誰も歩いていない火曜日の早朝、川べりの遊歩道でイタチの死体を見つけた私。
びっくりして、思わず声を出しちゃいました。
そのまま放置しようか悩みましたが、いろんなタイミングが重なり、意を決して片付けました。
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2025年07月29日の日記
「イタチの死骸のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1990421170&owner_id=4792539
自分にとってはかなり勇気を使いました。
処理が終わった後もすごい嫌な気分がずっと漂っていました。
生ごみとして処理をすることに決めたのですが、果たしてこれでよかったのか?自問自答しました。
んで、ネット検索。
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http://www.nantan.hyogo.jp/html/clean4_si04_oogatadoubutu.html
公的なHPによると、
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「自然死、又は交通事故死等による野生の小動物(いたち、ハクビシン、鳥など)の死体は、「一般廃棄物」として処理してください。
素手で触らないよう取扱うとともに、廃棄物として排出する場合は小袋に入れて密封し、指定ごみ袋(燃やすごみ)に入れて排出してください。」と書いてありました。
ε-(´∀`*)ホッ
やった事は間違ったことではなかったとわかり、ほっとしました。
我が家の生ゴミの日は木曜日。
ということで、そのいたちの死体は、二晩、我が家のベランダにあったのです。
そのことが非常にモヤモヤして嫌な気分でした。
やっと今朝(木曜日)、ゴミの日になったのでゴミを出しました。
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このモヤモヤ感からようやく解放され、重荷が取れた気分。
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