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NNBA誕生コミュのスコアブック(10.5.6 @シェンダイ 第21回NNBA親善試合 第1試合)

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スターティングラインアップ

EAST-ALL STERS
C トモ・チャン
PF カン・ジー
SF アーノルド・ショーワラスガー
SG ティンバー・マーサント・ワーカー
PG ナオギー・ウッドベル
6 ヒロッティー・ミッティー

WEST-ALL STRES
C ソスケー・アイダーソン
PF シミー・クラッシュ
SF ユキ・ダンカン
SG トシユキ・ムラマエ
PG ユスケー・ムラカマイルズ
6 ユーキー・サート・トーマス
7 ワータ・マサツキー


    E W
1Q  22 14
2Q  14 10
3Q  6 24
4Q  15 22
最終  57 70


スタッツ


――EAST-ALL STARS――


◆トモ・チャン
P  C
MIN 40
FG  6-13 46%
3P  0
REBOUND
OFF 2
DEF 5
TOT 7
AST 2
ST  3
TO  3
BS  0
PTS 12


◆カン・ジー
P  PF
MIN 27
FG  1-9 11%
3P  0
REBOUND
OFF 7
DEF 6
TOT 13
AST 2
ST  4
TO  3
BS  0
PTS 2
【ジョンイル賞】


◆アーノルド・ショーワラスガー
P  SF
MIN 33
FG  5-14 36%
3P  1- 7 14%
REBOUND
OFF 4
DEF 5
TOT 9
AST 6
ST  6
TO  3
BS  0
PTS 11
【情熱賞】


◆ティンバー・マーサント・ワーカー
P  SG
MIN 40
FG  2-13 15%
3P  1- 6 17%
REBOUND
OFF 1
DEF 4
TOT 5
AST 2
ST  0
TO  2
BS  0
PTS 5


◆ナオギー・ウッドベル
P  PG
MIN 40
FG 11-27 41%
3P  5-18 28%
REBOUND
OFF 1
DEF 3
TOT 4
AST 5
ST  1
TO  5
BS  0
PTS 27
【準MVP】


◆ヒロッティー・ミッティー

P  6
MIN 20
FG  0-2 0%
3P  0
REBOUND
OFF 3
DEF 2
TOT 5
AST 0
ST  1
TO  3
BS  0
PTS 0


Total
FG 25-78 32%
3P  7-31 23%
REBOUND
OFF 18
DEF 25
TOT 43
AST 17
ST 15
TO 19
BS  0
PTS 57


―――――――――――
――WEST-ALL STAR――


◆ソスケー・アイダーソン
P  C
MIN 30
FG  3-11 27%
3P  2-7 29%
REBOUND
OFF 0
DEF 3
TOT 3
AST 0
ST  3
TO  2
BS  0
PTS 8


◆シミー・クラッシュ
P  PF
MIN 40
FG  3-13 23%
3P  0- 4 0%
REBOUND
OFF 1
DEF 15
TOT 16
AST 5
ST  3
TO  3
BS  0
PTS 6


◆ユキ・ダンカン
P  SF
MIN 20
FG  2-3 67%
3P  0
REBOUND
OFF 0
DEF 0
TOT 0
AST 2
ST  0
TO  2
BS  0
PTS 4
【ケミストリー賞】


◆トシユキ・ムラマエ
P  SG
MIN 20
FG  6-9 67%
3P  1-2 50%
REBOUND
OFF 2
DEF 2
TOT 4
AST 3
ST  2
TO  4
BS  0
PTS 13
【シナー賞】


◆ユスケー・ムラカマイルズ
P  PG
MIN 40
FG  9-17 53%
3P  1- 5 20%
REBOUND
OFF 4
DEF 6
TOT 10
AST 6
ST  5
TO  4
BS  0
PTS 19
ダブルダブル
【MVP】


◆ユーキー・サート・トーマス
P  6
MIN 20
FG  1-6 17%
3P  0
REBOUND
OFF 4
DEF 0
TOT 4
AST 1
ST  1
TO  0
BS  0
PTS 2


◆ワータ・マサツキー
P  7
MIN 30
FG  8-12 67%
3P  2- 6 33%
REBOUND
OFF 0
DEF 3
TOT 3
AST 4
ST  1
TO  1
BS  0
PTS 18
【堅実賞】


Total
FG  32-71 45%
3P  6-24 25%
REBOUND
OFF 11
DEF 29
TOT 40
AST 21
ST  15
TO  16
BS  0
PTS 70



P=ポジション
MIN=出場時間
FG=フィールドゴール成功数-フィールドゴール試投数
3P=3Pシュート成功数-試投数
OFF=オフェンス・リバウンド数
DEF=ディフェンス・リバウンド数
TOT=トータル・リバウンド数
AST=アシスト数
ST=スティール数
TO=ターン・オーバー数
BS=ブロックショット数
PTS=得点

コメント(15)

◆トモ・チャン

試合開始早々3連続でFGを成功させてスタートダッシュに成功。のっけからダブルチームにあったがチームメイトと素早いパスワークを展開することで上手く対処。オープンになれば迷わずシュートを放ち、難なく決めていった。このあたりの成長は、前回の2周年記念便乗祭での試合を通して得たものだ。
しかし敵チームもそれを黙って見過ごすわけはなく、後半に入ると彼へのダブルチームは一段とタイトになった。
それに対して応用を利かせることができなかったせいで、相手チームに流れを掴ませてしまった感は否めない。課題は見えている。

by Dr.T
◆カン・ジー

文句なしの【ジョンイル賞】受賞である。なんて貢献的で情熱的なプレーであったことか。オフェンスリバウンドに飛び込んでは何度もチームにセカンドチャンスを与えた。
残念だったのはオープンでのジャンパーを全て外してしまったことで、FG成功率は11%にまで落ち込んでしまった。ミドルジャンパーの練習をしたいところ。
チームは負けてしまったが、最後の最後まで諦めずに戦い、熾烈なゴール下での争いに打ち勝って終了ブザーと同時に得点した姿は、ミスターNNBAである。

by Dr.T
◆アーノルド・ショーワラスガー

この日デビュー戦のショーワラスガー。
オフェンスもディフェンスも情熱全開パワフルプレー。試合開始直後に流れを掴んでケミストリーをつくった。
しかし後半に入ってチームの流れが悪くなると、焦りからか強引な1on1が増え、結果的に自らのFG成功率を下げてしまった。
何はともあれ9リバウンド、6アシスト、6スティールと、あらゆる場面で死力を尽くした姿勢は評価されるべきだ。
【情熱賞】

by Dr.T
◆ティンバー・マーサント・ワーカー

アーノルド・ショーワラスガーと同じく、この日がデビュー戦のティンバー・マーサント・ワーカー。左利きのスリーポインターだ。
試合開始後最初のレイアップとスリーを決めて、デビュー戦の幕開けを華々しく飾った。しかし、なんとそのあとの全てのシュートを外してしまい、最終的にはFG成功率は15%に―。
動きを見ていると実力者であることが伝わってくる。おそらくブランクのせいもあって、思うように体が動かなかったのだろう。
後半はシュート以外のリバウンドやアシストも1つもマークできず、存在感が薄れてしまった。
体力の低下はハートでカバーしたい。

by Dr.T
◆ナオギー・ウッドベル

第1Qのショーワラスガーとのコンビネーションがとにかく素晴らしかった。
後半に入ってチームが流れを失っていくと、スリーポイントを早打ちする悪いクセが出始める。
他のチームメイトもコンビネーションを意識しなくなっていき、泥沼に―。
試合終盤はとにかくスリーを打つだけになってしまった。ただし、他のチームメイトは彼よりひどいプレーをしていたため、ウッドベルのスリーに頼らざるをえなかったのも事実。
FG成功率41%で27得点の健闘は称えたい。
【準MVP】獲得。

by Dr.T
◆ヒロッティー・ミッティー

貢献的プレーに終始したヒロッティー・ミッティー。タイミング良くオフェンスリバウンドに飛び込んで、プットバックのチャンスを手に入れるも、残念ながらゴール下でシュートを外してしまった。
2度のプットバックのうち1度でも決めていれば印象は違っていただろう。
だが彼の良さは本当に光っていた。相手チームに速攻をしかけられて、他のチームメイトが諦めてしまったときでも彼はディフェンスで食らい付いていた。ハート・オブ・ハート。彼の真骨頂である。

by Dr.T
◆チームEAST評価

試合開始直後に凄まじい快進撃を見せた。
パスワークがとにかく素晴らしく、決めるべきシュートを全員が決めていった。
しかし後半に入ると前半のケミストリーが嘘だったかのように崩壊してしまった。それぞれが個人の力で状況を打破しようとした結果、余計に歯車が狂っていった。その状況は最後まで変わらず、逆に後半になるに連れてチームワークの良くなっていったWESTの前に手も足も出なかった。
素晴らしかった前半のケミストリーは、どうして失われてしまったのだろう。

by Dr.T
◆ソスケー・アイダーソン

この日デビューのソスケー・アイダーソン。
身長と体格の関係からセンターを担ったが本来はシューターである。
自分のシュートミスから敵にトランディションオフェンスに持ち込まれても、ディフェンスで止めてやろうという意識を見せないのはデビューした頃のトモ・チャンに似ている。
シュートが決まらなくても、ディフェンスリバウンドでチームに貢献しようとするシミー・クラッシュの傍らで、突っ立っていることが多かったのは印象が悪かった。
後半に入るとスリーのセレクションが慎重になり、3本中2本を成功させてチームの逆転劇に一役買った。セレクションが即改善できるあたりはナオギー・ウッドベルよりうわてか。マッチアップしていたトモ・チャンは、完全に虚を突かれて為す術がなかった。

by Dr.T
◆シミー・クラッシュ

チームの第1オプションとして、攻撃の中心的役割を担ったが、不発。
試合が進むに連れてフィニッシュはガード陣に任せて自分はお膳立てするほうに回った。
シュートは決めきれなくても、その分ディフェンスで流れを引き寄せようとするのが彼の良いところであり、スタイルである。彼のディフェンスリバウンドなくして、今日の逆転劇は語れない。
また後半はワータ・マサツキーとのコンビネーションが際立っていた。

by Dr.T
◆ユキ・ダンカン

今日の出場選手中、唯一の女性。バスケ経験もないのだからとても苦労しただろう。特にチームメイトとのパスワークに苦労した。
しかしそんな中で3本中2本のシュートを決めて2本のアシストもマークした。
彼女のこの試合1番のハイライトは、味方のアシストを受けて、スリーポイントライン内側すぐのところからジャンパーを決めたプレーだ。そのプレーで本当にチームは勢いに乗った。
マッチアップしていた相手と顔面を接触させるシーンもあったが、直後にアシストを決めるなど、根性も見せていた。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆トシユキ・ムラマエ

今日もトランディションオフェンスでの活躍が光る。シュートセレクションも慎重で無駄がない。
ユキ・ダンカンへのパスをカットされるシーンが目立ったが、マイナスだった点はそれくらい。
後半は、トモ・チャンにボールが入ると鬼のようなスピードでダブルチームに行って、敵のオフェンスを崩した。
試合時間の半分はベンチから声をかけ続けていたが、終始憤っていたのは良くない。
【シナー賞】受賞。

by Dr.T
◆ユスケー・ムラカマイルズ

初出場にして【MVP】を獲得した。
身長が低いというハンデがありながら、抜群のクイックネスと、フィジカルなプレーでチームハイの19得点をマーク。
味方との連係を意識しながら、自らの得点チャンスも見逃さない。
得点力も素晴らしいが、何よりアンビリーバブルなのは彼の身長で10リバウンドを記録したこと。ボールの落ちる場所を読み、瞬時に反応することができる。
FG成功率53%で19得点、10リバウンド、6アシスト、5スティールと、並々ならぬ活躍だった。
ターンオーバー4つは気にならない。

by Dr.T
◆ユーキー・サート・トーマス

いいタイミングでオフェンスリバウンドに飛び込むシーンが何度も見られたが、プットバックの全てをミスしてしまった。やはり当面の課題はゴール下でのシュートだ。
試合終盤にオフェンスリバウンドに飛び付いてすぐさまユスケー・ムラカマイルズにアシストパスを出したのがこの日1番のプレー。彼のそういったプレーこそがハート・オブ・ハートだ。
ベンチに座っている間、味方のプレーに声をかけていた点も良かった。ただどうせ声を出すならちゃんと味方に聞こえるように声を張りたい。

by Dr.T
◆ワータ・マサツキー

前半こそオープンでのスリーポイントをミスしたものの、後半波に乗ってからはキングオブパーフェクトだった。
FG成功率67%で18得点。オフェンスにおいて幾分かいつもより積極的だった。エゴが全く感じられない、キングオブチームプレー。
シミー・クラッシュとのコンビネーションはシンクロ率100パーセントで、ターンオーバーも断然少なく、文句なしの【堅実賞】。
by Dr.T
◆チームWEST評価

前半はEASTのパスワークに翻弄され、自分たちのプレーができなかったが、後半は状況を完全に逆転させた。
インサイドに飛び込んで簡単に得点を重ねながら、アウトサイドでオープンになればそのシュートも外さなかった。1度そうなってからは2度とEASTに流れを持っていかれることはなく、最終的には13点差を付けて勝利した。

by Dr.T

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