あなたのおうちに爆弾を仕掛けましたいつ爆発するか私には分かりません上の物騒な文句はオヤジが若い頃遊びでつきあっていた学生運動家の女子大生と別れる際、突きつけられた手紙のなかの一文である。オヤジは本気で焦り、寺じゅうをひっくり返す騒ぎで爆弾探
私と同年代の方なら小林克也のベストヒットUSAを観ていた方は多いだろう。私はこの番組でミュージックビデオの存在を知り、カット割りなどのテクニックを勉強したものだ。そして文化祭などでバカデカいVHSビデオカメラを使用して軽音学部の部員たちを焚きつけ
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1678977373&owner_id=1640816過去日記で述べた通り、私は今でも超常現象研究会の相談役をしているのだが、いわゆるオカルト研究会と違うのは、もっぱら踊りまくっているところである。今回はこういう感じでいかにトランス状
It's a great big beautiful world out there, and here I sit, sucking on popcicles.“外には広く美しい世界がある。だがおれはここに座って、アイスキャンデーをしゃぶっている”映画「アメリカン・グラフィティ」でマネージャーのウルフマン・ジャックが
あなたは夢のなかで本屋、もしくは古本屋に入り、完結したと思っていた作品が実はまだ続いていて、その続刊を手に取ったことがおありだろうか。私は何度もある。楳図かずおの「猫目小僧」なんて、156巻が出てるのを見つけて、ヤバイ、こんなに出てたのかよ!!
画像は市川の犬神図書館。段ボール50箱からより分けた本のなかからさらにより分けた六冊の本。アーサー・マッケン著「夢の丘」創元推理文庫ロバート・L・スティーヴンソン著「スティーヴンソン怪奇短編集」福武文庫W・W・ジェイコブズ他「イギリス怪奇傑作
犬神図書館でクトゥルー神話関連を読み漁って、美術系を志した子がいる。決して奇異なことではなく、多くの作品をハードカバーで所蔵しているので、それらには美麗、耽奇な挿絵が寄せられていて、それを目にした子は何らかのショックを受けるからだ。もっとも
数奴さんが映画「バス男(原題ナポレオン・ダイナマイト)」を絶賛していたので、今日はジョン・へダーの最新作を。「Buddy Holly Is Alive and Well on Ganymede」。“バディ・ホリーはガニメデにて健在”。何とも珍妙なタイトルだ。小説を元に映画化したとい
先日、映画「アポカリプト」を観て、主人公を追跡するゼロ・ウルフを演じたオッサン、どっかで観たことあるんだよなぁ〜と、演じたラオール・トゥルヒージョを調べてみたらば。映画「スキャナーズ2」のインパクトある超能力者を演じていたと分かり、おおー!!
オフィシャル・サイトはこちら。http://www.nicolettaceccoli.com/おヒルに言わせると、魔法少女まどか☆マギカの世界観に共通するものがあるとのこと。こういうリリカルかつダークな少女感覚は大好きですね〜
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=17494映画「ニア・ダーク/月夜の出来事」で吸血鬼の少女を演じたジェニー・ライトが主演を果たした「ハードカバー/黒衣の使者」。アヴォリアッツ映画祭にてグランプリを受賞するということがホラー映画の最大
http://www.imdb.com/title/tt1486192/雰囲気はなかなかよさげ。でもポオ役がジョン・キューザック。演技は上手いんだけど、私の頭のなかではポオ役=ジョン・カザールの方程式が出来上がってしまっているので、笑、ちょっと微妙。ポオを読んだことがある方な
http://mainichi.jp/select/news/20120511k0000e040169000c.htmlhttp://www.cinematoday.jp/page/N0041164最後の写真に注目。これほど仏壇が絵になるハリウッド俳優を見たことがありません。ベニチオのファンだけど、これでますます惚れたぜ!!我が国の新藤兼
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=15883#1子供の頃、洋画劇場で五回くらい観た映画で、バーバラ・バックの野性的な色気に萌えた。フィッシュマンは人間を半魚人に改造したもので、その過程(上から3番目の画像)がえらくグロかったのをよく覚え
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=329491昔、秋葉原の石丸電気では直輸入のホラーVHSを販売していて、余程のマニアでない限り購入しなかったのだが、私はいわゆるジャケ買いで適当に買っていた。そのひとつが「シスター・オブ・デッド」。早い
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=327034今日はミスラ君とDVDで映画「アポカリプト」を観た。圧倒された。監督としてのメル・ギブソンは、超問題作「パッション」から、人間としてのスペクタクルを描こうという姿勢に本格的にのめり込んだ感が
ルーシー・ダイソン(Lucy Dyson)はオーストラリアのアニメーション作家である。やっていることは以前紹介したマリー・カイユと同じで、特に映像の方面で活躍している。いずれもルーシー・ダイソンの手によるもの。素晴らしい!!この機会に彼女をもっと知りまし
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8C%BF%E3%81%AE%E6%89%8Bジェイコブズの短編「猿の手」は、怪奇小説の愛好家なら当然読んでいるべき作品で、その出来映えはいまだに多くのアンソロジーに収録されているから、どれだけ世界で読み親しまれているか想像がつこ
オフィシャルサイトはこちら。http://www.somefield.com/こういうのは大好物ですね〜。亀のやつは早速壁紙にしました!!
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B7%A5%E8%97%A4%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%81%BF工藤ひとみとの出会いはAVではなく、ゲーセンだった。そこの脱衣麻雀、脱衣花札のなかであがればAVのワンシーンが拝めるというやつで、ホテルのありふれた浴衣姿で乳や尻をなで回
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%99%E7%BE%85%E6%A8%B9沙羅樹といえば、すすりなくような絶叫がまず思い出される。村西とおる監督とのハメ撮りで見せた、真っ正面から睨んでヒー、ギャーと騒ぐケモノのようなあえぎ方は、豊丸の演技とは違った生々しさが