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911 テロ事件 真実を語ろうコミュの北タワーの崩壊について

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北タワーの崩壊について
ここでは北タワー(WTC1)について討論します。
ビル崩壊の原因について、公式にはジェット燃料の火災により
ビル崩壊が起きたとしている。

コメント(4)

北タワーの崩壊寸前の地上部分の白い煙について
まずはこちらの映像からごらん頂きたい。
http://www.youtube.com/watch?v=VRxRtG-4d60

WTC1が崩壊する前に地上付近で、ビルとビルの間の隙間から
白い煙のような物が見えないだろうか?ズームしたのが右画像です。
確実に煙が立っているのは確かだが、果たして地上付近で
何が発生したのであろうか?
この短時間に、これだけ離れた位置から
見て煙の判別できるぐらいなので、かなり大きな爆破だと推測される。

ではなぜ、この部分が爆破したのか?火災の原因であろうか?人災であろうか?
はじめまして!

じつは9.11にペンタゴンに居た日本人が居るのですが
この人は元警官で今は警備会社&セキュリティー商品の
輸入代理店(主に自衛隊・警視庁向け)社長です。

その人曰く「飛行機なんか突っ込んでないよ」だそうです。
飛行機なら主翼があるはずだけど建物に6メーターほど
穴が開いただけで大した事故ではなかったそうです

今年の6月ごろ中東戦争はあるのでしょうか?
9.11事件後、ニューヨーク・マンハッタン区では癌患者が多く発症している。

癌患者の数は、事件の際に人名救助等に活躍した警官、消防士、建設作業員を含め2006年6月11日時点では283名が癌を発症し、その内33名が死亡。病名は「白血病、リンパ腫、ホジキン病、骨髄腫」などの血液細胞の癌が主体となっている。

癌患者の発生率は、米国(40歳以下)の国民が白血病にかかる確率が、15万人に1人程度という事例を考えると、まれにみる極めて高い数字である事は確かである。

その報道から約2年後の現在、2008年1月にはいりニューヨークポストは、死者数を204人(主として白血病、脳腫瘍,骨髄腫、非ホジキンリンパ腫等の癌など)になったと報道をおこなう。

■ニューヨークポスト(参照)
http://www.nypost.com/seven/01062008/news/regionalnews/charting_post_9_11_deaths_653043.htm

癌発症率が高い原因について、米国の医師団によると、事件後のジェット燃料から、何らかの化学物質が大量に発生し、癌発症率が異常に高い数値を出す要因になっている可能性があると会見する。

何らかの化学物質とは、通常ジェット燃料から排出される化学物質と言えば「ベンゼン」等が妥当かと思われる。

ただ、1つ気になる点が存在する。

血液細胞の癌以外にも「舌癌、喉頭癌、睾丸癌、乳癌、膀胱癌、腎臓癌、結腸癌、大腸癌、肺癌」なども見られるのである。確かに「ベンゼン」は発癌性物質の要因のひとつだが、事件後の多量に発生したかもしれない「ベンゼン」だけで、ここまで多種の癌が、事件後に突発的に発症したという科学的データの証明が非常に難しい事が上げられる。

■主な発癌物質について(参照)
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec15/ch180/ch180b.html
「ベンゼン」に起因する癌は、「血液細胞の癌」が要因である。
また粉塵に多く含まれていたであろう「アスベスト」が起因する癌は「肺、胸膜」という結果を導き出してしまう。

多種の癌発症の原因は本当に「ベンゼン」等だけなのか?
事件後の人名救助等に活躍した人々が吸い込んだ粉塵には、いったい何が含まれていたのか?

多種の癌発症の原因として「放射性物質」なども検討する余地が残っている。
この事を裏付けるように事件後のワールドトレードセンターの瓦礫について、水質サンプルを公的検査機関が調査した分析結果では

それぞれ通常の55倍、44倍、2.57倍のトリチウム値(水素の同位元素)が検出されたと報告がある。
トリチウムとは半減期が約10年程度で、アルミ箔で覆うだけで遮蔽可能な、非常に弱い放射線(ベータ線)を出す物質である。化学的には水素と変わりない、ただし放射線(ベータ線)を出してヘリウムに変化してゆきます。

いくら弱い放射線(ベータ線)とは云え、最大で55倍の値では人体に影響を及ぼしかねないのは事実である。

また、トリチウムが出す放射線(ベータ線)は、飛程は4mm程度であり、物質の中ではわずか5ミクロン(長さ1mmの1/1000)程度である。非常に小さい為に、トリチウムは様々な箇所へ潜り込んでしまいます。当然ですが、皮膚からも吸収されます。

事件の当日は、人名救助等に活躍した人々は多かれ、少なかれ、粉塵や火災を抑える為の、トリチウムを含んだ水や水蒸気を浴びたでしょう。

トリチウムが水や水蒸気の形で身体に入ると、99パーセント吸収されます。
トリチウムは水素と同じ為、身体をつくるタンパク質や脂肪などに多く取り込まれ、そこにずっと留まり、被曝し続ける訳です。

遺伝子DNAに取り込まれると、放射線(ベータ線)を出しながら崩壊してヘリウムになるので、遺伝子が切断され、遺伝子異常を起こして様々な病気を起こす可能性もあります。被曝や染色体の切断による遺伝的作用・精子および卵巣への影響・ダウン症・新生児の死亡・小児白血病・若い世代の皮膚癌や腫瘍など、数々の被害が報告されているのです。

この被害はまだ、始まりに過ぎません。今後、ニューヨーク・マンハッタン区では多くの二次被害者が現れる可能性が非常に高いのです。多くの報道機関はこの事に言及さえしないのも事実である。

このトリチウムのような放射性物質を発生させる、何らかの要因が事件当日に存在したのだ。

1)倒壊直前のマグニチュード2以上の地震波の原因は?
→地震を引き起こす程の爆発(被爆)が発生したと仮定できる。

2)ワールドトレードセンターの地下に3ヶ月間も存在し続けた溶解した鉄のプールの原因は?
→爆発(被爆)による1000万度の高熱に達すれば、「分子レベル」まで鉄が分解し、蒸発して鉄のプールを形成したと仮定できる。

3)コンクリートを70〜300ミクロンの粉塵に変えた衝撃の原因は?
→コンクリートが含有する水分を瞬時に「水蒸気爆発」(被爆)させ、コンクリートは数十ミクロン単位の粒子に粉砕したと仮定できる。

4)1600人の犠牲者の遺体が見つからない(消滅)原因は?
→上記の爆発(被爆)の衝撃により、遺体自体が蒸発して消滅したと仮定できる。

5)マンハッタン地区で広範囲の停電及び、通信機器の故障の原因は?
→上記の爆発(被爆)の衝撃により、電磁障害等が発生したと仮定できる。

いずれにせよ、事件当時ニューヨーク・マンハッタン区の中心で、何かしら隠された要因の手がかりが見え隠れする。

9.11事件後にニューヨーク・マンハッタン区の人達の間で多くみられる病名について確たる証拠を裏付ける、科学的データーは存在しない。しかし、事件の数日後〜数週間後にワールドトレードセンター健康レジストリに登録された約3100人の子供達(当時の事件現場付近にいた)の調査では53%に「咳、喘鳴、息切れ」等の症候が報告されている。この数値は通常平均の約2倍の割合で「ぜんそく」を発症する事が判明している。

今後10年以上(二次被害(被爆)は数十年)に渡り、彼らは粉塵とともに吸い込んだ何かに苦しめられ、命を落すかもしれない。

ワールドトレードセンタービルの崩壊に伴う粉塵に含まれた何かによって…。

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