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911 テロ事件 真実を語ろうコミュのペンタゴン(国防総省)の破壊について

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911事件を調べている方なら、よくご存知の通り2002年3月7日にアメリカ政府から
ペンタゴン(国防総省)敷地内駐車場に、取り付けられた監視カメラにより「5枚の連続写真」を公開した。

監視カメラの日付は、なぜか9月12日付となっていた。
恐らく911事件翌日にコピーされた日時なのだろうか。
※監視カメラ日付スタンプの写真を参照下さい。

また、この監視カメラの映像には、全長155フィート(47メートル)を誇る
アメリカン航空77便(ボーイング757)の機影等は映っていない。
※参考資料(英語版) http://fire.nist.gov/bfrlpubs/build03/PDF/b03017.pdf

ペンタゴンに突入したアメリカン航空77便のジェット燃料成分は灯油系のケロシンである。
引火性は低い為、爆発燃焼するガソリンとは異なり、炎上する事はあっても
「5枚の連続写真」のような黒煙を激しく立ち上げ爆発するということはほとんど無いが
多量のジェット燃料を積んだまま、ペンタゴンに突入した。

2006年5月16日ペンタゴンは敷地内駐車場の監視カメラ2台の「映像」を正式に公開するも
「連続写真」とほぼ変わらず、アメリカン航空77便の姿を確認する事は出来なかった。
国家セキュリティー安全の為、最高機密情報扱いである。

ペンタゴン近辺のガソリンスタンドに設置された
「アメリカン航空77便が映し出されているかもしれない」監視カメラは、
衝突後「数分以内」にFBIが訪れ、素早く押収される。
※ガソリンスタンド近辺の写真を参照下さい。

同じく、シェラトン・ナショナルホテルの監視カメラもまた
FBIが捜査の名目で押収し、現在も未だに非公開のままである。
ペンタゴンの半径10マイルにある監視カメラのビデオテープは全てFBIが押収した。

ペンタゴンとその周辺に配置された監視カメラは全85台あり、
そのうち衝突現場を捉えているかもしれない監視カメラは13台存在はしていた。
しかし、ガソリンスタンド及び、ホテル以外に残る11台のテープについては、
FBIは未だ公表を差し控えたままである。アメリカ中枢を担い、監視ビデオカメラが多数ありながら、
911事件でペンタゴンに実際に起きた事がはっきりと映る映像はひとつも公開されていない。
公式最終報告書にはペンタゴンへの衝突事件の時刻は「9:37:46」と記された。
※参考リンク http://www.gpoaccess.gov/911/

当初ペンタゴンへの突入は「9:48」と報道される場合もあったが、
恐らくペンタゴン上空に、白い大型ジェット機が飛んでいる映像が911事件の当日に
BBCなどで放映され、その際タイムスタンプが「9:43」になっていた事が理由であろう。
その後、次第に繰り上がり、公式最終報告書では「9:37:46」(以下「9:37」に略)
という事になっている。しかし、ペンタゴン内部では最初の爆発は「9:32」説が多くみられる。
理由はペンタゴン突入現場付近の西ウィング及び、ヘリポート等の時計が
「9:32」で止まっているからである。

では、なぜ公式最終報告書では「9:37:46」なのか。

公式見解では当初「アメリカン航空77便」は「8:57」頃にオハイオ上空でレーダーから突如姿を消したが
その後ダラス空港管制塔レーダーにて約40分後の「9:37」にはペンタゴン突入を確認したとしている。
そして、「アメリカン航空77便」は270度という急旋回のもと、通常の大型旅客機にしては
きわどい急旋回を実行し、ペンタゴンへ高速道路上のランプポストを引っ掛けながら
地上の数インチ上を超低空飛行にて突入を実行したのである。

公式最終報告書「9:37:46」ペンタゴンに「アメリカン航空77便」突入。
大爆発後ビルの一部が炎上、10時10分に4階が崩壊、10時15分に1階までが全て崩壊。
「アメリカン航空77便」の乗客・乗員全員が死亡するとともに189人の国防総省職員も死亡。
※Wikipediaより一部引用 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%8C%E6%99%82%E5%A4%9A%E7%99%BA%E3%83%86%E3%83%AD%E4%BA%8B%E4%BB%B6

しかし、ペンタゴンの事故当時の関係者からは突入時間は
「9:37」では無く「9:32」説が数多く証言されていた。

■以下証言
陸軍の機密クリアランスを担当する【April Gallop】
ペンタゴン西ウィングにて爆弾音を聞く腕時計は「9:30」であった。

元デンマーク外相【Per Stig Moller】
事件当日、近くのビルにいて爆弾音を聞く。
ペンタゴンから煙が上がっているを見た。時計を見ると「9:32」であった。

ゴンザレス大統領顧問(元司法長官)
米国海軍大学院で講演中、ペンタゴンは「9:32」に突入されたと語る。

証言だけではなくペンタゴン激突付近の西ウィングならびヘリポート等の複数の時計が、
「9:32」で止まっていたのが確認されているならば、複数の意見から時間はおそらく
「9時30分」〜「9時37分」頃であろう。では、ダラス空港管制塔レーダーが捕らえた
「9:37」にペンタゴン付近にて位置確認をした飛行物体は何だったのか。
ペンタゴン及び、公式最終報告書が衝突時間を「9:37」にしたい理由は、
北米防空司令部(NORAD)のダラス空港管制塔レーダーに写った飛行物体を
「アメリカン航空77便」である事にしたい為であろう。

■270度という急旋回。
■地上スレスレの超低空飛行。
※地上150m付近ではダラス空港管制塔レーダー察知は非常に困難
仮に通常の大型旅客機でないとしたら、実際に「9:37」レーダーに写ったものが
「戦闘機」及び「その他攻撃手段」ではアメリカ空軍としては認める訳にはいかない。

現在もさまざまな論争の中
イラクでは一般市民含め、戦闘終結宣言後の犠牲者は2007年8月9日付のデータによると
死亡者は約69,000-75,000人と推計。あくまでも報道された数に基づいた数値であり真実ではない。
※Wikipediaより一部引用 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%82%AF%E6%88%A6%E4%BA%89

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