ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

声と身体の処方箋コミュのお知らせトピ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
最新ニュースや、新たな企画などのお知らせをこちらにて行ないます。

コメント(5)

【個人レッスン参加受付のお知らせです】

個人レッスンとは、簡単に言えば俳優としての訓練のお手伝いをさせて頂きます。

基本は発声の訓練法の紹介を中心に行ないますが、それだけに縛られずその時の受講者の身体状況や要望などを汲み取りながら、どうやったら現状よりも前進できるのかを共に考えてゆく場を設けております。

行なっている事を具体的に大別すると以下の通り。

●純粋な発声や身体の訓練法の紹介
●感覚を拓くためのメニューの紹介
●稽古前のアップ方法の紹介
●もし受講者の方が公演を控えているのなら、その相談役にもなります

感覚的にはその俳優さんの専属コーチのようなものでしょうか。

こちらもお互いのスケジュールの都合を考慮して日程を組んでいるため、無理なく参加頂けるかと思います。

詳細ですが、

■料金:2000円/1レッスン(基本的に2時間)
■日数:0〜5日/1ヶ月
■会場:世田谷区内公共施設(が、受講者の都合に合わせて変更もあり)

となります。
料金の支払いは基本的に月初めの回に一括で支払って頂く形になります。
が、状況によって毎回支払いでも可ですので、まずは相談を。

受講者一人ひとりの「伴走者」のような存在になれればと。


【申込方法】
管理人宛に、以下の情報を記載したメッセージを送って下さい。

■題名「個人レッスンの申込」
 ? お名前(ふりがな)
 ? 職業、もしくは普段行なっている活動
 ? 連絡先
 ? 開始月の希望レッスン回数(0〜5回)
 ? 開始月のレッスン希望の日時

なお、ご質問等も受け付けております。

では、どうぞよろしくお願い致します。
【勉強会メンバー募集のお知らせ】

演劇において、稽古という言葉が公演稽古のみを指している現状に対して自分はどうしても疑問を感じておりまして、純粋に役者としての実戦的な鍛錬を積んだり、様々な演出の可能性を試せるような稽古場というものが絶対的に不足しているのではないか、と思っておりました。
そこで、公演というものに縛られずに自由な発想で創作の可能性を探ってゆこうという考えのもと、この「勉強会」という場を設けてみました。

活動の形態としては、まずは勉強会メンバーに登録してもらいます。
その上で、そのメンバーの中の誰かしらが「こういう事を試してみたい」という希望が浮かんできたのならば、それを横山まで申し出てもらいます。
すると自分の方でその条件に見合った場を設けます。

試してみたい事はなんでも構いません。
演劇に関わらない事でも全く問題ありません。
その期間も単発・長期関係なしで、とにかくあらゆる可能性を探ってゆければと思います。

また、演劇関係者以外の参加も大歓迎です。
むしろ、この取り組み自体の可能性が大きく広がるので、出来る限り幅広いジャンルの方に参加して頂きたく思います。

例えば自分の場合、

●単純に自分の考え出したWSのメニューを試してみたい
●バスケットの構造を演劇に活用できるようなWSの作成
●同じ戯曲と同じ役者で、演出をローテーションしながら稽古してみる
●色んなところへ行ってみて、その空間で何が出来るのか検証してみる

などを試してみたいと考えております。

基本的にメンバーの都合に合わせてその都度開催日程は組んでゆきますし、毎回参加しなければならないという訳でもないので、気軽に登録頂いて構いません。

また、稽古場として以外にも、普段出会う事のないような方同士の交流の場としても機能してゆけたならと思っております。


【申込方法】
管理人宛に、以下の情報を記載したメッセージを送って下さい。

■題名「勉強会の申込」
 ? お名前(ふりがな)
 ? 職業、もしくは普段行なっている活動
 ? 連絡先

こちらも個人レッスン同様、ご質問等受け付けております。
【定期診断開催曜日変更のお知らせ】

『声と身体の定期診断』なのですが、
勉強会の方の日程との兼ね合いもあり、
真に勝手ながら2009年7月より開催曜日を日曜日へと変更致します。

なお、時間帯はこれまで通り18:00〜21:30のままで、
予約方法や診断スタイルなどにも変更はありません。

どうぞよろしくお願い致します。
【『俳優って?を考え続けてゆくための寺子屋(仮)』のお知らせ】

来週より、毎週水曜日の18:00〜21:00に俳優を対象としたWSを開催致します。

このWSの主な目的としては、

・日常生活で崩れた身体バランス等の調整
・肉体訓練
・身体感覚の鋭敏化
・外界(他者、空間など)との関係性に関する気付きの促進
・言葉(テキスト)との向き合い方の検証

などという、演出と向き合う以前の段階での
「俳優としての基礎力」を養うための訓練を、
継続性を持って行ってゆける場を設けようというものです。

行うエクササイズの内容は、
その時に集まったメンバーの状態や人数(当面は定員は設けません)、
また、開催する空間といった諸状況を
横山が見極めつつ流動的に決めてゆくことになります。

WSの主な流れとしては、
最初の1〜2時間を用いて身体の調整や訓練を行い、
残りの時間を使って実践的なエクササイズを行ってゆくつもりです。


以下に詳細を載せますので、
ご興味持たれた方お気軽にお問い合わせ下さいませ。


↓↓以下、詳細↓↓

『俳優って?を考え続けてゆくための寺子屋(仮)』

【開催日】
毎週水曜の18:00〜21:00

【会場】
世田谷区内公共施設(参加者にお知らせ致します)

【料金】
1回/1000円(勉強会メンバー1回/500円)

【申込み締め切り】
開催日前日の20:00まで ※単発での参加でも大丈夫です

【対象】俳優としての継続的な訓練の場を望む方
【定員】1名から(上限なし)


●申込み方法●

【題名】 寺子屋申し込み
? お名前(ふりがな)
? 希望日時
? 職業、もしくは普段行なっている活動
? 連絡先

を明記したメッセージを、管理人宛にご連絡下さいませ。


以上、よろしくお願い致します。
【『読み会』のお知らせ】

勉強会という場を利用し、週一度のペースで、
戯曲(ゆくゆくは小説や詩なども)を読む場を設けてみます。

とはいっても、演出は付けず、ただ純粋に戯曲を声に出して読むだけの場です。

行うのは、戯曲を読み、役者間でフィードバックを行い、
そこで出た意見を踏まえたり踏まえなかったりしつつ、また読んでみる、、、
という繰り返しのみです。


世の中には実に様々なジャンルの戯曲がありますが、
自分達はそれらを(知識としてではなく、声に出して読むという体験として)
知らなさすぎるのではないかと思うのです。

特に俳優であるならば、
野球選手が日々素振りをして自らのフォームの精度を上げ実戦に生かしてゆくように、
自らと様々なテキストとの距離感を常に身体で体感しつつ、
調整してゆくような作業が必要なのではないかと思います。

また、たとえ俳優でない方でも、
単純に「書かれた言葉を声に出して読む」という行為そのものの経験自体が
日本人には不足している気がします。


そこで、定期的に集まって、
「他者と共に」「様々なテキストを」「声に出して読む」ことの
経験を積み重ねてゆく場を作ってみようかと考えている訳です。

基本的に、俳優の方を対象としておりますが、
「声に出して読む」ということととことん向き合っていこうというだけの場なので、
演劇とは関係なくとも「戯曲なるものを読んでみたい」
という興味があれば参加理由としては十分です。


おそらくこの取り組みも、実際に行ってゆく中で
色々とその形態が変化してゆくものとなるのではないかと思っておりますので、
どうぞ参加なさる方々も自分自身で勝手にタブーを作らず、
「まずは飛び込んでみて、考えるのはそれからにしてみようか」くらいの気持ちで
ご参加頂けたらと思っております。


◆開催日:毎週火曜日の18:00〜21:30

◆会場:世田谷区内公共施設(開催が決まり次第、勉強会用MLにてお伝えします)

◆参加費:200円

◆対象:勉強会メンバー
※勉強会についてはこちら → http://syohousen.exblog.jp/8915957/

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

声と身体の処方箋 更新情報

声と身体の処方箋のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング