ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

気ままにブリ英語コミュのイギリス的表現

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
はじめまして☆
今年渡英予定のものです!
今勉強の真っ最中なんですが 私ははじめからイギリス英語のくせをつけたくて気をつけてはいるのですがやはりつまづいたりしてしまってあせあせ(飛び散る汗)

そこでイギリス的表現やおすすめの単語集などありましたら教えてください!

コメント(36)

do you have a pen?
= have you got a pen?

まぁ知ってると思いますがハート
代表的な例ですよ犬
本屋に行ったら、発売されたばかりの
「CD BOOK ネイティブのイギリス英語表現 」があったので、
勉強始めてみました。

http://www.amazon.co.jp/dp/4756911641

それぞれ、アメリカで通じる度とかも載ってました。
さっそく書き込みありがとうございます!
Airiさん

わおぉ! でも基本的なの大事ですよね☆

Macatepyさん

わあぉ! 面白そう☆本屋でさがしてみます☆
i think so.
=i reckon so.

などわーい(嬉しい顔)

あとは
chips=フライドポテト
crisps=ポテトチップス

i want to
=i would like to

イギリスといえばそんな感じですよねハート
can't を cannot と書いて“かーんと”と読む。
初めの一歩といえばまずこれじゃないでしょうか ??
行けばすぐクセはつきますよ〜
tube, lift, gland floor... 日常にいっぱい“英”ゴが転がってますから☆
でも私の彼は逆にTを発音しませんたらーっ(汗)
bottle of water.
ボオ オブ ウォア

って言ってますあせあせ(飛び散る汗)
oftenはTを発音してましたがダッシュ(走り出す様)
私はアメリカ英語の方が馴染みがありますたらーっ(汗)笑
レジに並んでると、Are you being helped? とか聞かれますよね。

イギリス的表現でびっくりしたのは、pudding です。

レストランのデザート一般(クレームブリュレとかティラミスとかケーキとか、、、)ひっくるめて、pudding というんですねえー。一緒に行ったイギリスの友達に、「ここのpudding はすっごいおすすめ!」と言われ、メニューを見ても pudding という名前のものがひとつもないので、一瞬、何のことかわからなかったです。

別の海外在住のイギリス人の友達に聞いたら、「海外生活が長いから忘れた」(笑)と言いながらも、「もしかしたらそれは、ちょっと階級的な表現かもしれない」と言ってましたが、皆さんはどう思われますか?
http://www.bbc.co.uk/iplayer/
でBBCの番組やラジオを無料で楽しめますよウインク
そういえば、晩御飯のことをteaと言ったりしませんか?
「Have you eaten tea yet?」って。ある夜、彼(イギリス人)に言ってみたら普通に「not yet」って返事来ましたわーい(嬉しい顔)
聞くところによると、お昼ごはんはdinnerって言うとか…。ややこしい〜がまん顔
イギリス的表現・・ To be honest with you, flliping heck, gee with, って私の彼はよく使ってますけど。
「often」を「オフトゥン」と発音する
「color」ではなく「colour」と書く

でしょうか私が気づいたのは(彼がうるさいのは・・・)

あと「すごい」とかいい意味で

「beautiful!!」
「brilliant!!」

とよく叫んでいますよわーい(嬉しい顔)
これはイギリス特有なのかな??

リトルブリテン(little britain)というコメディー番組があるんですが
いろんな地方の方言で話してて、こんな感じで話すのね〜と笑ってしまいました。ただとても下ネタが多いので苦手だったらおすすめできませんあせあせ(飛び散る汗)

ドクター・フー(doctor who)というドラマも面白くてアクセントが楽しめておすすめです。
albastruさんへ

私はヨークシャーに住んでいたのですが、
dinnerは昼食、teaは夕食、supperは夜食でした。
サンドイッチとか、軽い昼食はlunchって言うことが多かったような。
感覚的には暖かい昼食がdinnerかな?と思っていました。

学校の給食のことはschool dinnerで、お弁当の子はlunchって言ってました。

夕食前に家に帰ってお茶するときは、そのまま、お茶の意味でteaでした。
デザートはpudding☆

クリスマスの日に朝の教会のサービスから帰ってから食べる食事も
Christmas dinnerですよね。

昔から、クリスマスとか、誕生日とか、家族が集まる日って
わりと昼食が豪華でがっつり、
夕食の時間はまだあまりお腹もすいてないし、
軽めに食べるっていう習慣からきてるのかな?と
イギリス人の友人が言っていました。
私もおもしろいなぁ、と思いつつ、詳しく調べたことはないのですが。

ただ、ロンドンの方に住んでいた時は昼食はlunchで夕食がdinnerでした。
ヨークシャーに行って初めて夕食にteaって聞いて私も少し混乱しました。

噂ではオーストラリアでも同じ使い方するとか…。
20 Matildaさん

認識間違ってなかったんだと再確認できました。ありがとうございます。
私の彼はウェールズ生まれロンドン育ちです。今は日本に住んでいるし、日本人がdinnerといえば晩御飯を意味すると知っているからかもしれませんが、私がteaと言おうがdinnerと言おうが、ちゃんと反応してくれます(時間帯で判断してるのかな?ウッシッシ)
本で読んだのですがdinnerとteaの使い分けは昔の階級の違いによるそうです。

昔の日本のように、上流階級はゴハンを1日3回、労働者・農民層は朝と昼の1日2回食べていたそうです。
午後に食べる重めのゴハンがdinnerを指すため、

上流階級(ゴハン3回)→昼食:lunch 夕食:dinner
労働者階級(ゴハン2回)→昼食:dinner 夕食(夜食):tea

といった言い分けができたらしいです。
今では階級の差ではなく地域・慣習の差が大きいとは思います。なので、行った地の人が使っている言葉を使えばいいんじゃないかな?と思います。

ちなみに私はスコットランド・グラスゴーに住んでいましたが昼dinner夜teaでした〜。
あいこさんへ

やはり昔の習慣からきているのですね。興味深いです。
そういえば、スコットランドやウェールズに旅行に行ったときも
ホステルの人とかが dinner と tea を使っていました。
ヨークシャーに引っ越していた後だったので自分もそれに慣れていたから
自然に受け取っていました。

Madyさんへ

なるほど〜☆
私が住んでいた場所と旅行した場所はその中に含まれているので
信用できる気がします。


やはりこれってイギリスの地方だけの独特の言い回しなのでしょうか?
アメリカ人や、他の英語圏の出身者に
この使い方で話したことのある方はいらっしゃいますか?
bollocks!
電車に間に合わなかった時とかにわーい(嬉しい顔)

はじめまして、


イギリスにいた時に「それいいね」の意味でみんな『Smashing』って連発してました。


イギリス人との会話中に duh!  って言うとやたらウケますよ。
朝の挨拶は、Morning!! Good はみんな省略してます。
帰りの挨拶は、Good night folks! See you tomorrow.
folks(=everyone) を使う人がいます。少し古い言い方みたいですが。。

vacationはあまりきかないです。holidayですかね。。
I have some problems. problemよりissueをよく耳にします。
明けましておめでとうございます。

前イギリス人の義理両親に聞いた事があるのですが、
あいこさんが記述されてるように
イギリス北部のもともと労働階級のエリアでは
お昼がdinner,夜はteaで、
マンチェスターあたりから南の方のエリアは
昼lunch, 夜supper、デザートはpudding
子供は昼lunch, 夕方teaを食べるのが一般だそうです。
お昼に一日のmain mealを食べる習慣からそうなったようです。

ちなみに、supperはフルコースより軽めの、
前菜とメイン(とデザート)等のカジュアルな食事。
teaはサンドイッチとミルク系の飲み物等で
軽くお腹を満たす感じ。
high teaはトーストに煮た豆をのせたような、teaより重め。

余談ですがwedding breakfastと言うのもあって、
(北部では言わないみたい)式を挙げた後の食事はそう呼ぶらしいです。
昔は朝9時くらいに式を挙げ、その後食事だったからだそう。。

オーストラリアに住んでますが
朝はbreaky(こちらの人は省略好き)
10時くらいにmorning teaを軽く食べ、
昼は一般にlunchです。60代のベビーシッターさんは昼をdinnerとか
ディンディン(子供用語)と言ったりしてるので、たぶん
ご両親がイギリス北部出身じゃないかと・・

夜は一般にdinnerと言ってますね。
teaも夕方の軽めの食事として同じように使ってますよ。
teaつながりで一つ。

It's not my cup of tea. わたしの好みではありません。

イギリスらしい表現です。
個人的な意見ですがイギリス人は形容詞や副詞を多様に使うと思います。
absolutely not! Brilliant! Excellent! appalling. Lovely...など、ただniceやgreatで形容するのではなくいろいろな単語を取り入れて表現しているように感じます。

bakachanさんのwould like a lift?ですが、よく使われている表現だと思います。

>Could (would)you give me a lift? 車で送ってくれますか?
>Thank you (very much) for the lift. 送ってくれてありがとう。


すいません、どのコミュで尋ねようか迷ったんですけど、こちらが比較的訪問者多そうなので。。。
他愛の無い質問なんですが、本トピック17番でどなたが触れられてるOftenの発音について長年ひっかかってることがあります。

アメリカ英語には見られない特長の一つとして、イギリス人(或いはコモンウェルス諸国人)は Often の発音をオフトゥンのように 'T' の音を入れる方が多いと思われますが、私が知ってる生粋のイギリス人でアメリカ的にオフンと発音する方が居ます。アメリカに住んだことがないイギリス人でoftenのTを発音しない、世代の異なるイギリス人を少なくとも2人知ってます。 

そこで現状のUKにお詳しい方にお伺いしたいのですが、実際のところどうなんでしょうか? 
実際どれくらいの比率でオフン派とオフトゥン派が居ると感じられてますでしょうか? 
また、両者はイギリス国内の地方により違いがあるのでしょうか? または年齢層による違いはどうでしょうか? 
若年層の方が壮年層よりもアメリカ英語の影響を受けていてオフン派が多い傾向にある。ということなのでしょうか? (オフン派の知人イギリス人はご高齢なんですが)

更に、多くのイギリス人は、それぞれの発音をどう感じているのでしょうか? オフトゥンの方がクールだとか、あるいは逆に古臭いと感じているとか、アメリカ人はオフトゥンと言われると発音間違えてると感じるとか。。。 

要するに、私自身がどっち派にしようか迷ってるということです。ネイティブにとってかっこよく聞こえる方を採りたいのです。

個人差の問題なので断定的な答えはないと思いますが、イギリスにお詳しい貴方様のご意見をお聞かせください。 
しょうもない質問で大変恐縮です。

ログインすると、残り13件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

気ままにブリ英語 更新情報

気ままにブリ英語のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。