昨日は、早起きをして(いつもですが)、
7時から9時まで休日出勤。
↓
朝イチで気がかりなことを済ませると、
とても気持ちがいいです。
帰宅後はリビングでゴロゴロ。
私はМ氏から送ってもらった本をを読みながら寝落ちしておりました(笑)
すると、夫の行きつけの飲み屋の大将から私に着信♪
「横浜に行ってきた!お土産をもらいにおいで〜!」ですって。
(((o(*゚▽゚*)o)))
ちょうどよかった!
前夜、長崎のまりちゃんから、茂木びわがちょうど届いたところでした。
おすそ分けしたら・・・
「あっ!!!茂木びわだっ!!!ありがとう!!!
仏壇に供えるよ〜!」ってとても喜んでもらえました。
さてさて、今回大将が横浜に行ったわけは・・・
長男さんの結婚式。
どうでしたか〜?と尋ねたところ、
「まったくもって想像できなかった、信じられないほどの手作りの農園結婚式だった〜(-_-;)」とのこと。
「手作りと言えば聞こえがいいけれど、全くもってそうではない。
もうびっくりするほどの素人っぽい手作り。
しかも、施設は、開園から長年経過し、あちこち老朽化が進んでいて、そりゃ、すごかった・・・。
息子の友達たちが木のベンチに並んで座ったら、なんと根元が腐ってて倒れてしまい、友達が転げ落ちたハプニングもあった!」ですって。
「横浜と言っても、逗子からバスで30分。ド田舎」だそう。
大将によると、二十年以上前にオーナーが山を切り開き、オーガニックな農園や、イベントスペースを手作り。
今回はそこを使った森の中ウェディングだったそうです。
その農園の名前は「syoku-ybo農園」
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https://syokuyabo.base.shop/
農園レストランの名前は「lifevio」。
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https://lifeevo.net/
すべてが手作り。
会費制だったそう(1万円)。
ドレスコードは、「ジーパン」と「スニーカー」。
農園なので、汚れてもよい格好でお願いします、主催者側でTシャツを用意して着用してもらうので、着てくる服は何でもよい、とのこと。
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その配られたTシャツは新婦の実家のワンちゃんの写真付きTシャツでした。
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料理はビュッフェ。
(基本、立食)
一番のメインはオーナーお得意の「唐揚げ」だったそう。
大将曰く、「唐揚げはオレのが美味い! (大将は料理人だも)料理が少なかった・・・

」
お互いのプロフィール紹介は、なんと、芝生に集まってくださーいと呼びかけ、手作り紙芝居だったそう。
こんなイメージ!?
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(ドラマ「対岸の家事」の最終回のシーン)
お嫁さんの実家のワンちゃんが3匹走り回ってのどかだったそうです。
新婦の母がスッピンだったそうで大将がびっくりしていました。
ナチュラル志向の方なのかもね。
とにかく、昭和のオトコ(大将)を驚かせた農園ウェディング。
話を聞いた私も楽しめました
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