昨年、コーラス&ミニ講演をした和庵さんから、
今年もお願いしますとオファーがありました。
嬉しいですね(#^^#)
ちなみに昨年はこんな感じ。
↓
↑
2025年10月17日の日記
「コーラスミニコンサート」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990898457&owner_id=4792539
日にちは6月から10月までの木曜OR日曜なら、いつでもいいでーす、とのこと。
木曜っていうところがラッキー。
なにしろ、私たちふぉれすとの活動日は木曜だから。
この日の午後なら、午前中に練習をして、そのまま午後に披露することが可能となります。
お仕事しているメンバーも3人いるし(わたし、Y田さん、T中さん)、みんなそれぞれ用事があり、他の曜日に調整するのも難しい。
木曜の午後なんて、ほんとばっちり♪
私は、思い立ったら先走る癖があり、
オファーが嬉しかったことと、ちゃっちゃっと日を決めて返信したいという気持ちが出ちゃいました。
なので、依頼があったことをお知らせするラインの翌日に、
グループLINEに、「6月に決めちゃいませんか?」などとグループLINEに投げかけてしまいました。
親が高齢のこともあり、この先、何が起こるかわからない。
だから、親が元気なうちに大きな予定は済ませておきたいという気持ちが強く出たのです。
ちょっと独走しちゃいましたね
「次回みんなで会ったときに話し合って決めましょう」と釘を刺されちゃいました。
ちょっと反省です。
昨日のコーラスの練習時に、メンバーでちゃんと話し合い・・・
6月の3週の木曜の練習の後に、和庵へ移動して、ミニコンサートをすることになりました。
昨年のコーラス。
私は周りが見えていなかったのでしょうね。
歌って楽しかったので、「良かった良かった」と単純に喜んでいたのですが、
メンバーのSさんは、「歌の質が良くなかった、コーラスがきれいじゃなかった・・・とても残念だった・・・」とかなりショックを受けていて・・・
今回の依頼も、前回の二の舞になるのではないかと危惧されています。
そうなんだ・・・
(わたし、ほんと、何も考えていないんだなぁ・・・)
まぁ、オファーがあるってことは、
私たちに求めているのは「質」じゃないはずよ〜、単に歌を聴きたい、一緒に歌ったら楽しいじゃん(⋈◍>◡<◍)。✧♡みたいな軽い感じではないかと思うよ〜と力説しちゃったのだけど・・・
メンバーのみんな、向上心すごいし。
ってことで、私も忘れかけた向上心をぐいっと引き寄せ、改めて歌い方について考えてみたら・・・
人生の扉の歌の最後の部分(ウーとかオーとかハモる部分)をどうやって歌ったらいいのか、迷子になっちゃいました。
これまで頭を使って歌っていなかったことに今頃、気づきましたね。
あらら・・・
改善の余地、大有りでした。
昨年のものより、レベルアップしたものをお届けできたらいいのですが(#^^#)
・・・・・・・・・・
※追記
このことをGeminiさんに相談しましたら、こんなアドバイスをもらいました。
↓
ハミングや母音(ウー、オー)でハモる際のポイントを整理してみました。
1. 「ウー」「オー」の歌い分けと音色
母音によって響かせる場所を意識するだけで、全体の質がガラッと変わります。
「ウ」のとき:
唇を突き出しすぎず、口の中に卵が入っているようなイメージで縦にスペースを作ってみてください。そうすることで、音がこもらずに遠くまで響きます。
「オ」のとき:
「ウ」よりも少し喉の奥を広げるイメージです。深いチェロのような音色を目指すと、主旋律を包み込むような豊かな響きになります。
2. 「縦のライン」を合わせる(一番のレベルアップ!)
Sさんが気にされていた「コーラスのきれいさ」は、音の出だしと切り際で決まることが多いです。
ブレス(息継ぎ)を揃える:
歌い出しの1拍前に、全員で同じスピードで息を吸うだけで、声の立ち上がりがピタッと揃います。
「ハミング」から「母音」への移行:
もしハミングから「ウー」に変わるなら、口の形を変えるタイミングをメンバーでコンマ数秒まで合わせる意識を持つと、プロっぽい仕上がりになります。
Geminiさん、ありがとう
ログインしてコメントを確認・投稿する