中村中には驚いた。え?もしかして・・・と思い2度見,3度見でやはりそうだと確信。しかも本人がドラマ内で素性を語るという荒業。朝ドラPJ力業の勝利。視聴者を歓喜させる演出。サブレギュラー陣に法服を着せて並ばせただけなのに、こんなにも高揚感があるの
『マリア 怒りの娘』(ニカラグア・メキシコ・オランダ・ドイツ・フランス・ノルウェー・スペイン合作)ニカラグアの位置が明確にわかるはずもなく地図で確認する。太平洋とカリブ海の狭間にある人口662万人の独裁政権国家は、アメリカ大陸で2番目に貧しい
女子走り高跳びメダリスト4人。毎度のように美人選手が揃うこの種目は目が離せない競技のひとつ。左から銅メダルのエレノール・パターソン選手(オーストラリア)、同じく銅のイリーナ・ゲラシュチェンコ選手(ウクライナ)、そして今回の主役ヤロスラワ・マフチ
このシーンも有名になりました。ライバル相手に互いをリスペクトし合う様子は試合の前後でこそ過去からありましたが、試合の真っ最中もここまでするのは本当に最近のこと。今でも鮮明に覚えているソウルオリンピックの男子体操、ソ連と東ドイツ選手の火花の散
もうひとつ東京大会からの続編。男子走り高跳びで全試技を含めてトップ同位時に行うジャンプオフを行わずに、金メダルを分けあって美談となったムタズエサ・バルシム選手(カタール)とジャンマルコ・タンベリ選手(イタリア)のパリ五輪。https://mixi.jp/view_d
この日記は3年前のここ↓に登場している選手のその後ネタです。https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1980038996&owner_id=4380531陸上競技が始まったオリンピック後半からはシファン・ハッサン選手(オランダ)に釘付け。彼女は前回の東京で1,500m:銅メダル,5,0
3年前の東京オリンピック閉会式の最後、パリからの中継映像が届いた時の衝撃。エッフェル塔前には大観衆が、誰もマスクを着けずに密状態で集合して笑顔で手を振っている。東京大会は無観客開催。バブル方式と称して選手と関係者を隔離し、外部との接触を一切