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膠原病(こうげんびょう)コミュのサプリメント

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はじめまして、
8月に強皮症と診断されました。
その後、Covid-19の影響で診察は止まっています。
次回の診察はまだまだ先になるようです。

レイノー症が酷く、ビタミンEなどが入った血行がよくなるハーブ系サプリメントを摂っています。
病院からも血流を良くするお薬を処方されていますが、ネットで「医者が飲まない薬」というリストにそれが入っていたので、今のところ飲んでいません…。

筋肉痛なども今より痛い時期があり、MSMなど炎症を抑える効果のあるものと
ネトルという草がベースになっている、シリシウム(ケイ素)という物質、こちらも炎症を抑える、コラーゲンにも良い、免疫も強くするなどの効果があるという液体サプリメントを薬局で購入しました。数回飲んで、効果があったように思えたのですが、ちょうど病院と連絡をする機会があったので、念のため、先生に聞いていただきましたら、それを飲むのはやめた方が良いという答えでした。免疫を強くする効果が、膠原病=自己免疫疾患なので逆効果になるのか?と想像していますが、まだ先生に質問していません。

強皮症の皆様、サプリメントは、何か勧められましたか?
何か、これはいいというものがあれば、よかったら教えてください。

やはり摂ると逆効果になってしまうサプリメントもあるのかと思うのですが、
ダメだと言われたものもあれば教えてください。

ビタミン系だったら、素人感覚で、大丈夫かなと思っているのですが…。

長文失礼しました。
よろしくお願いします。


コメント(5)

個人的に、サプリやハーブなどは主治医との相談が必要かと思います

サプリやハーブなどは、医師によっても考え方の違いがありますよ

今の病院からの治療薬に不安があり、サプリやハーブなどでの治療を使用したいのであれば、自己責任の範疇にもなります。
ただ、ハーブやサプリを治療に取り入れている医師もいるので、そちらを受診してそこの医師に意見を聞いてみた上で判断するのが無難ですよ

膠原病やアレルギーの類は自己の免疫で身体を傷つけ攻撃してくるので、逆効果になる場合もあります
服用するにしても過ぎたるは及ばざりしの可能性もあるので、少量に留める方が良い場合もあります

ハーブのネトルの場合には、キク科の植物なのでキク科にアレルギーがある場合には、避ける方が無難だったりしますよ

知り合いに自費診療でのハーブ外来をされている医師と自費診療での栄養療法でサプリを使われている医師はいます

私は、別の膠原病ですが、その医師達を受診して私へのススメの成分や避ける方が良いものなどは教えていただきました
それを元に、薬を飲むかどうかの判断をしています

私は冷えやレイノーについては、通常の保険薬を使っています
オパルモンとユベラNソフトカプセルなどです。副作用自体があまりないという理由もありますが…
飲まないより飲んだ方がマシという感じです

ネトルは、花粉症などにも効果があるので使おうかな?と思いましたが、キク科アレルギーがあるのでやめました

私の場合には、原因がわからないアレルギー系の病気もあるので、病院の薬を使っていて、薬によっては先発品をなるべく使う様にして、アレルギー症状などなにかあっても要因、原因を確認しやすい様にはしています



れおん様

貴重な情報をありがとうございます。

ハーブに肯定的な先生もいらっしゃるのですね、できれば自然素材で炎症、筋肉痛などは防げるとありがたいと思っております。

自己免疫を攻撃するというところが複雑で、気をつけなければいけないところですね。
キク科の植物もアレルギーの可能性があるんですね。
まず色々なアレルギーのテストもした方が良さそうですね。

ありがとうございます。
>>[2]

ハーブやサプリなどに肯定的な方は、統合医療的な治療をされている方が多いです
膠原病の場合には、自己免疫との兼ね合いはあるので、判断を間違えると逆効果な場合はありますね
その点では、きちんと膠原病の専門医にもかかながら併用する方が安全ではあります

サプリの場合には、医薬品にもあるようなタイプのものの方が、安全性は高いとは思いますよ
例えば、EPA(魚油)のサプリメントであれば、保険薬の中にもEPA製剤があります
組成は異なっていても、成分的には似通っていますので…
血液をサラサラ、コレステロールや中性脂肪を下げる働き、抗炎症作用、アレルギー緩和などの生理作用があります
医師もEPAであれば、一般的に使う薬であり、生理作用のことなどもわかっているので、禁忌になる条件がなければ飲んでも大丈夫と言われるとは思いますよ

ビタミン剤にしてもミネラル製剤にしても、過剰摂取は危険になるものもありありますので注意は必要になります

血液中の

カリウム値が低いと筋肉の強張りや筋肉の痛みが出やすかったり…とかもあります
過剰すぎると心臓などにも負担がかかり場合によっては死に至ることもあります

マグネシウム不足も筋肉の痙攣が起こるそうです

またビオチンも不足していると知覚過敏や筋肉痛も起こるそうです



ハーブの場合も持病によっては使用しない方が良いものもありますし、お薬との飲み合わせが問題になるものあります

あとは、利用する場合には、単体で他のものは併せて使わないようにするなどして様子をみていくのも方法の1つにはなりますよ
単体にしておく方が、なにかあった際の原因究明もしやすいので…
しばらく使って問題がないかを見極めていき、それぞれを問題ないと確認してから併せてつかっていくのが無難かもしれません

追記 
ごめんなさい ネトルはキク科ではなかったです


私は、MgやK、VE、VB12、ビオチン、EPAなどは服用しています


れおんさん 

追加情報をありがとうございます。
とてもお詳しいですね。
EPAは興味を持っていました。
早速、探してみたいと思います。
マグネシウムは私も摂っています、膠原病とは関係なしにお医者さんから処方され、
それ以来続けています。アンチストレスにもなるそうですね。
コロナの影響で、次回、膠原病の先生と会うのはまだまだ先ですが、その時に摂ってよいもの、避けた方がいいもの、とその理由など、色々聞いてみたいと思います。
>>[4]

お返事ありがとうございます

私は、サプリやハーブにも詳しい医師に相談した
際に教えていただいたことや、その他の病気関連
などで他の医師から聞いた、教えてもらったこと
もあります

私は実際に市販品のサプリでのビタミン剤やミネラル
製剤ではなく、病院で通常に処方されている保険薬
を服用しています
(膠原病として服用しているわけではないのですが…

自費の栄養療法の医師にアドバイスをいただていた
成分のものが、偶然に他の疾患に治療でも必要となり
処方になりました

持病がありすぎて、それぞれの科での薬としての
ビタミン剤なども増えた感じではあります
当てはまる病気があるために保険で処方してもらえて
いるという感じです

今、服用しているものにくわえて敢えて、なにか購入して
追加するのならなにを使えばいいかは、今の主治医から
教えていただています

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