エアコンが壊れたら、
ネット検索で修理業者を探すのは危険
トイレのつまりのぼったくりが、夏場はエアコンに変わっているような気がします。
高い修理代を払ったのに直らないという声多数(-_-;)。
ほんと、壊れたらメーカーさんに言ってね。
このこと、みんなに言いたい!と思っていたら、
昨日の4時、4チャンネルのテレビで特集してくれたようです。
(夫が教えてくれた)
わーい!!!
サンキューでーす。
テレビのチカラはすごいので、ありがたい。
ということで、写メをここにアップします。
ほんと、相談件数が激増しています。
↓
家電のプロがこう言っています。
「昭和時代のエアコンならともかく、今のエアコンはガスもれしません!!!」
↓
だからガス漏れに5−6万円かかるというのは嘘なんですって。
(あれ(-_-;)、わたし、今抱えている案件って、これと同じ・・・)
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そのうえ、さらに追加請求。
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クーリングオフすることは有効でしょうが・・・
一緒にATMまでついてくる業者さんもいますので・・・
支払ってしまったものを取り戻すのは至難の業・・・
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どう守る?
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エアコントラブルの原因は・・・
猫の毛とか
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ドレンホースから入ってくる虫とか・・・
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わたし、そういえば、ずいぶん前に、百均でドレンホースキャップを買って取り付けています。
ピンクのかわいいやつ。
実家の新しいエアコンにも取りつけなきゃと思います。
みなさま、気を付けて。
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