1996年CB1000SFに乗り始めた直後に三鷹南口のSCHOTT直営店?でサイドジッパー追加の特注購入したステアハイド・ ブーツカットレザーパンツ28インチのリサイズDIY。CBに最後に乗っていたのは2005年頃、、まだなんとか履けていた皮パン。その後68→84cmになった腹囲。諦めきれず、�.悒修了澆泙蕕覆�なったホック。ビアンキ社製ベルトループをぶった切りホックオスを皮ごと追加。�⊃�皮縫い目ほどいて「出し」。�5媚鯵儿臠蕋害媾蠅埜紊蹐蛤険Α崕个掘廖��す垢縫汽ぅ匹鮠綯爾�らサイドジップ上部まで「出し」。すべて革製針の一針不乱、一針入魂手縫いで治す。鉄製指ぬきでもこの厚皮ステアハイドは貫通せず、テーブルの側面に針当て、プライヤーのV字で圧入していく。とてつもない時間がかかる。この30年、身長は176→174に縮み、股下はもっと縮み、さらには当時のチペワエンジニアブーツのヒール→ペッタンコのドライビングシューズで裾を3.8cm内折上げ。現在のジーンズ32インチなので4インチアップに成功した。トドメに野球のグローブを柔くするMIZUNOストロングオイルを指で塗り、豚ブラシで磨き上げる。「老い更映えてやる」
「出し」だけでは履けない。現在32インチの自分が28インチを履けるわけがない。ここから究極のどケチDIYスタート。合皮の逆三角布を追加。
1997年元旦用に着用しているということは、購入は1996年。
1996年12月末ころ、国会議事堂前から背景に警視庁を望む。
一旦ベルトループを取り外し、V合皮を追加。
フロントジッパーも自分で一度補修した。はまらないホックは、ビアンキ社製ベルトループを半分に切って追加。ホックのオスを2個追加。
当時28インチなんかよく履いてたもんだ。現在32インチ。
このSCHOTTの28インチはリーバイスでは29インチ相当だったような気がする。
この偽レザーマンのV字部分で皮を押し、手前に向いてる針先を貫通させる。針穴側はテーブルの側面に押し当てる。
悲しいほど指2本文の裾上げ作業。短足化が激しすぎて泣き笑う
針のあとがついたテーブル側面。ここに針穴側を押し当て皮を押す。全て手縫いなので映画一本鑑賞で15CMくらいしか進まない。
来る日も来る日も皮の手縫い。
この皮用手縫針が重宝した。
ようやく「出し」たケツ
チャコペンで指2本分の裾上げラインを引く。ジッパーがあるので切るのはやめた。
MIZUNOストロングオイルより更に柔らかくなるハイゴールドグラブソフナーの紹介をAIから受ける。
さらに柔らかくなるハタケヤマSF-1の紹介をAIから受ける。
完成!!!
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