おはようございます。
昨夜は本の整理の続きをしていて、なぜか、松本零士の「銀河鉄道999」を一気読み。
私の中では、鉄郎がアンドロメダに到着したところ(そしてメーテルとの別れ)で終わっているので、それ以降のメチャクチャな続編は全く読んでおりません。
一生読まないでしょう、私の少年時代の美しい思い出を壊したくないからです。
というわけで。
今回は、ゴダイゴの「The Galaxy Express 999」。
♪さあ行くんだ その顔をあげて・・・の始まりで、少年時代の私はガンダーラに次いで、タケカワユキヒデの美声の虜になったんですよね。笑。
ググッと握り拳、元気が出る歌でしたよ、ほんとうに。
♪そうさ君は気づいてしまった やすらぎよりも素晴らしいものに・・・このくだりもシビレたなあー。
あの頃の鉄郎、メーテル、ハーロック、エメラルダス、トチロー・・・私の少年時代の美しい幻影は、ゴダイゴの歌とともに。
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