昨日は、夜間相談の当番でした。
月に1回、完全予約制で夜間相談もしています。
(6時から8時)
その前に1時間休憩を取ることができたので、昨日は同僚Oさん(女神さま)と地下のチルルームで休憩を取りました。
ここずっと仕事がめちゃくちゃ忙しく、同僚とおしゃべりする時間も皆無。
おばちゃん的な噂話とかに参加したくない気持ちもあって、おはようとお疲れ様、しかしゃべらない日も多かったりするワタシ。
なので、Oさんとのこのチルルームの休憩時間は良かったなぁ
上司もいない2人きりですし。
お菓子を食べながらシンガポールに転勤で行っている長女さん一家の話を聞いたりしました。
さて、夜間相談は、、、
法律家との面談に立ち会って、フォローする役割です。
今回の私の担当は2組。
一緒に法律家の助言を受けるのですが、その前に、予備知識として、わかりやすく説明をしておく役割。
面談のとき、何をどう質問したらいいか、とまどってる人の代わりに、法律家に質問したり、確認したりする役割。
時間も限られているので、コンパクトに話すのがコツ。
そして、法律家が話した難しい言葉を、後から、私が噛み砕いて説明し、きちんと理解してもらう役割。
今回、どちらもいい感じで相談を終えることができました。
良かった
行間を読む。
(比喩だよ)
これ、大事だなぁと思います。
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