狂気の1776パーツ 「おにぎりプラモ 赤飯」がグッドスマイルカンパニーで予約開始
https://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=159&from=diary&id=8521978
パーツ数1,776のプラモデルが登場ですか。記事によると、StudioSYUTO/秋東精工が手がける新作プラモデル 「おにぎりプラモ 赤飯」 の予約受付を開始、価格は税込1,870円だそうで、予約期間は2025年10月17日から11月19日までで、発送予定は2026年3月とのことですが、その特徴が、パーツ総数1,776個という「狂気的密度」だそうで、その数字をみるだけで、気が遠くなるばかりという感じです。過去にも、1,456粒の米粒パーツの「おにぎりプラモ」があったとしていますが、元来、プラモデルとやらに若干の苦手意識があり、特に接着剤の使い方が上手ではなく、綺麗に仕上げることができずに接着剤がはみ出て形が崩れることばかりでした。
記事では、「公式発表」を紹介する形で、「本商品を「お祝いの定番“赤飯”をプラキット化」したものであり、「作る楽しさと、完成後に眺める満足感」をコンセプトに掲げています。米粒の微細な造形、小豆・ゴマの色分け表現、それを一つの握り型にまとめ上げる設計力。遊び心だけでなく、職人技を感じさせる構成でもあります。」としていますが、やはり食べ物ですから接着剤を無駄に使って仕上がりを崩したりはしないかと、そんなことばかり、考えますね。
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