DNA が個人に固有であることは今となっては誰も否定しないし否定出来ない。だったら自分自身の種(たね)であり自分自身の内在超越者(内在的に超越するもの)であるところのDNA にインプットされている情報(潜勢可能性)が開花し実ることを邪魔しないように
iPhone 11は令和3(2021)年5月12日に平成31(2019)年1月10日に Apple 京都で購入したiPhone XR から機種変更したApple が2年前(2019年9月20日販売開始)に出したスマートフォンだが機種変更したその日にヨドバシ梅田でフルカバーケースを購
令和3(2021)年11月22日暦で小雪(しょうせつ)の日にハスラー(新型=2代目 J スタイル四駆ターボ)を夏タイヤから冬タイヤ(スタッドレスタイヤ)へ交換した。安く挙げる方法も知っているがスズキ純正の「早期予約キャンペーン」を使って純正の
日本人がお経を聞く場合般若心経にしてもその意味するところをお経のまま理解出来る人は少ないのではないだろうか。般若心経の原典はサンスクリットだろうか。だとしてもその原典が原型のままで残っているわけでは無さそうだ。(ずっと昔のものなので虫食いし
私は自然には適応するし私は私の生理にも適応する。私が拒絶しているのは不自然なもの総(すべ)てである。私は不自然者(不自然なもの)に対して敏感である。それが何であれ、また、誰であれ「不自然であるもの(あるいは自然を破壊するもの)」に対して反発
令和3(2021)年2月8日に京都下鴨の旧自宅で閉眼供養をしてもらってから9ヶ月と11日経って蒜山高原の古民家で開眼供養を漸(ようや)くしてもらうことができた。ほんとうは自分で開眼供養をするつもりで準備していたが必須の『理趣経』を深く理解す
世界の(意志の本体(客体)である)真実在としての自律性無底(自発性無底、偶発性無底)原理を獲得する為の方法として自律性療法(自発性療法、自原性療法、偶発性療法)を採用し(とはいえ 私の自律性無底哲学の最大の問題点でもあることには 自律性療法
「聞く」と「聞こえる」は違う。「聞く」は主体的(能動的)な行為(能動の動詞)でありしたがって「聞かない」ことも出来る。(「聞かない」自由がある。)しかし「聞こえる」は聞こうとする意志とは無関係に「聞こえてくる」ことを指すのでありそれゆえ聞き
令和3(2021)年11月19日亡き母の誕生日だった日であり我々夫婦の結婚記念日である日に今年(令和3(2021)年)の2月8日に京都で閉眼供養してから未だに開眼供養出来ていなかった濱田家先祖代々の仏壇の開眼供養法要を蒜山下福田の高福寺さん
今(令和3(2021)年11月15日18時32分)から仮眠するけど起きるのが今日中かどうか判らないので今日の日記枠を確保しておきます。(15日の日記スペースを確保しておいて良かった。 仮眠して起きたら翌日の0時15分頃だったから。 昨日は午前7時過ぎ
今日は昨日、藤井聡太三冠が第34期竜王戦七番勝負を四連勝で竜王位を獲得して史上最年少10代初四冠を達成した歴史的な日だったので各新聞の朝刊では一面で藤井聡太最年少新竜王誕生と四冠達成の祝福が紙面を賑(にぎ)わわせていた。また今日は蒜山高原古民
今日令和3(2021)年11月13日は藤井聡太三冠が竜王戦7番勝負を4連勝で竜王タイトルを奪取して史上最年少10代四冠を達成し師匠の杉本昌隆八段の誕生日(及び杉本師匠の奥様の誕生日)に最高のプレゼントとなった御目出度い日(豊島将之元竜王には
令和3(2021)年11月12日第二期改修工事と第三期改修工事の決済を完了した。これで京都下鴨の旧実家と蒜山高原の古民家の交換が完了した。京大の図書館を自由に使える環境を捨てることは研究(博士論文作成)には致命的だが妻の命には代えられないの
私は一般理論を創造するよりも(或いは 「査読を通過するが現実問題を解決し得ない論文」 を作成することを最優先すること よりも)目の前の妻のパニック障害や鬱病を治し得る最も特殊で具体的な哲学を創造したい。私の哲学が目の前の妻の病気に無効である
私の mixi 日記シェリング積極哲学を踏まえた新たな哲学の創造(1)は日記の枠だけ作ったけど内容を埋める気力が湧かなくて結局ほとんど何も書いていない。(令和3(2021)年11月10日2時9分時点)言いたいことはこれまでの哲学者は誰もシェリング
今日令和3(2021)年11月9日は蒜山高原での美容室やまぼうし(元々は京都の下鴨で 平成17(2005)年11月19日から 令和3(2021)年6月31日まで 妻が営業していた)の開店日だった。けれども妻の歯医者への通院と勝山への買い物で結局店番が出来
このページは(今から仮眠するので)とにかく日記のスペースを空ける為に作成しました。この日記にはシェリングの積極哲学を正しく理解してその後の学問の発展を踏まえて新たな哲学を創造するのであれば精神医学が越えられない深みやマルクスが越えられなかっ
シェリングの積極哲学即ちシェリングの『神話の哲学』と『啓示の哲学』以後これを踏まえた上でこれを乗り越えた哲学は未だ出ていないと私は考える。シェリングの哲学を「私には私の実存が問題であったが シェリングは神の実存しか関心がなかった」とシェリン
シェリングの『啓示の哲学』第35講、第36講から読み取ることが出来る内容を纏めておきたい。人類が異教の暗闇的�躙�威のなかで「意識が従属していた緊張」(「我々がいかなる経験ももはや持たない実在的な感覚」SW, XIV, 290)は「聖霊(heiliger Geist)
私が宗教体験を持ったのは平成2(1990)年11月5日の午前中なので今日(令和3(2021)年11月5日)は31周年記念日。私の宗教体験の詳細については『場所』第十六号、西田哲学研究会編、75〜126頁、2017年の註(35)104〜108頁参照。(
昨日の日記は美容室へ来てくれた近隣のお客さん達の情報を含む備忘録だったので非公開にしてある。非公開だとカレンダーに日記を書いた印が付くかどうか心配だったが非公開でも日記を書いたことになっている。それは自分のカレンダーだけがそうであるのか他人
シェリングは積極哲学(positive Philosophie)つまり『神話の哲学(Philosophie der Mythologie)』(エアランゲン大学1821年、ミュンヘン大学1828年、ベルリン大学1842年)と『啓示の哲学(Philosophie der Offenbarung)』(ミュンヘン大学1831年、ベルリ
「煩悩」とはここでは「判断環境を汚染するあらゆるもの」のことである。ここで「判断環境」とは「清浄で歪みの無い判断が為されうる条件」のこと。したがって「煩悩から自由」ということは「あらゆる判断環境の汚染を免れている」ことを意味する。そういう場
今回の事実(妻の不定愁訴の原因が パニック障害であると判明し パニック障害は 哲学や宗教や自律性療法だけでは 治せないと言う事実)は私の自律性療法と中動態を方法とし無底を原理とする自律性無底哲学がそれだけでは不十分であるということを明らかに
誰でも男と女の区別なく嘗ては子宮の中に居た筈。子宮の中に居る経験を持たない人間は存在するのだろうか。人工的な出産であれ一度は子宮の中へ注入されて子宮の中で過ごす期間を経てこの世に生を得たのではなかろうか。だとしたら子宮の中に居た記憶は誰にで
妻のパニック障害のことを調べているうちになんだか気持が乗らなくなってきていた。私はそもそも鬱にはなったことがない楽天家なのだが鬱には「うつる」という意味の語源としての機能があるように思える。誰かの気が塞(ふさ)がっていると周りの人の気も塞が
昨日は(令和3(2021)年10月27日)近所の方に妻が「美容室開業の準備が整いましたのでいつでも来てください」と声をかけていたので美容室へ寄ってくださった。妻は開業の準備はしていたもののパニック障害が悪化して開業する気力が沸かないでいたが
☆ パニック障害の治療法西洋医学の神経精神科では基本的に薬物療法。抗不安薬と抗鬱(うつ)剤。☆ 抗不安薬はベンゾジアゼピン(BZD)系受容体作動薬。作用機序は抑制性の神経伝達物質であるGABA(γ-アミノ酪酸 = Gamma-AminoButylic Acid:ギャバ)の神
キリスト教の最古の記録の一つとシェリングが見做す『ユダの手紙』第六節では悪しき天子たちについて「自分たちの領分を守らないで、その住まいを見捨ててしまった天使たちを、 大いなる日の裁きのために、 永遠に鎖で縛り、暗闇の中に閉じ込めた」と書かれ
これまでの哲学と宗教が原理を獲得し表現し実現する行為であり得なかったのはどの哲学者も宗教家も地位や名誉や権威の内にあり行為は地位や名誉や権威を失うことに繋がるが故にそのことを危惧して行為し得なかったからである。(学者や研究者のコミュニティの