を読んだ。最近ヤフオクで全巻落札したのだ。思えば中学だったか高校だったかの頃に、2〜3冊購入していたがシリーズが揃ってから読もうと思って未読のままだったのが、よもや50を越えてから揃うとは(汗)ちうわけで記念すべき第1作は若き海軍士官ジョン・グ
昨日読了。キンドル読み放題。 本書ざんねんな兵器図鑑だが、残念ながら残念な本だった。カラーイラストがついているのはいいのだが兵器の解説が少なすぎ、ほとんど読むところがない。一言で言えば手抜き本。残念。
カトリーヌ・アルレー著。創元推理文庫1971年6月25日9版。 昨日会社の昼休みに読了。いきなりこんなに古いしかもSFでもないなんだかよくわからない小説を読んだのはなぜかというと、そもそも化夢宇留仁は古い文庫本の表紙が好きという変な癖がある。それで古
面接で出張したついでで観てきた。思っていたよりも小さく感じた。あれくらいなら兵器としてのサイズとしてもそんなに違和感ないかも。流石に存在感は半端なかった。
を観た。今更(笑)とりあえず非常に面白かった。宣伝とかで伝わってくる内容そのままを超完成度で形にした感じ。スピルバーグ監督と思うと、彼らしい尖った演出とかは影を潜めており、内容からすればそれが正しかったとは思うが、なんだかゼメキスの映画を観
を読んだ。ソ連〜ロシアの試験機、計画機などを紹介している。機関砲の排気を吸い込んでジェットエンジンが止まらないように改造を繰り返すうちに豚鼻の愉快なデザインになってしまったりとか、相変わらずスットンキョ〜なものや豪快なものが山程あって面白い
今日は初めて土鍋でご飯を炊いてみた。つやつやしっとりに炊きあがった。イワシの丸干を炙ったやつと共に食う。実にうまい。残りを卵ご飯で食う。実にうまい。1合一瞬で無くなった。
を読んだ。前に読んだ「いまさらですがソ連邦」と同じ著者+αがモスクワ旅行&モスクワを主に軍事的側面から紹介している本。やっぱりソ連〜ロシアは面白く、モスクワの歴史やモスクワならではの事象も非常に興味深い。しかしやはり「いまさらですがソ連邦」
を本日観た。ワンピース好きの人のおすすめ映画第2弾。化夢宇留仁としてはストロング・ワールドよりも脚本が練られていて面白かった。ナミのおっぱい強調も多いし(笑)エンディングの各キャラクターの子供時代の描写もよかった。一番良かったのは青キジの「
を観た。 劇場版ワンピース第10作。知らない間にたくさん作ってたんだなあ。第1作があまりにも酷かったので(汗)、ワンピース好きの人に面白かった映画を聞いた内の1作。映画としてはまあまあ面白かったという感じだったが、例の第1作と比べればそりゃあも
を本日観た。ワンピースの劇場作品第1作。ちうかなんでいきなりワンピースかというと、最近ワンピースが70巻以上無料で読めるというサービスをやっており、それに見事に引っかかって残りの巻も買って読んでしまったのだ(汗)正直なところ特別好きなわけでも
を本日読了。実に面白かった。まさにソ連初心者(笑)の入門書として最適。この本が面白いのは2人の著者の知識と腕はもちろんのこと、ソ連という国がこっちの常識とはかけ離れすぎていて面白すぎるというのが大きい。アマゾンプライム会員なら電子版をただで
を観た。昨日。最近キンドルで銃夢シリーズを全部読んでおり(ちなみにまだ最新シリーズ「銃夢火星戦記」は連載中)、その流れで安くなっていたブルーレイを購入して観てみた。とりあえずはまあまあ面白かったが、やはり漫画に寄せたでかい目の変なバランスの
を今日観た。封切り時には劇場で観て、その後も何度かビデオで観ていたので内容はだいたい覚えていた。面白い映画だが見慣れるとストーリーが実にあっさりしていて少々物足りない気も。しかし特徴的な音楽や今やほとんど粗大ゴミ扱い(汗)のタイフーン級の存
を観た。今日・・・と思っていたら昨日になった。ここ数年観た映画の中でダントツですごかった。何がすごいって映像がすごい。演出がすごい。言語の扱いがすごい。すごい滅茶苦茶ですごい汚くてすごい綺麗だった。 それにしても今のストップモーションはどう
を観た。一体何年ぶりだろうか?もちろん覚えているのは僅かなカットのイメージくらいだったが、今観てみてハリーのダーティーさに驚いた。これがもう全然ダーティーじゃないのだ(笑)ただただ真面目で被害者のことを気にかけ、犯人逮捕のためには命もかける
を昨日観た。最初のやつである。昔観たのは確実なのだが例によってほとんど覚えていなかった。今見直して思ったのは、画像の雰囲気がいいというのと、世界観が微妙すぎて気味が悪い(笑)ということだった。画像はなんというか古臭いんだけど統一感があって味