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コメント(30)

え、と…?コミュに参加させていただきました。そしたらば……PCでも見られますね???

何だかよく判りませんが、PCで読めるのはありがたいです。

まだ1章の1を読ませていただいただけですが、「草原」「騎馬民族」は私のツボです!チベット高原の、あの晴れ渡った低い空、見渡す限り広がる草原、そこで馬上に生き馬上に死す猛き民族。

いつか知識と力量が付いたら、草原の民を主題にお話を書こうと、夢ふくらませていました。感激です!ありがとうございます!(何となく、お礼を言いたい気持ちなんです。意味不明かとおもいますが、お気になさらないでください)
後ほどゆっくりと読ませていただきます。
冒頭の疾走感溢れる場面に、ちょっと興奮気味ですウマ
読ませていただきました。

草原を吹き抜ける乾いた風、草の匂い、蹄の音と共に姿を現す美しい栗毛の馬。その地にいる錯覚が、私を夢心地にしてくれます。

パレアとイズーク、とても生き生きと描かれていて、二人の言い争うシーンは、本当に彼らの声が聞こえてきました。イズークのパレアを思う気持ち、彼女を守ろうとする男らしさにちょっと、ドキドキ揺れるハート
当然、平坦ではない道を歩いて行かねばならない二人に、今から私が不安になってしまいました。

続き、待ってます!
ありがとうございます。
アンテナに引っ掛かってくれて嬉しい!
カルバキア王国(架空)の首都、サマルカンド(実在)も城郭都市でできた王都なんですー。
10まで読みました〜!

冒頭の戦シーンから一転、遊牧民の日常。馬の嘶きと羊の群れ。時間の流れ方が違いますね、本当に。
そして、出ましたね。男前の宿敵・ラスク!こ、これはよろめきますわ揺れるハートまたもやツボにきました!

まぁ、私の邪な妄想は置いといて……。
パレアが馬を駆って戦うシーンは、本当に疾走感があって素晴らしいです。10のラストは父の死に、鬼神と化したかのような戦いぶり(ちょっと短かったかな、と。前後のバランスを無視した、単なる個人的な希望に過ぎませんが)。
あぁ、本当にカッコイイ…

ところでこれ、携帯で打ってるんですか?
ありがとうございます。
打つのは基本的にパソですが、通勤電車の中とか、仕事の休み時間なんかは携帯で打ってます。変換できない漢字に困ったりしますが。
この話は随分前から書いていて、数え切れないくらい書き直しています。
今も第二章の流れを大幅に変えようと、ごっそり削って新たなシーン加えたりしてます。
長編小説なんで、かなりこの先も長いです。飽きられないように努力します。w
一時期、馬超出そうかなどと血迷った頃もあったけど、とどまった。w
14まで読ませていただきました。

ちょっとこれから出かけるので、連絡事項のみです。
14と15、重複してます。

帰ってから続き、読ませていただきますね。

不覚にも泣いちまったゼ……
イズークもイリスも健気なんだもん泣き顔
19まで読ませていただきました。

めまぐるしく進んで行くストーリィ、私に足りないのはこれだ!と痛感しますねたらーっ(汗)上にも書きましたが、本気で泣きましたよ。涙がダーッと……。私もいつか、読み手の涙を誘う文章が書きたいなぁ。

渓谷の朝の描写が、とても美しいですね。ひんやりとしていて、草原とは違う潤いを含んだ空気。里の長閑な雰囲気と、ちょっと前の、凄惨だった戦の場面との対比が絶妙です。巧い!と唸らされます。
新たに登場した、ラーダの好青年ぶりも爽やか。
騎馬民族の真骨頂、伝令のシステムにワクワクしました。

ところでコミュの写真。あのイラストはパレアですよね?ひょっとして、うなぎさんがお描きになったのですか?想像より、ずっと愛らしいです、パレア。
ありがとうございます。もう、物書き冥利に尽きます。
イラストは昔描いた物です。顔のデッサンが古いと言われます。(^^;)
山あいの風景は私の実家(箱根)の景色を思い出しながら書きました。決してアルタイ山脈ではありません。(おいっ)
実際はもっと岩山っぽくって、そんなに潤っちゃいないかも知れない。w
三割の史実と七割の嘘で設定に説得力を持たせ、作家自身の体験を織り混ぜることでリアリティを持たせるという。こんな感じですね。小説の面白いところ。
「たばこ屋の角」読ませていただきました。
うなぎさんの作品は、まず出だしがいいですねぇ。今回も「うん、私も思う」と頷いてしまいましたもの。
オフィス街の夕立の描写、あの独特の匂いと、車が走り抜ける音が蘇ります。美しいとも好きとも思ったことのない風景が、鮮明に思い出されました。
今回は「恋」のお話!こう云うリアルな日常に近い舞台設定の「恋」のお話は、ちょっと覗き趣味的な楽しさがありますな〜ムード「恋愛」じゃなくて「恋」と敢えて定義づけましたが、男性の描く「恋」は、潔さが9割くらいと、微妙なのが多いんですよ!女性の場合は、潔いか未練タラタラか、五分五分か。ん〜萌えツボかも(オバハン?)!
ありがとうございます。
夕立の雨上がりとかって、結構自分の好きなシチュエーションなんですよ。
特に真上に厚い雲、西の地平近くは薄い雲っていう条件になると、白い自然光なのに夕日みたいに真横から光が当たっていて、なおかつ路面が濡れているという、非日常的な景色。写真やってたんで光とか風景なんかにこだわったりしたゃうんですが、これがなかなか文章で表現するとなると難しくて。
話は実話をベースにしています。振られた話しか出てきましぇんっ!w
「彌久抄」、読ませていただきました。
出だし、印象的なうなぎさん。今回は衝撃的でした。「虫の動きを観察する目」って表現、すごく面白いです。
ところで私、主人公が慎治と駅で待ち合わせする場面まで、主人公を男と思って読んでいました!意図されたものなのでしょうか。

意図されたものではないと前提して。
なぜなのかは、ちょっと上手く説明できません。「ダチュラ」が話題に出たことで、頭に村上龍が張り付いていたのかもしれません。冒頭部分で「限りなく透明に近いブルー」を連想したのも、確かです。書き手が、うなぎさん(男性)だったからかもしれません。
どこかで、もう少し女性(少女)らしい台詞回しをしてみては、いかがでしょうか。

個人的には主人公が男性(少年)なら、どう話が変わるのか、それはそれで興味がありますが(すみません、倒錯しててたらーっ(汗))。
あらま。それは意外というか、主人公男と読まれたのは初めてで、ビックリしました。いや、新たに見直す点が見つかって非常に感謝しております。あらぁ、男としても読めるんだ。ちょっとそういう風に読んで見よう。
主人公が女である事をアピールしようという意識がなく、普通に書いていました。
主人公少年かぁ。それ、面白いかも知れないですね。
あー、いいかもそれ!
この小説のテーマはまさに倒錯なんですよ。
自分的にこれの欠点は救いが無いって事。読後感暗くなりそうな。
一度小さい文学賞に出して落ちたんですが、随分と書き直してまして、さらに完成度高めてどっか別の文学賞に出そうかと考えております。自分としては思い入れのある作品でして、日没時の江ノ島に行って砂浜に足を浸からしたりもしました。
ただ、誰に見せても反応が微妙で、どうした物かと思ってる次第でして。
いやはや、貴重なご意見、本当にありがとうございます。
試しに彌久抄の主人公を少年に変えて書き始めてみたら、かなりヤバイ話になってしまった。これはさすがにアップできない。w
でもノリノリだ。(汗)
うなぎさん……
かなりヤバイって、私をユーワクしてます?それ聞いて「へー、そう」で終わるわけないですやん。
見せろ!!
一般公開は無理ですな。w
完成したらコッソリ見せます。劇薬ですが。w
うなぎさんへ。
ほほほブティックここは昔取った杵柄を発揮いたしましょう(笑)
楽しみにしております!
「草原を渡る風」30まで読ませていただきました。
第1章終了ですね。お疲れ様です。

アルタイの人々を襲った悲劇が、ボラスの街の悲劇を生んだ。悲劇の連鎖、憎悪の連鎖……「誰が悪いのでもない」と言い残して息を引き取ったミランナは、この争いの構図を女性の身で(いや、女性だからかな?)理解している。とても思慮深い女性です。彼女が来たる乱世をどう生き、夫ラスクをどう支えるのか、見てみたかったですね。
コーチャにしろラスクにしろ、あれほど恐れられたボラス兵団の戦士が、妻の死に心を折ってしまう。彼らが非情な戦士として戦うのは、偏に守りたい誰かのためだった。それを失ったときの脆さ。強さの裏返し。この辺りのアンビバレントな精神構造を、もう少し深く掘り下げてみても良かったと思います。ラスクがこの先、どのように変貌するにしろ、その出発点になるわけですから。

互いに大切なものを失った。彼らはどこへ向かうのか。
第2章、楽しみにしています。
ありがとうございます。
ああ、なるほど、その辺をもっと掘り下げて書いた方が良かったかぁ。
ストーリー、キャラクター、背景、全てにバランス良く力を配分するのが肝要ですね。
現在第二章中盤を推敲しております。少しづつ、執筆に追いつかない程度に(おい)アップして行きます。
ごめんなさい。昔はここで一旦区切りだったのを加筆して伸ばしたの、忘れてました。第一章もうちょっと続きます。

まったり茶さん>
ありがとうございます。オロハザの苦悩、ここから出て来ます。

とりあえず5ページアップしました。
あははは!
こんなミスするひと、初めて見ましたよ!なんか、めちゃめちゃウケてしまいました。
では続き、読ませていただきますね(笑)
いや、焦った焦った。(^-^;

今度こそ本当に第一章完結させました。
今度こそ、第一章終了お疲れ様です(笑)
切るのが難しい展開ではありましたね。最初のところで、一章終わり。で、追加された部分が二章の冒頭と読んでも、違和感はなかったと思います。でも今回の分を含めて一章と言われれば、それもあり。著者がしっくりくるかどうか、それが全てかな……。

追加部分は、お転婆娘のパレアが乙女になっちゃって、かわいいですね。
両親の仇に対する憎しみ、それを消化する課程が、最初はあっさりし過ぎ?とも思いましたが、読み進めて行くにつれて、これが遊牧の民の強さ・逞しさか、と納得。どこの部分に、と限定できないんですけど、説得されてしまいました。これは、後に生きてくるんだろうな、とも思います。定住民のラスクとの対比として。

しかし山羊の解体、手順がリアルでしたね。まさか経験者?なわけないでしょうけども……。あと移牧の場面、なぜか「アルプスの少女ハイジ」を思い出しました(笑)ペーター、こんなことやってたような……?

さて。再び窮地に陥ったアルタイの民!そしてパレアの恋の行方は?第二章、楽しみにしております。
ああ。第2章書くの怖い。期待おもいっきり裏切りますんで。w
うん。こういうのは早目にアップしてしまおう。

親の仇を受け入れる所、かなり苦労しました。ここ、いまだ不安要素です。半分力業です。w
屠殺のシーン、新潟の山奥で子供の頃、実際手伝ったっていう人に話を聞いて参考にしました。日本のマタギのやり方ですが、まぁ基本はそんな変わらないかな、と思いまして。
にこやかに山羊を殺すシーン、個人的にお気に入りなんです。おいしくいただきましたとさ。
しかしハイジも山羊を食うのか、と、ふと思ったが、そんなリアルで奥深いハイジは嫌だ。w

ああ、第2章、今の内に謝っときます。(汗)
第2章、開始!
確かに裏切られましたわ。これから苦難の攻防とかあると思って、いえ、信じてましたよ、ええ!
ま、でもこの意外な展開は、びっくり同時にハラハラ!ここまで、ワクワク・ドキドキはあったけど、ハラハラはありませんでしたよね。なら、正解!くっ、ヤラレた、ですよ(笑)。
奴隷の境遇については、本当にその境遇にしかスポットを当てたものしか、読んだことありませんでした。彼らがどのように「奴隷にされて行く」のか、細かく描写されていて驚きです。これは何かを調べたのですか?それとも、うなぎさんの想像?特に川辺の場面など。

ところで上記の
> そんなリアルで奥深いハイジは嫌だ。w
 私もイヤですたらーっ(汗)ハイジとペーターが、笑いながらユキさんを……一体、何の物語よ(笑)
想像です!(きっぱり)
そして妄想です。w
第2章7まで読ませていただきました。
パレア復活、ですね。でもまさか、ラスクとこういう再会を果たすとは!
ともあれ、相変わらず打ち合いの場面は見事です。動きと一緒に空気が流れる。こういう形のない表現は、参考にするのも難しい……。写真をやってらっしゃったことと、関係あるのでしょうかねぇ。
第2章12まで読ませていただきました。
結局、どこにいても騒動を起こしますね、パレア(笑)
面白い展開だと思います。ただ、ラスクがああまでして、パレアを助ける動機が、ちょっと弱いかと。
カルバキアと云う大国に翻弄され、何もかも失った者同士。そこに微妙な連帯感はあるのでしょうが……。遊牧民的気質、と片付けてしまうのは簡単ですが、読むのは日本人ですから、ある程度の共感を生む仕掛けが必要ではないでしょうか。
ありがとうございます。
ラスクの動機付け、悩みます。もうちょっとパレアの実力を見せ付けて、パレアを利用しようとするような場面とか書いてなんとかしようかな。
元々はパレア、奴隷としてラスクに買われるという流れだったんですが、作者の意図するストーリーに持って行くのに無理が生じていたため書き換えてみたんです。
なんか良いエピソードかなんか思いつけばいいんですけどね。
とりあえずここ4ヶ月ほど書き直し作業し続けて来た分はアップし尽くしてしまいました。
ここから急激にペースダウンすると思います。(汗)

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