東京の彼のところに居候している娘っちは、
今回免許更新です。
住民票はそのまま我が実家のままなので、
こちらに更新のハガキが届きました。
わたし、免許更新は指定された免許所のみ、だと思い込んでおりました。
なので、お正月にこちらに帰省してくるとき免許更新手続きをする必要があります。
更新時期は誕生日をはさんで前後2か月。
彼女の誕生日は12月19日。
(みちよさんの旦那様と同じ、そして、きーちゃんが我が家にやってきた記念日と同じです)
↓
2017年12月20日の日記
「オカメインコがやってきた!」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1964234226&owner_id=4792539
「うっかり失念したら大変!!!ちゃんと時間をとって伊丹の免許センターに行くんだよ〜」と娘に伝え済。
さてさて、さきほど、彼女のうっかりミスを防止するために、ハガキの写メをとって娘に送りました。
ついでに、ハガキを熟読。
(これまでタイトルしか見ていなかった)
ピロピロ〜とハガキを広げて、ついでに裏まで見てみました。
すると、�Δ里箸海蹐法峽侏蛙柔繊廖並湘堝刺楔�での申請)とあります。
↓
えっ!?
条件さえ整えば、他県でも更新できそうです。
条件�|太呼�前であること
条件�⇒ノ匹泙燭楼貳未任△襪海�
その他→住所氏名の変更をしないこと
詳しくは警視庁のHPを見るに限りますね。
探してみると、都内在住者向けのチャートを発見
↓
https://www.keishicho.metro.tokyo.lg.jp/menkyo/koshin/koshin/koshin01.files/keiyu_tonai.pdf
このチャート、簡単なようで、簡単じゃないぞ
なんどかwebページを行きつ戻りつを繰り返しながら(ストレスたまるぅ)・・・
そして、分かったことは!!!
東京で経由申請をするのには、「兵庫県」の印紙が必要ってこと!!!
すなわち、事前に兵庫県で買っておけ!ってこと。
↓
それに、非常にメンドクサイ!!!
手数料も上乗せされるので高くつくし。
ということで、経由申請の提案は「却下」(笑)
娘っち、お正月に忘れないように伊丹へ免許更新に行ってちょうだいね。
さて、令和7年3月24日から免許更新及び保有状況変更のWEB予約も導入されています。
免許更新の予約は、更新後の保有状況が、「マイナ免許証のみ」、又は「両方保有(免許証とマイナ免許証)」を希望される方(70歳以上の高齢運転者の方を除く。)が対象だそう。
↓
https://origin.police.pref.hyogo.lg.jp/traffic/license/updata/index.htm
そこで、無知な私は、今更ながら、「マイナ免許証って何?」と思いました。
みなさん、知ってました?
わたし、知りませんでした。
夫は知ってましたけど。(いばってた)
(たぶん7月に更新したからでしょうね)
ってことで、調べました。
任意ですので、今は3択選べます。
↓
夫は7月の更新の際、「住所が表記されていないから、証明書にならないから、普通の免許証を選んだ」と言ってました。
でも、証明書はマイナンバーカードで事足りるのではないか・・・とも思ったり。
(私の考え)
手数料も3種。
↓
マイナ保険証にすると、安い。
彼女の帰省のスケジュールを考えると、更新は1月4日(日)の一択だね(笑)
そう考えると、マイナ保険証にするとして(まぁ、本人が選択することでしょうが)、ウェブサイトから1月4日の枠を今から予約しておくのが賢明じゃないかと思うのですよ。
はい。
兵庫県警のHP(予約サイト)
↓
https://origin.police.pref.hyogo.lg.jp/traffic/license/yoyaku/update/index.htm
(なんか、手作り感あるサイトだなぁ)
あっ、そうそう、
言っておくけれど、我が家のマイカーは無いから気を付けて。
メンドーだけど、電車かバスで行っておくれ。
(私と夫は九州帰省中なの)
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