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NNBA誕生コミュのスコアブック(10.6.3 @シェンダイ 第23回NNBA親善試合 第1試合)

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スターティングラインアップ

EAST-ALL STER
PF シミー・クラッシュ
SF サット・スーグル
SG トモ・ダンカン
PG クマーガ・メイ
5 ミッチー・モーデル
6 ルーク・リナー


WEST-ALL STRES
PF ユーキー・サート・トーマス
SF ワータ・マサツキー
SG サーヤ・シバット
PG ナオギー・ウッドベル
5 オーイ・ズーム
6 トモ・ダンカン2世(シバット体調不良により4Qのみ代行出場)


    E W
1Q  17 15
2Q  30 22
3Q  21 24
4Q  14  7
最終  82 68


スタッツ


――EAST-ALL STARS――


◆シミー・クラッシュ
P  PF
MIN 40
FG  2-9 22%
3P  0
REBOUND
OFF 8
DEF 8
TOT 16
AST 6
ST  2
TO  5
BS  1
PTS 4
【ケミストリー賞】


◆サット・スーグル
P  SF
MIN 40
FG  17-34 50%
3P  5-13 38%
REBOUND
OFF 8
DEF 3
TOT 11
AST 9
ST  7
TO  5
BS  0
PTS 39
ダブルダブル
【MVP】


◆トモ・ダンカン
P  SG
MIN 20
FG  3-9 33%
3P  0
REBOUND
OFF 1
DEF 1
TOT 2
AST 0
ST  0
TO  2
BS  0
PTS 6
【ケミストリー賞】


◆クマーガ・メイ
P  PG
MIN 40
FG  4-14 29%
3P  1- 6 17%
REBOUND
OFF 1
DEF 2
TOT 3
AST 5
ST  3
TO  4
BS  1
PTS 9
【ケミストリー賞】


◆ミッチー・モーデル
P  5
MIN 30
FG  7-20 35%
3P  2- 5 40%
REBOUND
OFF 8
DEF 10
TOT 18
AST 9
ST  6
TO  6
BS  0
PTS 16
ダブルダブル
【準MVP】


◆ルーク・リナー
P  6
MIN 20
FG  3-8 38%
3P  2-3 67%
REBOUND
OFF 0
DEF 4
TOT 1
AST 0
ST  1
TO  1
BS  0
PTS 8
【ケミストリー賞】


Total
FG 36-94 38%
3P 10-27 37%
REBOUND
OFF 26
DEF 28
TOT 54
AST 29
ST 19
TO 23
BS  2
PTS 82


―――――――――――
――WEST-ALL STAR――


◆ユーキー・サート・トーマス
P  PF
MIN 40
FG  4-12 33%
3P  0- 1 0%
REBOUND
OFF 7
DEF 5
TOT 12
AST 5
ST  3
TO  5
BS  0
PTS 8
【ケミストリー賞】


◆ワータ・マサツキー
P  SF
MIN 40
FG  5-16 31%
3P  4-12 33%
REBOUND
OFF 1
DEF 3
TOT 4
AST 3
ST  7
TO 10
BS  0
PTS 14
【シナー賞】


◆サーヤ・シバット
P  SG
MIN 30
FG  2-10 20%
3P  0
REBOUND
OFF 1
DEF 2
TOT 3
AST 1
ST  2
TO  5
BS  0
PTS 4
【情熱賞】


◆ナオギー・ウッドベル
P  PG
MIN 40
FG 15-36 42%
3P  5-19 26%
REBOUND
OFF 7
DEF 8
TOT 15
AST 3
ST  1
TO  3
BS  0
PTS 35
ダブルダブル
【準MVP】


◆オーイ・ズーム
P  5
MIN 30
FG  2-10 20%
3P  1- 2 50%
REBOUND
OFF 5
DEF 9
TOT 14
AST 8
ST  5
TO  2
BS  1
PTS 5
【ケミストリー賞】


◆トモ・ダンカン2世(サーヤ・シバット体調不良により4Qのみ代行出場)
P  6
MIN 10
FG  1-1 100%
3P  0
REBOUND
OFF 0
DEF 0
TOT 0
AST 0
ST  1
TO  1
BS  0
PTS 2


Total
FG  29-85 34%
3P  10-34 29%
REBOUND
OFF 21
DEF 27
TOT 48
AST 20
ST  19
TO  26
BS  1
PTS 68



P=ポジション
MIN=出場時間
FG=フィールドゴール成功数-フィールドゴール試投数
3P=3Pシュート成功数-試投数
OFF=オフェンス・リバウンド数
DEF=ディフェンス・リバウンド数
TOT=トータル・リバウンド数
AST=アシスト数
ST=スティール数
TO=ターン・オーバー数
BS=ブロックショット数
PTS=得点

コメント(14)

◆シミー・クラッシュ

シュート率こそ低かったものの、オフェンスリバウンド8本、ディフェンスリバウンド8本、計16本のリバウンドを記録しチームの勝利に貢献。
プレーに全くエゴがなく、流れるようなチームのプレーに加わりアシスト数も6つと上出来。
EASTが記録した2つのブロックのうち1つはシミー・クラッシュによるものであることをお忘れなく!
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆サット・スーグル

FG成功率50%で39得点、11リバウンド、9アシスト、7スティールと、超エース級の活躍。アシスト数の多さが独りよがりのプレーではないことを示している。
スリーポイント成功率も安定しており、非の打ち所がない。
ミッチー・モーデルとの息の合ったコンビネーションプレーが多かった。
【MVP】獲得。

by Dr.T
◆トモ・ダンカン

バスケ経験のないトモ・ダンカンだが、時にはバスケ経験者よりもシュートを決めてしまう。
決して華麗とは言えないシュートフォームだが(失礼)、キャッチアンドシュートの正確さはお墨付きだ。今試合も、彼女としての目標は十分クリアできたのではないだろうか。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆クマーガ・メイ

ボールの重さに戸惑い(女子の試合球は6号。NNBAの公式球は7号。)、スリーポイントが中々決められなかった。徐々に重さに慣れたのか、最後に1本決めたあたりはさすがだ。
チームワークを崩さないパスワークが素晴らしく、5アシストを記録した。
女性でありながら1ブロックをマークした点も見落とせない。
【ケミストリー賞】受賞

by Dr.T
◆ミッチー・モーデル

ミッチー・モーデルはこの日最高のプレーをした。
ベテランらしい、ねちっこいプレーと視野の広さを生かしたゲームメイク。
特に第2Qは10得点、9リバウンド、5アシスト、2スティールという驚異の数字を残しており、彼によるショーで試合は支配された。後半はシュート率が落ち込み、MVPはサット・スーグルに譲ったが、【準MVP】ではもったいないほどの活躍だった。

by Dr.T
◆ルーク・リナー

試合の途中から初参戦。
チームメイトとの連携を取るのに苦労するかと思いきや、冷静なプレーですぐさまチームにフィット。
3本中2本のスリーを沈め、ケミストリーを向上させた。
超クレバーなプレースタイルが印象的だった。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆チームEAST評価

チームとしてアシスト数29本は本当によくパスが回っていた証拠。
どこが勝負所であるかをチームで探しながら、早い段階でもチャンスと見極めれば、躊躇わずに攻める歯切れの良いプレーだった。
FG成功率は38%と高くないが、それとほぼ同じ確率で10本スリーを決めたのには驚きだ。
見応えのあるチームプレーだった。

by Dr.T
◆ユーキー・サート・トーマス

ゴール下に走り込んで、いいタイミングでパスをもらうのは、彼の確固たるスキルになってきた。
リバウンド数は12本。1試合を通して安定してリバウンドを取り続けた。
またペイントエリアからパスを捌いて5アシストを記録したのは大きな成長点だろう。
あとはゴール下でのノーマークのシュートを外して見方をガッカリさせる回数がもっと減らせたら、現時点では満点だ。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆ワータ・マサツキー

途中3連続でスリーポイントを決めるなどの活躍を見せながらも、最終的にはFG成功率31%、3P成功率33%と、シュートにムラがあった。
素晴らしかったのはディフェンスで根性を見せた点。敵の速攻に対する戻りが素晴らしく、トランジションオフェンスを何度も防いだ。
しかし悲しいのは、その速攻を招いた多くの原因が自分のパスミスにあったことだ。
【シナー賞】受賞。

by Dr.T
◆サーヤ・シバット

この日初出場のサーヤ・シバット。バスケは未経験だ。
彼女にとっては非常にハイレベルな攻防だっただろう。そこに混じって2本のシュートを決めたのは称賛に値する。シュートを決めると喜びを表現する彼女のスタイルはNNBAにピッタリ。
後半はバテてしまってパスが雑になってしまった。
疲れてからのパスと、シュートセレクションの改善が課題。
【情熱賞】受賞。

by Dr.T
◆ナオギー・ウッドベル

試合に負けてはしまったが、チームのリーダーとして根性を見せた。
シュートを狙うばかりでなく、リバウンドに精を出した点が非常に印象が良かった。EASTにはリバウンドの強い選手がゴロゴロいて、ナオギー・ウッドベルがチームハイの15リバウンドを取る頑張りを見せなければ、チームはもっと簡単に負けていただろう。
最終Qだけは、シュートを狙うだけのスタイルになってしまったのが残念だった。
【準MVP】獲得。

by Dr.T
◆オーイ・ズーム

チームがスリーポイントで勢いづくとオーイ・ズームも便乗し、雰囲気は一気に最高潮に―。
スリーは2本中1本沈めたが、FG成功率自体は20%と低迷。それでもオーイ・ズームは頭を使ってプレーしており、シュートを他のチームメイトに托すことで、なんとチームハイの8アシストを記録。
チームワークを乱さなかった。
【ケミストリー賞】受賞。

by Dr.T
◆トモ・ダンカン2世(サーヤ・シバット体調不良により4Qのみ代行出場)

EASTの人間としてプレーしていたが、サーヤ・シバットが体調不良を訴えたために突如4QのみWESTに移って出場した。
チームを移っても、自分の仕事をしっかりこなした。エライ!

by Dr.T
◆チームWEST評価

チームワークは決して悪くなかった。第3Qにはスリーポイントで波に乗り、最終Qへと望みを繋いだが、肝心の最終Qは全員がバテバテ。体力の消耗をハートでカバー仕切れなかった。
しかし全体としては中々のケミストリーだった。この試合自体がチームワークとチームワークぶつかり合いだったと言える。全ての選手を称えたい。

by Dr.T

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