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鯖味噌研究所コミュの【 鯖事業未来ニーズ00001 アイマウス】

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リアルな新規事業が思い浮かばないので、こんなのあったら良いなという事業(商品)を勝手に想像して書く。そんな新しいシリーズがまたまた登場である。


新規事業(商品):
アイマウス。曖昧っす。じゃなくて、アイマウスは、目でカーソル(ポインター)を動かせるマウスシステムである。

現状、マウスあるいはマウスパッド、はたまたトラックボールやコントローラーを動かしてポインターを動かすのがコンピュータの常識となっている。

つまり、何が言いたいかというと、どんなツールを使ったとしても、必ず右手を使わなければならないということである(いや、左手でも良いんですけどね)。

とゆーのは、冬、マウスを持つ右手がやたら冷たくなるのである。寒いので手袋をして操作すると、今度は文字をタイピングするとき、手袋してるとキーボードを打ちにくい。だから、手袋を取らないといけないのであるがそうすると今度はまたマウスを握る右手が冷たくなるのである。

また、マウスパッドを右手の人差し指で操作していると、人差し指の先っちょだけやたら硬くなって、気持ち悪いのである。んでもって、人差し指だけに力が入ると、意外にも、それは背中の神経までつながっていて、結構、背中がコるのである。これは結構疲れるのである。

とゆーわけで、マウスもマウスパッドも非常に使いたくないツールなのである。IBMとかHPの赤いポッチのコントローラーも使いにくいでしょ。あれをいつまでもデフォルトでやってるのが信じられないっす。なので、思い切って「目でコントロールできるマウスシステム」を作りましょう。


事業の強み:
まったく新しいマウスシステムなので、もし当たれば先行者として市場をリードできる。ぜひ、ロジクールさんに開発をお願いしたい。


事業の弱み:
目で焦点がしっかり合うのかどうか。目というのは、意外に、漠然とモノを見ているのではないかの調査が必要になる。また、たとえばカフェでモバイルしていて、きれいな女性が横を通るたびにマウスがズレるのではないかという懸念もある。専用のアイウェアなどを開発しなければならない。あと、ポインターの移動は目でやるのが便利だとしても、スクロールホイールは手で操作するほうが便利なので、それを目でどう実現するのかが未解決のポイントである。目と手で別々というのであれば、アイマウスをやる意味もなくなるよね・・・。


市場の機会:
マーケティングしてないので不明だが、既存のマウスやマウスパッドで満足してる人って、逆に何%くらいいるんでしょうか。


外的脅威:
アイマウス実現のテクノロジーがどのくらい難しいのかわからないので、実現できたらどのくらいの参入障壁があるのか不明。

コメント(2)

プニプニハウスのぷにぷにマウス。

ほしのあきタイプ
佐藤寛子タイプ

いろいろできますね。

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