趣味人SNSの白沢さんの日記からです。中国の技術指導に頻繁に出張して詳しい人です。ーーーーーーーーーーーーーーもう帰国してから4日にもなるが、21日から26日まで中国に出張していた。その行き帰りの便は、香港経由のANAだった。香港で広がって
今日は、家族でお盆の墓参り。青山霊園に行って、お墓を掃除して、花と線香。僅かに雨が降って来ました。次に、恵比寿ガーデンプレイス。salt water で揃ってランチ。アメリカでミシュラン☆付シェフの支店。ハンバーガーとパスタが中心のイタリアンレスト
今日は、神戸空港から家族4人で羽田へ。天王洲アイル(品川)のオフィス兼宿に来ました。一段落して、大崎のオフィスへ。高校生の長女と合流。大崎も少々整理。妻の言葉で、本の整理を始めたら、懐かしい本がかなり出てきました。相場に関する本とビジネス
今日は、子供たちのインタースクールへの送迎。 12時半に迎えに行って、スシローでランチ。 それにしても、子供たちは良く食べる。 麺もデザートも食べて1人10皿分以上か。 それに比べれば、私は少食。 マンゴフレンチトーストは、美味しかった。 特別セ
際物的な本ではあるが、かなりの真実があり、興味があるので読んでみた。 元ウクライナ大使だった馬淵氏と中国で学んだノンフィクション作家、河添氏の対話を本にしている。 後半のスパイの話が実体験に基づいていて面白い。 滞在先で有能で賢い人に出会っ
橘 玲 氏のブログから一部引用。 「学歴社会」である現代日本の最大のタブーは、「教育が格差を拡大させている」という不都合な真実だ。 以下は福沢諭吉『学問のすすめ』の名高い一節だ。 「人は生まれながらにして貴賤貧富の別なし。ただ学問を勤めて物
ネットの反応と日本人全体の反応って、物凄く格差があると常々感じていました。 「AI vs. 教科書が読めない子どもたち」がベストセラーになりましたが、世界の先進国の平均学力調査でも、小学校の文章を正確に読める人は少数派のようです。 そして、小学校の