万博のはなし。
万博が、2025年4月13日(日)〜10月13日(月)まで開催されています。
九州のお友達によると「あんまり盛り上がっていないよ・・・」とのこと。
距離の違いもあるのでしょうね。
私は、誘ってくださったmセンパイのおかげで、早いうち(4月25日)に楽しむことが出来ています。
↓
2025年04月21日の日記
「万博のはなし(思い立ったが吉日)」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989819030&owner_id=4792539
2025年04月25日の日記
「万博へレッツゴー 交通編」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989841854&owner_id=4792539
2025年04月25日の日記
「万博のはなし 会場内 & 大屋根 リング」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989841871&owner_id=4792539
2025年04月25日の日記
「万博へ @コモンズD館」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989841874&owner_id=4792539
2025年04月25日の日記
「万博 パビリオンのはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989842155&owner_id=4792539
しかーし、行く前はわからないことだらけ・・・
何をどうしていいのかわかりませんでした・・・
たしか、アプリを入れることから始めるらしい・・・
そこで、万博に行く前には、わたし、知り合いから情報をいただきました。
ありがたいことに、身近な人で、情報通が3人もいるのです。
一人は無償ボランティアに登録し、駅前などで道案内をしている英語仲間の智子さん。
彼女は好奇心旺盛。
意気込んで申し込んだものの・・・
無償ボランティアも高競争率だったみたい。
運よく採用されて良かったけれど、会期中ボランティアができるのはわずか5回のみだったそう。
ちょっと残念そうでした。
彼女、駅前で外国人に道を教えたりして、とても楽しいと言ってます。
もう一人は、有償ボランティアに応募し、採用された元英語仲間の由実さん。
半年間、会場内でびっちりお仕事されています。
彼女は英語はともかく、フランス語もできるというので採用されたのでしょうね。
以前、海外旅行のツアーコンダクターもされていたというからレベルがすごいのかも。
4月25日に現地で会えるかな〜と思っていたのです。
しかーし、彼女もその日はオフの日。
偶然にも、私と同じ日に万博を楽しんでおりました。
↓
↑
彼女から届いた写メ。
私はちょうどそのころ、オーストラリアのバーガーを堪能中でした(#^^#)
↓
↑
もう一つの「ワニ肉バーガー」と迷った(笑)
そして、情報通のもう一人は、我が上司。
万博初日の入場は惜しくも取れなかったらしいけれど、翌日にはさっそく万博体験。
早めに入った人だけが手に入れられる「6000円引き」の通期パスというものをゲット。
現在、それを使って、絶賛活用中。
すごいなぁ。
ちなみに、上司はなんと梅田に住んでいるのです。
(テレビをもらいに行ったことがある)
なんたって、地の利も抜群ですもの・・・
3人のおかげで、なんとか無事初回の万博を楽しむことが出来ました。
とっても楽しかった
mセンパイと今度は夜も楽しもう〜と意気投合。
今月、夜間チケット(5時以降入場できる)で行く予定になっています。
↓
2025年04月25日の日記
「第二弾 万博計画」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989842296&owner_id=4792539
・・・・・・
ところで、実は我が夫の会社は、
希望する社員及びその家族の希望者に万博のチケットをくださっているのです。
わたし、ちょっと前まで仕事が忙しく万博のことまで考える余裕がありませんでした。
んで、夫から届いたメールをずっと放置。
今、よく考えると、本当にありがたいメール(入場チケットのIDのお知らせメール)だったのです。
感謝もせずに(開封もせず)ごめんよ・・・・
ってことで、余裕が出てきた今、夫と万博に行く計画を立てることにしました。
土日のどこかで行く予定。
いろいろ考えて・・・
6月某日をチョイス。
さてと、行くと決めたら「来場予約」をする必要があります。
思い立って自由に入れるってわけじゃないのです。
予約枠が空いてなければ、まず入場できない。
さらに・・・
チケット予約時に日時だけじゃなく、入口(東か西か)も決めなきゃならないってことは、経験済。
こんな感じで。
↓
なので、入口ゲートを事前に決めておくのがコツ。
東ゲートは地下鉄で普通に行くことができて、夢洲で下車すればいいだけ。
でも、西ゲートは、交通手段を事前に考えておく必要があるのです。
前回、mセンパイと行ったとき、平日だったのですが、そのときさえも、東ゲートの人の多さにビックリ仰天した覚えがあります。
そのあと、周回バスで西ゲートに行ったら、東とは全く違って、嘘みたいにガラガラだったのでした。
なので、西ゲート入場がいいと判断しました。
ところで、家から車ですぐのところに、パークライド駐車場があるのです。
↓
そこから会場までシャトルバスが出ているそうな。
ふむふむ・・・
しかーし、噂では、駐車料金が高いとのこと。
そこで、調べてみたのですが・・・・
これ、マジ分かりにくかったです。
というのも、ダイナミックプライシング(変動制)を導入しているらしく、パッとわかる料金表がないからです
なんとか探して見つけた料金の仕組み表はこちら。
↓
わかりにくいけれど、どうも尼崎は基本が5000円で時間帯や繁忙期によって増減し、4500円〜6000円みたい。
高っ・・・
ということで、車はパス。
では、その他の方法で西ゲートから入る方法は・・・というと、
桜島駅まで電車で行って、そこからシャトルバスに乗るという方法があるとわかりました。
そのシャトルバスも予約制と聞いています。
調べることがいっぱい
その予約をするには、関西MaaSというアプリを入れる必要があるらしい。
↓
今は、なんでもアプリだねぇ。
お年寄りとか、デジタルが苦手な人は辛いかも・・・
アプリを入れたものの、このアプリはいろんな交通手段が予約できるものでした。
万博専用じゃないのですよ。
なので、数あるチケットの中から、該当するチケットを探す必要があります。
(ちとメンドクサイ)
やっと見つけた。
↓
んで、まず往路を予約。
帰りの時間はわからないけれど、
適度な時間に帰るかしら・・・と予想しつつ予約。
クレジットカード情報を入れたり、
ピタパと連携させたり(これ、必要だったか疑問

)、
簡単とは言えない労力がかかりました。
(間違っちゃいけないと思って神経を使います・・・)
うーーーーむ、
万博行くのって、結構、アタマを使うねぇ
デジタルに弱い人は余計疲れるだろうなぁ・・・
しかも、これだけじゃだめ。
近いうちにパビリオンの予約も、しなきゃ・・・
↓
2025年04月29日
「万博(パビリオン)の予約のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989867846&owner_id=4792539
ログインしてコメントを確認・投稿する