実写版「攻殻機動隊」のキャスト案で日本全国が揺れています
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=463332&media_id=46
スティーヴン・セガールがバトー役というのには笑いましたが、なかなかイイ配役だと思います。銃の扱いとか安心して観てられますからね。
さて、肝心要の「素子」役。
コレだけは絶対、日本人女優!!!!!
栗山千明、菊池凛子に続いて、我が国の女優も英語力を磨いて、渡辺謙さんみたく羽ばたくべきなんですよね。
私のイチ押しは、
安藤希さん。
目力が素子向けですし、演技力もそのキャリアからしてオーケー。
実は、チャイドルの、美少女キャラクターとして、栗山千明の「同期」なので、個人的に彼女にも世界へ進んで欲しいなぁと。
最初はアクションとくれば、「修羅雪姫」の釈由美子かなと思いましたが、タッパなら安藤希より彼女に分があるかも(釈は165、安藤は155)。ただ、素子向けではないですね・・・個人的に。笑。
とにかく。
ハリウッドも末期も末期。
我が国がネタ元として取り上げられるのはいいんですが、末期なら末期らしく、キャスティングも我が国に頼るべきでしょう。
そうでなければ、ファンは納得しません。
ココが何よりも一番気を遣うべき。
ドラゴンボールなんて最初から観る気ィないですしね。
そうそう、友人が恐ろしい予言をしたのですが、素子役がデヴォン青木になるかもしれないという・・・苦笑。
絶対ありえないと言い切れないだけに、不安はますますつのるばかりです。
ログインしてコメントを確認・投稿する