今日は、新しい眼鏡を受け取りに、蒲田に行きました。
高価な眼鏡だけど、頭に合わせたチタンのフレームで圧倒的に使いやすい。
眼鏡を受け取った隣のカフェで、ソーセージとパンケーキの軽食をランチで食べました。
軽食でもたっぷりで、食べきれなかった。
今朝は、テレビのドキュメンタリを見ました。
スウェーデンなどで冷戦に備える現状です。
国民が、皆、武器、銃などを持って、日ごろから訓練しているようです。
食料、2週間分は備蓄。
防空壕、地下など・・・避難設備があり、その利用実習もあります。
ラジオなどの報道で、「武器を捨てて降伏せよ。」
とのアナウンスはあり得ない。
とのプロパガンダ放送の警告もある。
ノルウェーも似た状況にある。
ロシアとの国境線が長いだけに、日ごろの緊張感と訓練は、日本では考えられないレベル。
一方で、ロシア連邦の軍事予算は、国家予算の40%。
他国を侵略することが国是となっているようだ。
日本とは、けた違いの日常と感じました。
ログインしてコメントを確認・投稿する