なかのさんの企画第二弾に寄稿する作品が完成した。タイトルは「Die Schleife auf dem Lop Lop」という。Lop Lop、この奇妙な響きは鳥の名前で、シュルレアリストのマックス・エルンストの内部風景から生まれた。ロプロプ、それはマックス・エルンスト自身の
コクトー・ツインズは小学生の時、お役御免になったのに私が高校生になるまでべったりくっついていた家庭教師が紹介してくれたバンドのひとつで、「Garlands」はデビュー作だ。ジョイ・ディヴィジョン、セックス・ピストルズ、スージー・アンド・ザ・バンシー
http://item.rakuten.co.jp/joy-joy/10a18sl0/今日の老いぼれパソコン教室は復習の繰り返しで、実にゆるい時間だった。すべてネットサーフィンにあてたので、みんな欲しいブツをあらゆるサイトでチェックしていたのだが、電動チャリが欲しいね、あ、私も私も
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=12047#2私が「砂の惑星」を観に行ったのは1985年3月、15歳の時である。それまでに「2010年」、「ネバーエンディング・ストーリー」、「とんがり帽子のメモル」と観てきたばかりであった。確か、「メガゾーン2
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=348337http://onnanoana.com/過去日記のマンガ地獄変で紹介した「女の穴」が映画になった。http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1780245640&owner_id=1640816実写化されるとふみふみこ先生の絵のイメージは跡形
「スモーキング・ハイ」「ディス・イズ・ジ・エンド 俺たちハリウッドスターの最凶最期の日」のセス・ローゲン、エヴァン・ゴールドバーグ、ジェームズ・フランコのトリオが、北朝鮮を舞台に贈るスパイ・コメディ「The Interview」のティーザー・トレーラー
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=347163http://www.uplink.co.jp/dune/ホドロフスキーが「デューン」を撮る予定だったことを知ったのは、デヴィッド・リンチ監督の「デューン/砂の惑星」を観た時だった。リンチのグロテスクな造形のナビゲー
ヒトによってはたかがサカナ一匹ぐらいで大げさな儀式だと思うかもしれない。しかし、ニンゲン一人に畳み掛けられるお通夜、葬式、納骨式とて大げさである。死を見送る儀式は死んだもののためではないのだ。後に生き残ったもののためである。サカナ一匹があな
廃段ボールから作るスクールバッグ+デスク。素晴らしい。そして高学歴がコドモを追いつめるなどという眠たい我が国のニュースを耳にしたばかりの今、楽しげに勉強する彼らの前にただ、ただ、恥じ入るばかりである。
今週から一人暮らしを始めるという若い子のために、「部屋はその人の心理風景である」、「効率的、機能的でなければならない」と、個室のセッティングについてイロイロアドバイスした。家具でオススメでイイのはありますかと聞かれたので、アイリスオーヤマの
http://www.imdb.com/title/tt3704538/?ref_=ttfc_fc_tt先日、「V/H/S ネクストレベル」を紹介したばかりだが、http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1927211621&owner_id=1640816早々と第三作目にあたる「V/H/S: Viral」が公開される。このシリーズの売りは斬新
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=348511http://www.yaminoato.com/渋谷のユーロスペースでやっている本作品。ユーロスペースでこういうのを観るのはデレク・ジャーマン以来だと感じた。近年、メキシコの映画作家は商業的にはイマイチだが、“
生まれて初めてファーストクラスに乗った友人がその居心地のよさに感動したあまり、クローゼットを改造してファーストクラス仕様の寝場所を作ると息巻いていたが、所詮は押入れである。せいぜい上のような造りに終わるであろう。ファーストクラスはカネをたっ
ブラジルのアーティスト、 Henrique Oliveiraの作品。ものすごくイイ。こういうウッド・トンネルは遊園地に求めるアレとかコレとか詰まっている。なおかつ、造形美も鑑賞出来るという嬉しさ。サイトはこちら。http://www.henriqueoliveira.com/default2.asp
クリスティーナ・ボスウェルの作品は幻想的でありながら、どこか温かみがあり、眺めていて微笑ましいものがある。彼女のサイトはこちら。http://christinabothwell.com/こういうモノに限りない偏愛を感じる私は同じようにガラス細工で作るより、まずは浅草伝