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プロレタリア文学コミュの∞ 芳名録 ∞

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コメント(17)

めいと申します。どうぞよろしくおねがいします♪
薔薇之薔薇と申します。よろしくお願いしまーす。
はーれーと、申します。
反基地、反米活動を、しておりました。
よろしくおねがいします。
はじめまして。
「中西伊之助」研究をやってます。
来年没50年です。
『農夫喜兵衛の死』復刻出版直前です。みなさんよろしく。その表紙の案です。私が作成しました。
はじめまして。

小林多喜二 『蟹工船/党生活者』 を知り合いから頂き、読んでいます。
あまり詳しくないのですが、参加しました。

よろしくお願いします。
はじめまして。
なんとなく参加しました。
プロレタリア文学を初めて読んだのは高校の教科書で採用されていた
二銭銅貨というお話です。黒島伝治著。

なぜか笑いが起こったのを思い出します。
はじめまして。
昭和初期が身近に感じれるようになってきました。
10年前は、遠い昔の言葉だったのに、今はプロレタリア文学、すごいリアリティのある言葉です。
我々は戦前を生きているのでしょうか。曽祖父が生きた時代を、自分が生きることになり、その言葉を噛み締める。
よろしくお願いいたします。

「大口を開いて地主の倉が待つ」
「小娘が売られて幾日続く糧」
「金持ちの手からこぼれる米に生き」
「官服の案山子となって餌もらい」
「物価高削られ品物痩せ始め」
「勇ましい歌が怨嗟の譜にかわり」
「貧乏に逆らうように子は太り」
「塹壕で読む妹を売る手紙」

「起きては働き、疲れては眠り、人にも知られず死んでゆくのか」
「正月の三日というのに銭なしで、ぼんやりと聞く、戸外の木枯」
「我ついに、飢えて死ぬとも今の世に、反逆の子となりて倒れん」
「この一夜、遠くロシアの革命に、心を馳せて友と語れる」
「いささかの事にもおこる、この頃の、悲しき我を母よとがむな」
はじめまして。みんなスコップ持とうぜ!!
 初めまして。初めて読んだプロレタリア文学は多喜二の「蟹工船」でした。続いて佐多稲子氏の「キャラメル工場から」と、中野重治氏の獄中記(題名失念)。最近宮本百合子氏の「若き知性に」を読み始め、論の鋭さに圧倒されてます。
はじめまして。
地元の行きつけの店の月一読書会で「党生活者」を読んでます。
その前は「蟹工船」でした。僭越ながら朗読担当してます。
プロレタリア文学は終生読み続ける所存です。

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