農家反発「作りすぎ」ポスター
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=416398&media_id=2
麦や大豆ってえのは、バイオ燃料とやらなんでしょうけれど、我が国には昔からちゃんとバイオ燃料があるんですよ。
即ち、うんこ。つまり、肥。
今は肥だめはほとんど見かけなくなっちゃいましたけれど、母方の親戚がコメ作ってる山の田んぼにはその跡地が残ってますね。
で。
資源のムダ使いと騒ぐお役人たちが責任持って、古米から輸入米、そして国産米の余った分を食べて、うんこにすればよろしい。
美輪明宏先生の言い方なら、「うんこ製造人」として、定年退職後の老後の人生を過ごして頂きたい。
最初はそうして試験的に進めて、うんこ燃料として株が上がったならば、市役所、村役場クラスから国会議事堂クラスまで、全部水洗トイレを廃止して、くみ取りにして、お役人から政治家の先生たち全員がうんこ製造人として我が国の自給率に貢献すべきかと。
そうして先生方がうんこにまみれて下さるならば、我々国民は初めて、政治家に敬意を抱き、感謝しながら、美味しいご飯をもりもり食べることでしょう。
もちろん、我々国民のうんこは、我々国民の清潔な暮らしのために水洗で流します。
これでも優しい提唱であって、あんまり我が国の主食である銀シャリとそれを作っている農家の方々をコケにすると、お役人たちは全員、孫子の代まではらわたの中のうんこごと、肥そのものになって頂く他にないでしょうな。
ちなみに。
実際、パンを食べた後のうんこよりも、お米を食べた後のうんこの方が燃料として使えるのです。
だから、私の提唱は決して非現実的なたわごとではありません。
ニヤリ。
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