しましたが、結果的には国籍に関わらず「コンビニのATM」が一番使えました。
Kさん、

品川駅構内でトライしてダメで、ジャパンレールパス案内所で教えてもらったとこでようやくできた、って感じです…

コンビニは寄りませんでした…

今度機会あったら試してみま〜す!
情報としては、セブンイレブンのATMが現在海外発行のカードも使えるようになってますよ。
ドイツ人の学生をホストしました。
僕が住んでいるところは、あまり観光をするようなところもないのに
わざわざ来てくれてありがとうという気持ちです。

お土産にソーセージを戴きました。

>Kazukiさん
ご報告、ありがとうございます!
サーファー側が「ありがとう」なのに
ホストのKAZUKIさんが「ありがとう」という気持ちって
なんて素敵なんだろうと思います。

「ごく普通の日本の生活がみた」人たちにとっては
観光地に近いかどうかは、あまり関係ないのかもしれませんね。
逆に、観光地ではないところを選んで旅する人もいるのかもしれませんね。
ハンガリー人の女性をホストしました。
3日間うちに泊まったんですが、彼女の旅の話に触発されて、一緒に4日間ほど旅行してきました。

外国人の視点からみた日本は、なんだかとても新鮮でした。




こんにちゎ!

3月中旬に登録して2ヶ月半がたちました。
気づけば今現在、16人目のカウチサーファーを
受け入れていますw

とても幸せな事に、大きなトラブルもなく、
素敵なカウチサーファーばかりです。

偶然、ネット上でこの”Couch Surfing”を見つけたんですが
本当にこのサイトと出会えてヨカッタです!!

このコミュでも私の経験が役にたてばウレシィです♪

今回、アメリカから来た男の子をホストしています。
初めは二人で来たんですが、途中で一人の子が東京に移動して
今は一人だけです。
とっても物静かな男の子ですw
まったく手がかからず、拍子抜けしてるくらぃです 笑

夜、寝る前に少し話しをして 朝はゆっくりめに起きてきて
フラフラと出かけて行きます。
私が仕事から帰って来る頃に彼も帰ってきます。

特に何も決めずに気の向くままに出かけているようですw

いろんなカウチサーファーがいて本当に毎回 楽しいです!

また報告します☆
こんにちは。先日ホストしました。皆同年代のフランス人と日本人(私の友達)と私の夫、4人で旅行もしました。

最初、広島駅で待ち合わせをしたのですが、新幹線口が2つあることを知らなかったため、慌てふためきました。新幹線の改札としか言わなかったので。どうもへんだと思ってもう一つの出口に急いで行ったら出会えたのでよかったです。

私も引っ越したばかりで、自分の観光がてらいろいろ行ったのですが、好評だったのは、島根城と安芸の宮島でした。私自身もその美しさに感動しました。広島城に行ったんですが、中が鉄筋コンクリートで彼は「城じゃない!」と悲しんでいました(笑)感想としては、日本語や日本の伝統が込み入って日本語と日本の習慣を同時に理解しないと楽しめないようなところはおすすめじゃないということです。庭・城・寺など一目みて、美しいとか、わかりやすいところのほうがいいみたい。


食事に関しては、朝食はセルフサービスで適当に選んでもらうことにしたのですが彼は朝食を食べない主義でした。やっぱりお好み焼きが好評でした。そのほか、クリームコロッケとか初めてだったみたいで、驚いていました。


それと、日本の質問には返答に困りました。
「なぜ信号は緑色なのに青というのか」
「なぜ日本のエレベーターには閉まるボタンがあるのか」
などなど

結構疲れましたが、一緒に過ごした時間はとても楽しかったです。
再びご報告。
フランス人の女の子を2晩ホストしました。
彼女は全国をヒッチハイクで旅を数ヶ月しているというつわものでした。

ヒッチハイクさせてもらっている人からの携帯で電話させてもらっているようで、連絡がとりづらい・・・深夜に到着。(すぐさま○時までにきてくださいという表記を追加)

たまたま次の日出かける用事があったので、一緒に田舎で炭焼きを見学し、バーベキューしました。現地の人も外国人との交流は皆興味があるみたいで、彼女も楽しめたようですし、私も楽しかったです。

それから、近所の温泉に一緒につかり、皆でそうめん食べました。
次の日、インターの手前まで送って無事次の目的地についたと連絡ありました。

夫はやたら、ハイテンションで、すぐ○○買ってあげるよ、みたいなことばかりいうので、本当に困りました。日本人に多いと思うんですが、外国人だからといって、何でもやってあげるんじゃなくて対等でいることが大事だと思いました。



先日初hostしました。
フランスから2週間の日程で東京へ来たそうですが
予定は未定だったそうで、ちょっと足を伸ばして行ってもいいですか?と
とても印象のよいリクエストでした。

事前の連絡だったので、きちんと待ち合わせもできたのはいいんですが
先週の台風&地震にぶつかってしまい
キャリーバックがびしょ濡れになってしまってました。
しかも私の家までが駅から遠く、もうつくころにはびっしょびしょ。。。

でも以前に日本(新潟)にしばらくいたことがあるそうで
すごくhostしやすかったです。
気を使いつつ、ジョークでなごみ、私も楽しかったです。


郊外なので回りに何もないけど、古くからの民家などの風景が
新潟に似てるらしく、relaxしてました。

夕食は家で飲みながらたこ焼きでした。
関東の方では食べたことはあっても
実際に作ったことはない人が意外に多いので
CS以外でもけっこう使えるな〜なんて思います♪


最後に、host始めるついでに地球儀のようなランプシェードを購入していたので
そこに出身地に印と名前を書いてもらいました。



引っ越したばかりで回りになにもないので
これから近所を発掘するいいきっかけになるかな〜なんて思っています。
今日まで2日間、デンマーク人の男の子2人をホストしました。
感じのいい子たちでよかったです。

とりあえず田舎も体験したいと彼らはやってきたのですが、どうすればいいかちょっと困りました。とりあえず、近所の世界遺産と、眺めのいい地元食材バイキング、地元のひなびた温泉につれていきました。温泉が大変気に入ったようで、長風呂の夫よりも長くつかっていたのにびっくりし、うれしくも思いました。

あと、今まで知らなかったデンマークの生活やデンマークの写真など見せてくれて、興味深かったです。自分がカウチサーフィンするときは、彼らのように日本の説明、家族の写真、自分の家の写真など持ち歩いて見せたりするといいなあと思いました。

GWなのに泊まるところ予約してなかった〜、というデンマーク男子1名を家に4泊ほどさせました。
GWで東京に泊まるとこないよーって人は他にもいて、家は1人が限度なので早い者勝ちで彼になりました。外国の人はさすがに日本のGWのことは知らないですよね。

僕は最初の3日ぐらいはほぼ放置(というか彼の方で行き場所が決まってた)、4日目に自分も行ってみたかった深大寺でそば食べて、多摩湖までサイクリングしました。朝食は家にあるもの適当に食べてもらったので、そのお返しにそばおごってもらいました。気が向いたら一緒にどこかいく、そのぐらいのゆるいホストでいいんでないでしょうかね。

電車やバスがどこからどこに出てるとか、観光情報は日本語がわからないと情報が圧倒的に少ないので、そこら辺だけでもし調べるのを助けてあげるといいみたいですよ。横浜行くなら今日は何何があるみたいよ〜、とかね。
今まで3人(+1人)hostしました。

1人目はドイツから。
1晩だけだったのですが、うちで夕食を食べながら、文化や習慣、お互いの旅での出会いについて話しました。

2人目はスイスから。同い年ということもあり、2週間の滞在で、もう家族のようになりました!そして彼はある観光地でドイツからの旅人と知り合って、彼も途中からhostしました!笑
ベジタリアンだったので、食に関してはたまに考えたけどとてもいい経験になりました。
後半は一緒に関西旅行もして、私も旅人気分でした。

3人目はイスラエルから。
とてもうちの家(間取り・家具・家電)を気に入ったらしく「故郷に帰ったらこんな家にする!!」と写真を撮りまくってました。笑
一緒にpartyに行ったり、タコ焼きを作ったり、旅の経験を共有したり、すごく楽しい時間を過ごしました。

今週は韓国から、来月はアメリカからCSerが来ます。

私も早く旅に出てsurfしたいです電球
>よっしーさん

Peter & Katsukaki ですよね。うちにも来ましたよ。10日間居ました。

私はカウチサーフィン歴はもうすぐ1年になりますが、これまでで50人ぐらいをホストしました。

特に4月5月はリレーのように次から次にゲストが来て、気が付けば6週間ノンストップでホストをしていました。数えたらその2ヶ月で22名も居て、そのうち2人は1ヶ月半滞在していたので、家族みたいでしたね。

また続々とリクエストが来ているので、この夏も楽しみです。
violetta さん>

遅ればせながら、そうです、彼らです。
間接的なつながりが少し嬉しいです。

最初夫はCSは怪しいと反対されていたんですが、今では結構楽しんでいます。「最近CSリクエストこないの?とか聞かれたりで、やったあと思います。
かなり遅咲きなカウチサーファーです。先日ホストをしたので報告をば。

初めてのサーファーはフランス人のカップル。
わし自身がフランスに住んで話しも出来るので会った最初っからお互いにテンション上がります。
勝手がいまいちわからずだったので待ち合わせに戸惑いましたね。
英語で説明してもやはり日本の駅なり町は外国人には不便なんだと分かりました。

家はわしが綺麗好きなんでかなり神経を使います、特に不注意での壁への傷。
なので部屋に入る前にしっかり説明し修繕費がめちゃ高いことを説明しました。

受け入れの後バックを置いて彼等は観光へ。わしは仕事を続けます。
行く前に事前に夕食の話をしており、わしとしては豪華なものでなくあくまで伝統的かつ基本的な食事を作ること申し出ました。彼等はそれでもう十分といって感謝しました。
献立はホント基本的なもの。
ご飯、お味噌汁、ちりめんじゃこ、昨日食った残りの刺身、冷奴です。
刺身以外はそうコストはかからないのとやはり伝統的な食事と日本の味を知って欲しかったのでわしの一存でそうしました。

帰ってきて女性のほうがまー料理に興味があると質問攻め。
これまでずっと日本食を食ってきて本場の味に感動し是非自分でも実践したいとのこと。
一番基本となる煮干や昆布での出しのとり方をレクチャー。熱心に聞いてました。
料理を食した後に全体のコストを教えてあげると唖然とした顔、フランスでは多分10倍はかかるですって。

それから彼等の写真をひとしきり見ていろんな質問に答えました。
一番の困りものはおみくじの説明、それもなんか現代的なおみくじで文が多過ぎ。
苦労しながら説明、でもツボにハマるとこいっぱいでゲラゲラ笑ってました。

翌日は9時頃起床。わし自体は朝が早く6時には起きてますのでいつ起きてくるかと傍観してました。

ひとしきり観光と次の宿のアドバイス、もこれが探すのに時間がかかりお互いにストレスを抱えてしまいます。結局かなり遅れての外出となりました。

夕食のはなしもしており、寿司を食うことに。これも予算を考慮してスシローに。
(予備知識として:回転寿司ですが侮れない質を実現してます。一皿105円ですので数えやすくきっちり予算内で食事でき満足感も十分です。)
ちょっと面白かったのがアボガドや生ハムを注文するところ。わしが絶対手を出さないものなんで嗜好の違いなんだなーって感心しました。

前日はシャワーを使わせましたが次の日はしっかり申し出を。
朝に風呂に湯船を貯めてそこに浸かってもらうことにしました。目的は無駄な流しっぱなしのシャワーにしないのと風呂の感覚を知ってもらうためです。入浴剤入れたのでこれも案外好評でしたね。

そして別れ。写真を撮り合い、アドレス交換で。
たまたまなんですは当方が5月にスペインとフランスに行くことを伝えたら、モー小躍り。
見ていて微笑ましくもあり、自分にとってもかけがえのない友達ができたんだなーって瞬間でしたね。

まっこと長文になりました、携帯の方まじ失礼しました。
また受け入れでネタが出来たら書き込みますねw
]追加として教訓と雑感を。

教訓;
・会う場所にしっかり来てもらうために、メッセージに日本語で書き込みをしそれをコピーしてもらう。
・最終目的地への道のりは積極的に日本人に尋ねる、自分でむやみに探そうとしない。
・彼等の携帯は大抵使えないので10円玉を用意してもらい公衆電話を使って合言葉を決めておく。これは駅に無事着いたのが分かることとロス無く合流するためです。
・(好意に甘えることになるけど)トラブル時には日本人に頼んで自分の携帯にかけてもらう。
・駅の出口は盲点で結構みんな間違えます、なので出口番号のみにしてそれを自分で探してもらう。
・彼等のバックパックは外から部屋に入る時に自分が持ち込みどう丁寧に取り扱うかを見せる。別れるときも同様のことをする。
・バックパックは部屋に置く場所を指定しそこ以外に移動させない(引きずったり傷をつけたりすること防止)
・自分の生活ペースを変えないためにいつ頃起きると決めてもらう。
・なるべく融通はきかせずきっちり起きてもらう(自分のやるべきことをやるため)
・調べ物は結構時間がかかるので出来る範囲でしかやらない。
・可能なら、PCを貸してあげて寝る前にでも彼等に勝手に探してもらう(うちは幸いノートがあり別部屋でやれる環境にあるので可能)

雑感;
旅っていろんな景色や遺跡や見世物を見たり聞いたりするのはもちろんなんですけど、何が一番印象に残るかって言うとやはり人とのふれあいですね。
今までそれをわし自身が体験しかけがえのない友に出会ってるんでホントお返しをしたい気持ちでいっぱいです。
でもでも、カウチサーフィンを上手に続けていくためには自分の接待する気持ちをなるべく抑え、あくまで生活リズムを乱さずかつ彼らにも過剰なストレスを与えず最低限のおもてなしを心がけるのがいいのkなーってやってみて思いました。
最近までオーストラリア・メルボルンで暮らしていました。私は、下宿に住んでいたので、ウチに泊まらせてあげることはできなかったのですが、町を案内したり、お茶をしました。

一人目は、イギリス人の男性。メルボルンは、コーヒーショップが多いので、おすすめのコーヒーショップへ行き、コーヒーを飲みながら、いろいろな話をしました。

二人目は、日本人の男性。オーストラリアを一人で旅されていました。有名な観光地を案内したりしました。
5月に入り、立て続けに2人ホストしました。自転車で旅行中のイギリス人と、ドイツ人の大学生です。2人ともとても感じのいい旅行者で、仲良くなりました。

2人とも料理上手で、イギリス人の男性はアップルタルトとチキンのレモンソースがけ、ドイツ人の男の子はひまわりの種入りサラダを作ってくれました。とっても美味です。食べ物を紹介しあえるってとても楽しいですよね。

こちら英会話を教えているので、生徒さんと交流してもらったりして双方ともとても喜んでいました。季節が暖かくなるにつれてまたリクエストが増えそうな予感です。ウインク

>ほのほさん
レポありがとうございます!実は徳島を目指す外国人、多いんですよね。
「美しき日本の残像」の著者、アレックスカーはご存じでしょうか?
外国人向のガイドブック「ロンリープラネット」の表紙裏の日本地図も
札幌、東京、大阪が◎でマッピングされている中、
徳島にも◎がついています。
ぜひ、これからもマイペースで受け入れ頑張って下さいね!
はじめまして。
先日初めてCSを利用し、フランス人女性を和歌山案内させていただきました。
うちにカウチはないので外で会うだけだったのですが、高野山に連れて行きました。
私も高野山は詳しくないのですが、景色や雰囲気でとても喜んで頂けたと思います。
和歌山も外国人さんが少ないので貴重なリクエストだったと思います。
>ほのほさん
日本好きなアメリカ人の多くが知ってる人です。
アレックスカー:http://www.mbs.jp/jounetsu/2007/07_15.shtml
彼の影響で祖谷にある「ちいおり」を目指す外国人が多いです。
http://www.alex-kerr.com/jp/iya/index.html
日本人より日本に詳しかったりして困りたりしますが(笑)

あと、大歩危小歩危のハッピーラフトも外国人多いですよ。
http://www.happyraft.com/
(住所は高知ですね)
楽しんで下さいね!
>☆MIKKO*゚さん
和歌山も、高野山・熊野古道とマニアック系?の外国人に人気あります!
以前、私も高野山に一緒に行って宿坊に泊まりました。
宗教とか聖地巡礼に興味のある人が多いですね。
熊野古道に興味のある外国人が来たら、田辺の観光協会に詳しカナダ人スタッフがいますよ。(以前はフランス人もいたような)
普段はCoffee or a drinkをメインに使っていますが、先週台湾の女の子をホストしました。
カウチリクエストを受け取ってホストするのは初めてなので、最初は少し不安だったけど、とても楽しかったです!

私がサーフするときは、昼間はホストとは別行動が多いのですが、その日は一緒にお祭りを見に行きました。私は他の友達と会う予定があったけど、みんなそれぞれの友達を誘って合流していく感じだったので、カウチサーファーも一緒に行きました。メンバーには外国人もいて、英語に抵抗がない人ばかりだったので、8人ぐらいで楽しくお祭りを見てました。
夜は、友達の予定に便乗して沖縄料理のレストランのライブへ。せっかく熊本に来たのに、沖縄でもいいかな・・と思ったけど、ライブがとても楽しかったみたいなので良かったです。

次の日はゲストハウスに泊ってたのですが、一緒にライブに行ったメンバーから誘われた英語サークルに参加してくれました。そこでも、中国語ができる人と仲良くなってました。

短い滞在だったのに、ずっと同じ街にいる友達のように感じてしまって、次の場所に行くとき少し寂しかったです・・。
ずっとどなたも書かれていないので、ちょっとだけ書いておこうかと思います。
うちは女性の二人暮らしなので、CSも女性の方のホストだけしています。

1年で6人なので、2か月に1人ぐらいかな。でもCSを通じて日本在住のお友達もできたので、
楽しく過ごしています。

日本人の方の受け入れはしていませんが(かえってお互い気を遣うので)、
お友達は大歓迎です。お互い情報交換なども!気軽にメッセージくださいねー!
随分と間が空いてしまいましたが・・・Air B&Bのおかげで--;カウチサーフィンの受け入れも難しくなってきてる昨今ですが。。。よかったら久々にみなさんの近況、UPおねがいします!

ログインすると、残り10件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

カウチサーフィンCouch Surfing 更新情報

カウチサーフィンCouch Surfingのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。