【コラム】 激しい自慰行為はヤバいらしい…「膣内射精障害」って何だ?
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=542032&media_id=29
過去に似たようなニュースで日記を書きました。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=578332118&owner_id=1640816
そういえばですね、小学校の時、悪友たちと掃除機に自分のモノを突っ込んで無理矢理イクってえのにチャレンジしたことがあります。
確か、三菱の風神っていう製品でしたけれど(胴体が二つに割れるタイプで真っ赤なボディーを無理矢理女体に見立てたものです)、言わば、集団で輪姦した「彼女」はその場で「絶命」しました。
祖母にものすげー怒られたので、しばらく手は出さなかったんですけれど、友達の家でまた掃除機にチャレンジしたら、全然イケなかったんですよ。
どうしたんだ!?オレの息子はこれで終わりなのか!?って、地球滅亡クラスで絶望感を覚えたんですけれども、熱い風呂に入って一晩寝たら、すっかり朝立ちで回復。
そこで、チンチンにも「過労」というものがあると初めて知りました。
それで、二度と掃除機レベルの過激な自慰行為はやらなくなりましたね。
友人たちは、エロ本で仕入れたチンチン鍛錬法をああでもない、こうでもないと実践してましたけど、砂を入れたコーラ瓶でチンチンを叩くとか、十キロの米袋(ビニール袋)に穴を開けてチンチンを抜き差しするとか、タマを熱湯に浸けてすぐに冷水に浸けるとか、どれもこれも尿道炎になりそうなものばかりです。
実際、泌尿器科行きになった友人がいて、おまけに腎虚になってしまいました。二十代で腎虚ですぞ。これこそほんとうの絶望モノです。
女の子は常に自分の容姿に満足しないのと同様、男の子は自分のモノに永遠に満足しないと、ある官能小説家が述べておりましたが、人類を滅亡に導きかねない、誤った見方です(大体、女の子のそれを生臭いものと一緒にすんな!!)。
私はね、掃除機を壊した時に、おばあちゃんにこう言われたんですよ。
「親からもらった身体なんだから、そんなことして伸ばそうとしたら罰当たるよ!!」
別に伸ばそうとしてたわけじゃないんですけれども、笑、親からもらった身体というのにはなかなかこたえました。
その通り、ブ男であろうと、ハゲであろうと、デブであろうと、短小、ホーケイであろうと、親からもらった身体であることにはかわりない。
それを物理的にいじくるよりも、中身を化学的にいじくった方がずっといい。
即ち、ちゃらんぽらんな現状に、喝を入れて、努力を足して化学反応させて、全く違うものに変容させる・・・
中身が違ってくれば、自然にチンチンも変わってきます。
そこに小さい頃から早く気がついたおかげで、こんにち、私は自由自在にコントロール出来ているわけですが、今回のニュースとは別のニュアンスで、射精障害の気味があるかもしれないとひそかに危機感を持っております。
そのことを考え詰めると、シャレにならないので、その分の性欲エネルギーを別のことに使っているわけですが・・・
とにかく。
心因的なものをクリアするためには、自分のモノをソフトに撫でる努力をするよりも、まず、女の子とヤルことだと申し上げたい。
その上で、あらためて自分のモノを撫でてみると、こうも違うかってくらいに力の加減が変わることに気づくことでしょう。
何、ヤル相手がいない?
バカモノ、ソープランドがあるだろう!!最高のオナニーとは、決して想像力だけでは成り立たないと知れ!!
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