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私は恋するトゥレッターコミュのシンポジウムのお知らせです。

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★日本トゥレット協会より医学講演ならびにシンポジウムのお知らせがあります。


日本トゥレット協会主催でシンポジウムが開催されています。一般参加も可能ですので、随時掲載したいと思います。詳しい問い合わせは日本トゥレット協会へ。
また、協会の公式ブログにも掲載されますので合わせてご参照ください。

〒1620051東京都新宿区西早稲田2-2-8 全国心身障害児福祉財団ビル3F
TEL/FAX 03-3200-5451 受付:毎週木曜日10:00-15:00
E-Mail tsaj@tourette.jp

NPО日本トゥレット協会公式ブログ
http://tourette2010.blog115.fc2.com/




コメント(70)

> みけりんこさん


チック症の人を見るとチックが出るのは、緊張もあると思いますが、少しだけ安心しているのかな…とも考えられると思いますが、いかがでしょうか?レプトンも、ボランティア基礎講座に出席すると、ひっきりなしに頭を振ります。レプトンの場合ですと、周りが知っていてくれるので、また皆さんトゥレットのお子さまを持つ家族のかたなので、気がねなく出せるのです。あまり隔離するのはよくないと思いますが、いかがでしょうか?誰がなんと言おうと、私が守ると言ってもらえると、すごく嬉しいもんです。
レプトンさんへ
いつもお返事を有難うございます。

チックがうつってしまうのはHの場合は強迫が強いからなんです涙
その場で少しチックがひどくなるだけなら構わないと思うのですが・・・
Hの場合、うつってからが持続し続けるので結構大変です あせあせ(飛び散る汗)

特殊学級のS君の動作を真似してうつってしまい、
今ではS君より頻繁にやっております。
S君を馬鹿にしたような動きで、担任やクラスメイトから注意を受けても
本人も止められないようです たらーっ(汗)

Hは勝手にS君のお宅にお邪魔して、
S君やご両親の前でもやり続けたそうです。
S君がどんなに辛い思いをしたことか・・・
しかしご両親からは
「Sと遊びたいと言ってくれてH君には感謝しております」
と言われまして、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
Hの病気を詳しく説明し謝罪しました。

今現在運動チックは大きな首回し他5種類以上〜音声チックはそれ以上〜
汚言は「死ね」と黒人のお友達に「チョコレート」と言ってしまいます。
アメリカの方では汚言の1位が「人種差別用語」2位が「卑猥な言葉」
のようですね、
汚思考は不吉な考えがよぎるたびに他人に「死んだらどうする?」
のようなその場に関係ない質問をしてしまいます。

更にADHDの部分が一番大変で(シャレにならない事件が多発)


今、これ以上何かが増えるのは・・げっそり
いっぱいいっぱいで・・・冷や汗他人に謝ってばっかりで・・・

チックが出ていることは悪い事ではないし、堂々としていていいと思っております。それぞれの個性ですから・・・
だから映画にはよく連れて行くんですよ!
アバターも観に行きます!

隔離はADHDのHにとってありえないことですのでね、


もう少し中学生くらいになって、自分からこのような集まりに参加したいと思ったら、参加すればいいのかな?とも思います。

Hより今は私が参加したいなぁ〜と思っておりますペンギン 
このような掲示板でレプトンさんからお返事をいただけるだけで元気になりますし、感謝の気持ちでいっぱいです ハート達(複数ハート)

大変な親子ですが冷や汗これからもどうぞよろしくお願いいたします!
> みけりんこさん


そうでしたか。事情もわからず勝手なことを言ってしまってごめんなさい。大変ですね。がんばっておられる姿に感銘を受けました。わたしにできることがありましたら、なんなりとお申し付けくださいね。猫の手くらいにはなるかな(たぶん)?


がんばりましょう!


【平成22年度NPO法人日本トゥレット協会総会・医学講演会のお知らせ】


日時:平成22年4月25日(日)午後1時〜5時(受付は12時15〜)


場所:東京大学医学部附属病院入院棟15階大会議室(日曜日なので急患受付から入ってください)


アクセス:JR線御茶ノ水駅または上野駅から都バス東大構内行きで、病院前下車、徒歩3分。(詳細は、http://www.h.u‐tokyo.ac.jp/access/index.htmlを参照してください)


「医学講演会」参加費:日本トゥレット協会会員は1000円、一般の方は2000円。事前申込は必要ありません。参加費は当日受付でお支払下さい。



1総会(1時〜1時45分)
2医学講演会(2時〜4時05分)
3懇親会(4時05分〜5時)


医学講演会内容
?演題1「トゥレット症候群医療の概要」
?演題2「我が国のトゥレット症候群の現状」
?質疑応答




皆様、ふるってご参加くださいませ。レプトンは受付にいる予定です。



東大病院のアクセスへのURLが間違えていました。


(正)http://www.h.u-tokyo.ac.jp/access/index.html
追記


総会は会員のみとなります。会員でないかたは医学講演会(2時〜)からとなりますので、ご了承くださいませ。
興味あります。今月から協会会員になりたいと思っています。ところで、懇親会は医学関係者でなくても大丈夫ですか?協会の方に提案したいことなどがあるのですが…。
> サーヤさん


ありがとうございます。医学講座は一般参加可能です。お待ちしておりますわーい(嬉しい顔)
レプトンさん、

ありがとうございます。できれば懇親会でお話できたら、と思います。よろしくお願いします。
> ヨッシーEXさん


こんにちはわーい(嬉しい顔)コメントありがとうございます。ぜひ、いらっしゃってみてください。トゥレットで苦しんでいらっしゃる沢山のかたたちに、なんとか正しい情報を伝えられないかとの思いから、大胆にもコミュニティを立ち上げてみました。環境の改善と投薬で、かなりの部分、改善をしてゆけると確信しております。ちょっとの間ではありますが、動かずに喋らずにラーメンが食べれるようになったことの喜びを皆さんに伝えていければて思っております。
11月21日(日)教育シンポジウムが開催される予定です。場所は東大病院の会議室の予定です。詳細がわかりましたら、またご連絡いたします。


NPO法人日本トゥレット協会教育シンポジウム2010

<様々な子ども逹への支援を考える>

〜チック、強迫症、LD、ADHD等の子ども逹への学校での対応〜


【日時】2010年11月21日(日)13:00-17:00 12:15受付開始

【会場】東大病院入院棟A15階大会議室(休日のため急患入口から入ってください)http://www.h.u.-tokyo.ac.jp/acces/map/index.html


【対象】協会会員、家族、学校関係者(行政、教師、スクールカウンセラー等)、一般

【会費】協会員1,000円、非協会員2,000円 (会費は当日受付でお支払いください)


【趣旨】平成19年度から特別支援教育が始まり、全国の学校で特別支援教育コーディネーターが指名され、校内委員会の設置、個別の教育支援計画の策定、個別の指導計画による支援が始められていると行政機関の調査結果が公表されている。また、特別支援教育の取り組みは義務教育だけでなく、幼稚園や保育園、高等学校においても始まっていると言われている。特別支援教育が始まったことで、様々な配慮や支援が必要な子ども逹への個に応じた支援の必要性は学校現場で確実に認識されつつあると思われる。しかし、一方では発達障害を中心とする様々な障害や疾病に対する正しい理解がないままに不適切な対応をされ、いじめや不登校といった問題に発展するケースが未だにあることも事実である。トゥレット協会ではこれまで講演会やシンポジウム等を開催してトゥレット症候群に関する理解啓発を図ってきているが、まだまだ学校現場における理解は不十分であり、教育現場における様々な課題が山積みしているのが現状である。特に保護者から寄せられる相談を聞くと、明らかにトゥレット症候群に対する理解が不足しているために、不適切な対応がなされ、子どもが苦しい立場におかれている事例が多い。そこで今回は、トゥレット症候群の主症状の「チック」だけでなく、併発症である「強迫症」「LD」「ADHD」に焦点を当て、それに対する学校での具体的な対応について、制度的整備をも含めて考えていきたい。



13:00-16:00シンポジウム
16:00-17:00懇親会



以上です。


お久しぶりです。
今回は 「学校での具体的な対応」 ということのようですので、
学校の先生と一緒に参加できたらいいなぁと思っております。
今回も受付にレプトンさんはいらっしゃいますか???

> みけりんこさん


こんにちわ。受け付けにいますよ〜!!学校の先生も来れたら良いですね。素晴らしい啓蒙活動だと思います!
明日のシンポジウムには、NHKの取材が入ります。シンポジウムの様子は、明日取材日当日の夕方6時台のNHKのニュース内で放送される予定です。
シンポジウム、行きま〜す。息子の先生にもご案内をお渡ししたのですが、どうしてもご都合がつかないそうで…。でも、内容は教えて欲しいとのことなので、しっかり勉強してこようと思います。
> サーヤさん


たくさんの学校の先生に聞いていただきたいですよね。楽しみにしています!



参加して良かったです。6時45分〜テレビ録画します。
いかに教育現場は理解度がないか、と同時に私達親ももっと知ってもらう必要があるかということ。
トゥレットだけでなく強迫性、LDに苦しんでる実態もあるということ。うちは来年中学です さまざまな環境の中で乗り越えなきゃならない場面も出てくるでしょう。
機会があれば娘と一緒に参加したいです。
うちも来年中学なので、高校生の保護者のお話も伺うことができて本当に良かったです。でも、私の発言が意図したこととちょっとずれた方向に進んでしまった部分はちょっと残念でしたが…。

トゥレットの子供たちは(といっても、うちの場合ですが…)、登校しようと家から一歩外に出れば、通りすがりのサラリーマンから「馬鹿野郎!」とののしられ、登校中の他児童から「キモい、ウザい、死ね、来るな!」などと罵声を浴び、学校に到着したころにはすでに心労でへとへとです。学校でも、学年を問わず、他児童から「知的障害」「身障」などイヤな言葉を浴びせかけられるのですから、せめて先生方だけでも理解ある態度や言葉がけをしてほしいということを伝えたかったのです。

私自身も運動チックを経験しているので、「自分も変わらなければならない」ことは百も承知です。ただ、アスペルガーのような症状を併発している場合は、チックが他人にとって迷惑であることをなかなか理解できず、イジメに対する怒りが募るだけなので、また違ったアプローチが必要になるかと思います。

私は、担任、スクールカウンセラー、SSTの先生は勿論のこと、区役所の学務課に出向いて今回のシンポジウムを告知しましたが、どなたも来てくださらなかったので、ちょっと残念でした。と同時に、児童の保護者と一緒に参加し、熱心に質問をなさる先生もいらっしゃったのでちょっと嬉しくなりました。
レプトンさん、今回もいろいろとありがとうございました。

カナコデラックスさん、 私もいつか息子と一緒に参加したいです。(今回も誘ったのですが、却下されました。(笑))
シンポジウムでは通級の担任の先生と参加が出来、また質問もできた事で、
通級の先生がHの学校での過ごし方や周りの接し方など3枚もレポートを作成してくださり、学校の全職員にコピーして配ってくださいました。

しかし・・・

せっかく作成してくださったのに、既に学校には通えないほどに・・・

あまりに状態が悪化してしまい今月に入ってすぐに入院しました。

Hの場合は怒り発作なのか?
イライラすると絶叫が出てしまいます。
Hのように攻撃的で絶叫が出てしまった場合はどうしたら良いのか?
皆さんのアドバイスをお伺いしたく、12/18にはぜひ参加したいと思っております。
よく入院の話を聞きますが、国立精神神経センターに入院された方はいらっしゃいますか?
担当のお医者様のお名前なども知りたいです。

皆さんは溶連菌感染後や予防接種の後などに症状がひどくなられた経験はありますか?Hは溶連菌にかかっていたんです。
直接チックを誘発する方の溶連菌ではなかったのですが・・・
夏より冬の方が症状がひどいと思われる方はいらっしゃいますか?

現在の小児科のお医者様を信じて今は祈っております。

レプトンさんへ

シンポジウムが終わってあれよあれよと言うまに入院になってしまい、
泊り込みで付き添っていましたので、なかなかPCが開けずに・・・

受付に沢山の方がいらっしゃってお声をかけられませんでした。
12/18にはいらっしゃいますか?
場所と時間が変更になったのでしょうか??
お会いできるのを楽しみにしております 
わーい(嬉しい顔)                    
みけりんこさんへ

シンポジウムの時、私の後ろに座っていらしたのではないかしら?
そして、シンポジウムの後、私の知り合いの方とお話されていたのではないかと思います。

その方のお子さんは、みけりんこさんのお子様と同様な症状で、中学生のころ梅が丘病院に入院されていたと聞いています。その方の場合は自己免疫疾患や甲状腺機能不全など、様々な要因があったそうですが、現在お住まいのアメリカで治療を受け、格段に症状が良くなられたそうです。(今はまばたき程度しか出ないそうです。)

その方のお子様も、予防注射の後や、冬に症状が悪化するとおっしゃっていました。今の治療法に行き着くまでには、様々な血液検査をされたと聞いています。

ちなみに、うちの子な場合は予防注射や季節はあまり関係しません。学校でいじめを受けると、てきめんにチックの症状が酷くなったり新しい症状が出たりします。

国立精神神経センターには、入院経験はありませんが、昨年シンポジウムで行きました。開道先生がDBS(脳深部刺激)治療を行っていらっしゃり、そのお話が主な内容でした。でも、日本では小児にはDBSができないと聞いています。

あまり大した情報がなくてすみません。早く良くなられるようお祈りしています。
サーヤさんへ

私の前に質問をされていたのがサーヤさんなのですね、
私は通級の先生と後ろに座っておりました。

詳しく教えてくださりありがとうございます!
私もその方には大変お世話になりとても感謝をしているんですよ!


今の入院先の小児科のお医者様はHの症状を見てとても一生懸命に
トゥレットの勉強をしてくださって、
本当に本当に感謝の気持ちでいっぱいなんですよ!
Hは大変な病気になってしまいましたが、
本当に周りの方達には恵まれているなって思います。
ただ、小児科での検査や治療には限界があって、
再来週には退院をしなくてはいけないのです。

すみません。
会員のつどいは12/18ではなく12/19(日)で
会員の方のみでした。






> みけりんこさん


お返事が大変に遅くなってしまってごめんなさい。

いらしてたんですね。レプトンは入口近くの受け付けのテーブルに座っていました。

残念ながら12月の会員の集いは欠席します。沢山の情報を得られたらよいですね。

レプトンも十代から二十代前半まで怒り発作が半端じゃありませんでした。勢いで自分自身をも痛め付けていました。親はどうしたらよいか分からなかったようです。自分としては止まらない怒りを発しているとき抱き締めて「大丈夫だよ」って言ってほしかったです。


うつ病になった時に、国立精神神経センターに三ヶ月入院しました。そのときの担当主治医は新井薫(男性です)先生です。トゥレットをよく勉強してくださって、大変によい形で治療を進めていると感じています。サーヤさんのおっしゃる通り、開道先生が第一人者であるようですが、こちらから積極的にトゥレットをアピールしてみてもよいのではないかと思いますよ。トゥレットを知らない先生に病気のことを学んでもらうのです。専門病院ですから吸収は早いと思いますよ。レプトンも何度かトゥレット関連の書籍を新井先生にプレゼントしています。

NPO法人日本トゥレット協会総会・医学講演会2011のお知らせ


日時:2011年5月8日(日)、午後1時〜5時(午後12時15分受付開始)

場所:東京大学医学部附属病院入院棟15階大会議室
(〒113−8655東京都文京区本郷7−3−1)

?総会:午後1時〜1時45分 ※会員のみ

?医学講演会午後2時〜4時5分 ※一般公開
(会費:会員1000円、会員以外2000円)

「トゥレット症候群の医学・医療」 司会:金生由紀子先生

●2:05~2:50 トゥレット症候群の医学・医療の概要
       
金生由紀子先生(東京大学大学院医学系研究科こころの発達医学部分野)
トゥレット症候群の診断と治療を中心に医学的な概要をお話します。
研究班での成果や今後の研究の方向などについても簡単に触れます。

●2:50~3:35 トゥレット症候群の日常臨床における認知行動療法の応用

太田昌孝先生(心の発達研究所)
最近、関心の高まっている認知行動療法をトゥレット症候群の日常臨床にどのように応用するかについてお話します。

●3:35~4:05 質疑応答


?懇親会(午後4時5分〜5時)


主催:NPO法人日本トゥレット協会
後援:トゥレット研究会









NPO法人日本トゥレット協会会員のつどいが、大阪・東京・神奈川であります。参加は会員に限りますので(当日会員になっても有効)、お知りになりたい方は、レプトンまでメッセージをください。


会員同士が集まって茶話会をしながら、交流を深めるつどいです。


【NPO法人日本トゥレット協会就労シンポジウム2011】今回は大阪ですウマ

〜社会と職業を考える〜

ADHDの仲間からトゥレット症候群の仲間へ
(私たちの経験を役立ててくれたら…)


≪会場≫ドーンセンター(大阪府立男女共同参画・青少年センター)大会議室

≪住所≫〒540-0008 大阪市中央区大手前1丁目3番49号
    TEL06-6916-8500

≪アクセス≫http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html

≪日時≫平成23年8月21日(日) 午後1:00開場


≪趣旨≫今回は、関西ほっとサロン(http://hottsalon~est.net/)、
発達障害をもつ大人の会(http://www.aedhd~west.net/)から、
    カミングアウトしていない仲間にも参加していただき、
    仕事をつかんだ経験、仕事で失敗した経験、引きこもった経験など、
    こんな話をしたら、トゥレット症候群の仲間の役に立つのではという
    話をしていただきます。このため、発表者の名前はニックネームと
    させていただきます。

≪参加者≫日本トゥレット協会会員、関西ほっとサロン会員、発達障害をもつ
     大人の会会員、およびトゥレット症候群とその就労問題に関心のある
     かた

≪参加費≫無料ですが、シンポジウム運営のため、ご寄付をお願い致します。

≪主 催≫NPO法人日本トゥレット協会


〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜☆〜

プログラム

午後1:15開会

?日本トゥレット協会会長挨拶
?このシンポジウムのやり方の説明(服部先生)
?トゥレット症候群の説明
?ADHDの仲間からの発表(4人)
?シンポジスト間およびシンポジストとフロアーの出席者との間の討論
?懇親会

午後5:00閉会

危険・警告個人的なカメラ、録音機、の持ち込みは御遠慮ください。また、マスコミ
の方の取材は、個人が特定されないようにお願いします。


【訂正とお詫び】

上↑の、関西ほっとサロンと、発達障害をもつ大人の会のアドレスが違っていました。申し訳ありません。お詫びと訂正いたします。

関西ほっとサロン http://kansai-hotsalon.main.jp/

発達障害をもつ大人の会 http://www.adhd-west.net/ 
来る11月に福岡県で教育シンポジウムが開催されます。

まだ、詳しいことがわかりません。

分かり次第、ここに書きますね。

協会会員でなくても参加可能です。
NPO法人東京都自閉症協会:成人部主催

金生由紀子(かのうゆきこ)先生の講演会
≪東京大学病院こころの発達診療部≫

自閉症の行動障害とトゥレット症候群

・自閉症とトゥレット症候群には、共通しているかに見える行動があります。たとえば、突然の奇声や、不謹慎な発言、繰り返しの体の動きなどは、もしかしたら、トゥレット症候群の音声チック、汚言症、運動チックかもしれません。チックが慢性化しても青年期には軽快していく場合が大多数とされていますが、成人期まで問題が残ることもあります。歴史的には「自閉症」より早く発見されていながら、あまり知られていない「トゥレット症候群」について知って、子どもさんの状態を把握し、対応へのヒントを得る機会にしていただきたいと願っています。


■日時■ 2011年12月9日(金曜) 受付け10時から *講演10時半〜12時半

■場所■ 早稲田奉仕園キリスト教会館6階大会議室(6ABC)
http://www.hoshien.or.jp/map/map/html
高田馬場駅からバス「西早稲田」下車、徒歩3分
     地下鉄「早稲田」下車、徒歩5分
     ホームページをご覧になれないかたはFAXで地図をお送りします。

■参加費■1000円(東京都自閉症協会会員は無料)

■申込方法■「成人部会講演会申込み」と明記し、書きの?〜?について記入
      (あるいは○をつけ)、FAXの方はこのまま、またはEメールにて
      お申込みください。

≪FAX受付≫03-3232-6171
≪Eメール≫seijinbukai@autism.jp

■申込締切■12月2日(但し定員70名に達しましたら締切となります)


------------------------------------------------------------------------
NPO法人東京都自閉症協会成人部講演会(H23.12.9)申し込み

?参加者氏名(           )
東京都自閉症協会会員の方はここにチェック□

?連絡先(電話          )(FAX )
(Eメール                     )

?お立場
A.保護者(子供さんの年齢: 男・女)(所属:学校 年、通所施設、入所施設、その他)
B.支援者(教員関係、保育関係、療育関係、医療関係、行政関係、その他)
-------------------------------------------------------------------------

FAXの方は、上記をA4でプリントアウトしてFAXで送ってください。
★日本トゥレット協会 教育シンポジウム2011★

トゥレット症候群の子ども達の理解と支援

〜チック、トゥレット症候群から発達障害をめぐる教育の問題を考える〜

日本トゥレット協会では、これまで講演会やシンポジウムの開催を始め
会報、書籍、テレビ、新聞、雑誌などのメディアも利用してトゥレット
症候群の存在及び実態を社会にアピールしてきています。しかしながら
学校現場における理解啓発はまだまだ不十分な状態にあると言わざるを
得ません。そこで、今回初めて九州地方での教育シンポジウムの開催を
通して、学校現場におけるトゥレット症候群の理解を広げ、学齢期の
子ども達に対する学校や家庭でのよりよい支援の在り方について、
保護者、家族、教師等が共に考える機会を作りたいと思います。
トゥレット症候群のみならず、発達障害にかかわっている関係の方々の
ご参加をおまちしています。


---------------------------------------------------------------------
■日時 平成23年11月20日日曜日 13時00分〜16時00分

■会場 九州大学医学部 百年講堂 中ホール3

    〒812-8582
福岡市東区馬出3-1-1(地下鉄箱崎線「馬出九大病院前」下車徒歩8分)

■主催 日本トゥレット協会

■後援(申請中)福岡県教育委員会、福岡市教育委員会、トゥレット研究会
    S.E.N.Sの会、全国情緒障害教育研究会

■対象 会員、家族、学校関係者(行政、教師、スクールカウンセラー等)
    一般

■シンポジスト 司会・・相澤雅文氏(京都大学)
        シンポジスト・・納富恵子氏(福岡教育大学)
                金生由紀子氏(東京大学医学部附属病院)
                      (こころの発達診療部)
                有澤直人氏(東京都江戸川区立本一色小学校)

■プログラム シンポジウムの趣旨説明とシンポジストの紹介(相澤雅文氏)
   金生由紀子氏(提案1)「トゥレット症候群の基礎的な理解
   有澤直人氏(提案2)「トゥレット症候群、発達障害に対する学校の支援」
   納富恵子氏(提案3)「発達障害のある子どもの保護者支援・家族支援」
   フロアーを含めたそれぞれの提案を受けてのフリーディスカッション

■参加費 無料

■問合せ先 NPO法人日本トゥレット協会
      〒東京都新宿区西早稲田2-2-8 全国心身障害児福祉財団ビル3F
TEL/FAX 03-3200-5451

■申込み 事前申し込みは必要ありません。当日直接会場へお越しください。




≪NPO法人日本トゥレット協会医学講演会2012≫ のお知らせです。

クローバーとき 2012年5月13日(日)午後2時〜4時5分

クローバー東京大学医学部附属病院入院棟15階大会議室
(113-8655 東京都文京区本郷7-3-1)

チューリップ会費 会員⇒1000円 非会員⇒2000円



えんぴつメモえんぴつメモえんぴつメモメモえんぴつメモえんぴつメモえんぴつメモえんぴつメモ

医学講演会「トゥレット症候群の医学・医療」

チューリップ 2:05 - 2:45 トゥレット症候群とその治療の概要
チューリップ 2:45 - 3:10 トゥレット症候群に併発する強迫性障害について
チューリップ 3:10 - 3:35 トゥレット症候群の認知行動療法の理論と実践
クローバー 3:35 - 4:05 質疑応答

懇親会 4時5分〜5時


主催:NPO法人日本トゥレット協会  
後援:トゥレット研究会



お気軽にいらしてくださいね。私たちは素人考えになる時もあります。
ぜひ、専門家の御意見を聞いてみてくださいね。
レプトンはもしかしたら・・・受付に座ってるかも〜(笑)
『教育シンポジウム』のお知らせです。

主催 日本トゥレット協会
後援 トゥレット研究会


日時 2012.11/25 (日) 13:00〜16:00 16:00から懇親会

場所 東大病院入院棟A15階大会議室(〒1138655東京都文京区本郷7-3-1)

会費 会員1000円、非会員2000円

事前の申込は不要です。直接会場までいらしてください。

司会 有澤直人先生(日本トゥレット協会理事)
◆トゥレット症候群の基礎的な理解
新井卓先生(神奈川県立こども医療センター児童思春期精神科医師)
◆トゥレット症候群に対する学校の支援の実際
有澤直人先生(都内通級指導学級教諭)
◆トゥレット症候群の支援に対する学校への期待
保護者

◆懇親会16:00〜17:00


お問い合わせ先 ⇒ NPO法人日本トゥレット協会 電話/FAX 03-3200-5451
※お電話は木曜日10:00~15:00です。
2012年度 日本トゥレット協会 就労シンポジウム

★トゥレット症候群の人たちの就労を考える★

日時:2013年1月27日(日) 13:00~17:00(12:15より受付開始)

会場:東京大学付属病院入院A棟15階大会議室
(〒113-855 東京都文京区本郷7−3−1)
※休日なので入院棟A玄関より入ってください。


会費:会員1000円、非会員2000円 
※支払いは当日です。
※事前の参加申込みは不必要。

13:00 開会 挨拶:高木氏日本トゥレット協会会長
13:00~14:00 トゥレット症候群の概要:心の発達研究所所長 太田先生
14:00~15:00 発達障害の人たちへの職業支援:高齢・障害求職者雇用支援機構井上先生
15:00~15:30 ピアグループ活動を通してみた就労支援:服部先生
15:30~16:00 質疑・応答
16:00~17:00 懇親会


主催:NPO法人日本トゥレット協会
後援:トゥレット研究会
★2013年度医療講演会のご案内です。


★NPO法人日本トゥレット協会・医療講演会2013
 『トゥレット症候群の実態と診療』

★日時:2013年4月28日(日)午後2時〜5時
★場所:東京大学医学部附属病院入院棟A15階大会議室
   (〒113−8655東京都文京区本郷7−3−1)
   ※休日ですので病院の入院棟Aの入口よりお入りください。

★会費:日本トゥレット協会会員1000円、一般2000円
   ※事前申込は不要です。当日受付にてお支払下さい。
   
★お問合せはNPO法人日本トゥレット協会まで。
 TEL/FAX 03-3200-5451 毎週木曜日10:00〜15:00



【式次第】

◆司会:金生由紀子先生(東京大学大学院医学系研究科こころの発達診療分野)

◆2:05~2:50 トゥレット症候群の実態と診療:小児科の場合
      星加明��先生(北新宿ガーデンクリニック)
      ※小児科を受診されるトゥレット症候群をお持ちの方の実態と
      診療について先生ご自身のこれまでの研究成果に基づいてお話し
      いただきます。

◆2:50~3:35 トゥレット症候群の実態と診療:児童精神科・精神科の場合
      金生由紀子先生(東京大学大学院医学系研究科こころの発達診療分野)
      ※児童精神科・精神科を受診されるトゥレット症候群をお持ちの方の
      実態と診療について先生のご経験やこれまでの研究成果に基づいて
      お話しいただきます。

◆3:35~4:05 質疑応答
◆4:05~5:00 懇親会


以上です。たくさんの皆様のご参加をお待ちしております。
お車の方は『龍岡門』から入ると近いです。構内に有料駐車場あります。

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