今日は、1951年に北海道厚岸郡浜中村(現在の浜中町)の大原劇場という映画館で上映中のフィルムが発火して映画館が全焼し、学童を含む42人が死亡(救出後に死亡した者を含む)したという痛ましい事件があった日です。 フィルムの自然発火は、映画『ニュー
森友学園をめぐる公文書の改ざん問題の裁判で、自殺した職員が改ざんの詳細を記したとされる「赤木ファイル」の存在をようやく国が認めたというニュースがありました(https://www.fnn.jp/articles/-/178908)。 もちろん、このこと自体はいいことです。