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CHE VIVE!!チェ・ゲバラ待望論コミュのチェー・ゲバラの後継者たちよ、リビア革命をNATO帝国主義の侵略と破壊から防衛せよ!

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チェー・ゲバラの後継者たちよ、リビアへ行って、リビア革命の先進的な無償の真の社会保障制度をNATO帝国主義の侵略と破壊から防衛せよ!
                          たつまき
クウェイトTV2011.9.23によれば、リビアでの戦争は、米・英・仏・伊・加・和・ベルギー・ノルウェイが参加して3.16から始まった。3月末に戦闘指揮が完全にNATO軍に移った。
 NATOリビア作戦の飛行禁止空域の導入、武器禁輸、市民保護に関する国連の2011.3.17決議1973号は侵害されて、カダフィー政権打倒と新植民地主義的占領・傀儡政権樹立が主目的になった。政府と政府軍の施設、都市への爆撃、市民の殺傷が広がった。「平和維持作戦」の委任期限は6,27に切れたが、NATOは6.1に作戦を90日間、9,30まで勝手に延ばした。この間の戦闘で反乱軍、アルカイダとNATO軍はリビア領の一部の支配を確立した。NATO特命部隊と反乱軍はトリポリも占領した。NATOはリビア侵略戦争を12月末迄延長すると決めた。既に5万人以上のリビア人が死んで、10万人以上が負傷した。学校、病院、石油パイプライン、港湾、企業、運河プロジェクトの施設も破壊された。ユネスコが世界文化財に指定した各種古代都市がNATOの爆撃と戦場泥棒で損害を受けた。
 9.30の前記期限切れ前に、トリポリでカダフィー政府軍と大部分がイスラム・テロリストらの反乱傭兵賊軍の激烈な戦闘があった。双方の死者は数1000人に達した。
 NATO軍のシルト市総攻撃は撃退されて、傀儡軍は市外へ撤退した。政府軍は最近数日間に数都市の支配を取り戻した。アブハ市等々も防衛されている。 
詳細: http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/87.html

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