ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

NNBA誕生コミュのスコアブック(10.6.3 @シェンダイ 第23回NNBA親善試合 第2試合)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スターティングラインアップ

EAST-ALL STER
C シミー・クラッシュ
PF ユーキー・サート・トーマス
SF ミッチー・モーデル
SG ワータ・マサツキー
PG クマーガ・メイ
6 トモ・ダンカン


WEST-ALL STRES
C オーイ・ズーム
PF サット・スーグル
SF サーヤ・シバット
SG ルーク・リナー
PG ナオギー・ウッドベル
6 ホーリー・コッティー


    E W
1Q  21 22
2Q  31 26
3Q  23 20
4Q  21 11
最終  96 79


スタッツ


――EAST-ALL STARS――


◆シミー・クラッシュ
P  C
MIN 30
FG 12-17 71%
3P  0
REBOUND
OFF 4
DEF 2
TOT 6
AST 7
ST  1
TO  1
BS  1
PTS 24
【堅実賞】
【ケミストリー賞】


◆ユーキー・サート・トーマス
P  PF
MIN 30
FG  4-12 33%
3P  0
REBOUND
OFF 3
DEF 3
TOT 6
AST 2
ST  1
TO  2
BS  0
PTS 8


◆ミッチー・モーデル
P  SF
MIN 40
FG  9-22 41%
3P  0- 2 0%
REBOUND
OFF 10
DEF 10
TOT 20
AST 6
ST  5
TO  4
BS  0
PTS 18
ダブルダブル
【MVP】


◆ワータ・マサツキー
P  SG
MIN 40
FG 11-17 65%
3P  3- 5 60%
REBOUND
OFF 2
DEF 4
TOT 6
AST 6
ST  5
TO  4
BS  1
PTS 25
【堅実賞】
【ケミストリー賞】


◆クマーガ・メイ
P  5
MIN 30
FG  7-15 47%
3P  1- 4 25%
REBOUND
OFF 0
DEF 2
TOT 2
AST 5
ST  3
TO  1
BS  2
PTS 15
【ケミストリー賞】


◆トモ・ダンカン
P  6
MIN 20
FG  3-8 38%
3P  0
REBOUND
OFF 1
DEF 2
TOT 3
AST 1
ST  1
TO  0
BS  0
PTS 6
【ケミストリー賞】


Total
FG 46-91 51%
3P  4-11 36%
REBOUND
OFF 20
DEF 23
TOT 43
AST 27
ST 16
TO 12
BS  4
PTS 96


―――――――――――
――WEST-ALL STAR――


◆オーイ・ズーム
P  C
MIN 30
FG  2-4 50%
3P  1-1 100%
REBOUND
OFF 5
DEF 9
TOT 14
AST 1
ST  2
TO  4
BS  0
PTS 5
【ケミストリー賞】


◆サット・スーグル
P  PF
MIN 40
FG 14-35 40%
3P  7-15 47%
REBOUND
OFF 9
DEF 4
TOT 13
AST 4
ST  2
TO  5
BS  0
PTS 35
ダブルダブル
【準MVP】


◆サーヤ・シバット
P  SF
MIN 20
FG  1-6 17%
3P  0
REBOUND
OFF 1
DEF 1
TOT 2
AST 0
ST  1
TO  1
BS  0
PTS 2


◆ルーク・リナー
P  SG
MIN 40
FG  4-7 57%
3P  3-4 75%
REBOUND
OFF 1
DEF 4
TOT 5
AST 8
ST  1
TO  3
BS  0
PTS 11
【堅実賞】
【ケミストリー賞】


◆ナオギー・ウッドベル
P  PG
MIN 40
FG 11-29 38%
3P  4-17 24%
REBOUND
OFF 3
DEF 0
TOT 3
AST 7
ST  1
TO  1
BS  0
PTS 26


◆ホーリー・コッティー
P  6
MIN 30
FG  0-3 0%
3P  0-2 0%
REBOUND
OFF 2
DEF 2
TOT 4
AST 1
ST  1
TO  6
BS  0
PTS 0


Total
FG  32-84 38%
3P  15-39 38%
REBOUND
OFF 21
DEF 20
TOT 41
AST 21
ST  8
TO  20
BS  0
PTS 79



P=ポジション
MIN=出場時間
FG=フィールドゴール成功数-フィールドゴール試投数
3P=3Pシュート成功数-試投数
OFF=オフェンス・リバウンド数
DEF=ディフェンス・リバウンド数
TOT=トータル・リバウンド数
AST=アシスト数
ST=スティール数
TO=ターン・オーバー数
BS=ブロックショット数
PTS=得点

コメント(14)

◆シミー・クラッシュ

ディフェンスが守備を固める前にすばやくカットインをしかけ、ジャンパーは一切打たないという、いつもとは違ったスタイルを貫き、FG成功率71%、24得点という驚異の数字を叩きだした。
調子が良くても決して自分1人で攻めようとはせず、あくまでチームプレーを最優先にしていた。
この試合での彼にはケチの付けようがない。
【堅実賞】
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆ユーキー・サート・トーマス

彼には見せ場があった。
FG成功率は33%で良くはないが、クマーガ・メイへのアシストパスや、速攻時に見せたダブルクラッチなど、会場を沸かせるプレーが何度かあった。チームメイトと連携を取りながらの魅せるプレーだったことが、より素晴らしい。
ケミストリー賞をもらうべきだったかもしれない。

by Dr.T
◆ミッチー・モーデル

この試合、シミー・クラッシュやワータ・マサツキーにもMVPを受賞する資格があった。
NNBAでは数字の良し悪しだけでMVPは決まらない。ミッチー・モーデルが僅差で受賞したのは、彼のリバウンドを諦めない姿勢があまりにも強烈だったからだ。
30代に入り身体能力の全盛期は過ぎても、ハートさえあれば20リバウンドが取れる!(もちろんリバウンドだけでMVPに決まったわけではない。)
【MVP】獲得。

by Dr.T
◆ワータ・マサツキー

彼の場合、スリーが好調だとそれ以外のプレーの調子も上がる傾向にある。この試合では、セレクションも成功率も抜群に良かった。
チームプレーを大切にしながら、シューターとしての役割もしっかり果たし、そしてディフェンスにも精を出した。
シミー・クラッシュ、ミッチー・モーデルに並ぶMVP級の活躍であった。
【堅実賞】
【ケミストリー賞】

by Dr.T
◆クマーガ・メイ

チームのビッグ3(シミー・クラッシュ、ミッチー・モーデル、ワータ・マサツキー)と上手く連携を取りながら、彼らに引けを取らない素晴らしいプレーをした。
アシスト数5つに対しターンオーバーは1回だけの堅実なゲームメイクに加え、FG成功率47%で15得点と、得点面での働きも大きかった。
しかし何より特筆すべきなのは、2ブロックをマークしたことだろう。まさかのゲームハイだ!
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆トモ・ダンカン

彼女も他のチームメイト同様、自分の持てる力を最大限に発揮した。
得意のキャッチアンドシュートをそつなく決めただけでなく、3リバウンド、1アシスト、1スティールを記録しながらターンオーバーはゼロ。
彼女が記録したアシストは、いつもはカットされがちなデンジャーなパスだった。そこをしっかりゴールに繋げることができたのは、前進した証だ。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆チームEAST

NNBA史上に残るチームワークの良さだった。
パスを回してシュートチャンスをうかがい、チャンスとわかればチームの誰もが得点できた。それが最大の強みだった。
FG成功率は51%と文句なし。パスを繋いでからのシュートが多かったためにアシスト数も27本と上出来。それでいてターンオーバーは12回に抑えられたことが、いかに連携が上手くいってたかを示している。

by Dr.T
◆オーイ・ズーム

本職であるリバウンダーとしての仕事を十分にこなしながら、2試合連続でスリーポイントを決めた。
彼がスリーを放つと、強力なリバウンダーがゴール下にいない状況ができる。センターがスリーを放つことのデメリットだ。しかしセレクションが慎重なので問題はないだろう。時にはガード以上に成功率が高くなるオーイ・ズーム。スリーが打てるセンターとして名を馳せるか?
堅実賞受賞まであと一歩だったが、パスミスが少し目立ったため逃している。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆サット・スーグル

スリーポイントを15本中7本決めたのは驚きだ。
セレクションは決して良かったとは言えないが、決める自信があったからこそのセレクションだったのだろう。敵チームはもっと彼のスリーを警戒すべきだった。
決して内容は悪くなかったが、最終Q、相手チームがチームプレー全開で攻めてきたのに対し、個人技で対抗した結果、残念ながら一気に点差を広げられてしまった。
【準MVP】獲得。

by Dr.T
◆サーヤ・シバット

彼女がこの試合で決めた唯一のシュートは、チームメイトから、「シュート!打っていいよ!」と声をかけられてから放ったロングシュートだった。
ワイドオープンで、オフェンスリバウンドに備えた選手もいたため、打つべきシュートだったのだ。彼女がシュートを決めてチームは盛り上がった。
疲れが見えたが、パスが前試合より丁寧に出せたのが良かった。あとはこれから少しずつ、良いシュートセレクションというのを勉強していけたらいい。

by Dr.T
◆ルーク・リナー

文句なしの働きをした。スリーポイントを4本中3本沈め、シューターとしてもこの上ない働きをしながら、アシスト数でもゲームハイの8アシストを記録。
前試合と変わらぬクレバーなスタイルを保ちながら、広くコートを見渡し味方のフリーを見逃さなかった。
強いてマイナス点をあげるとすれば、マッチアップの相手だったクマーガ・メイに多くの得点を許してしまったことだ。
【堅実賞】
【ケミストリー賞】

by Dr.T
◆ナオギー・ウッドベル

ここのところスリーの調子が良かったウッドベルだが、この試合では不発だった。
前半は3連続で決めるなど、好調の波はまだ続いていた。しかし後半に入ると失速し、それに比例してチームの勢いも弱まっていった。
自身のスリーが不調のときにも、チームを勝ちへと導けるようにステップアップしたい。もちろんそれは簡単なことではないが、負けん気の強いナオギー・ウッドベルなら辿り着けない領域ではない。
シュート以外では、サット・スーグルへのナイスアシストが多かった点が良かった。

by Dr.T
◆ホーリー・コッティー

NNBA2周年記念祭以来2度目の出場であるホーリー・コッティー。
デビュー戦では秘めた能力を発揮。期待以上の働きで勝利に貢献した。
しかし今試合では、リバウンドを取り損ねてしまったり、ターンオーバーばかりが多くなってしまったりと、いいところがなかった。
試合に挑むにあたって気合いは十分なホーリー・コッティー。まずはそれが1番大事なことなのだから、彼なら前進できるだろう。

by Dr.T
◆チームWEST評価

全79得点中45点がスリーポイントによるものという、超アウトサイドシュート重視スタイルだった。
前半はビックリするほど成功率が高かったが、後半は失速。それでもアウトサイドシュートに固執し続けてしまったことが敗因の1つだろう。
スリーが入らなくなったときには別の戦術も考えたり、工夫がほしかったところ。

by Dr.T

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

NNBA誕生 更新情報

NNBA誕生のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング