昨日は、叔父(伸芳さん、母の兄)の一周忌の法要。
それに加え、同居していた要おじいちゃん(父の父)の月命日 の日でもありました。
我が実家のお寺さんは 正覚寺。
高校の同級生 すずちゃんの実家です。
(以前は すずちゃんのお父さん(かなりの変わり者!)がお参りに来ていた)
父は、今回の法事には行かない(外出したくないらしい。頑固なのです)ということだったので
、正覚寺の月命日ことは留守番の父にお任せしておりました。
しかーし、昨日はラッキーなことに、正覚寺のお坊さんが、朝の10時に来訪。
(いつもは12時らしい)
私と母が伯父さんの法事に出かける30分前だったので、月命日 のお参りを一緒にすることができました。
来られたお坊さん、とてもおもしろい方でした。
今日が母の誕生日だと伝え、お祝いしてもらいました
お坊さんというものは、お葬式では話をしなくてもいいけれど、お通夜では、何か話(説教)をする必要があるらしい。
んで、このお坊さんは3パターンくらい、話を用意しているそうです。
自分が好きなのは、「人は死ぬ」って話だそう。
陽キャラのこのお坊さん、この死ぬという話を(おそらく)明るく話すのでしょうね。
出席者の雰囲気によって、めちゃくちゃ響く場合と、逆にドン引きされる場合があるそうです。
その空気を知るのは、葬儀スタッフの表情を見るのが一番ですって。
スタッフが苦虫を噛み潰したような顔をしてたら、「こりゃいかん!」と慌てて話し方を変えるそう。
楽しくおしゃべりまで来てよかったです
記念にパチリ📸
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さて、私と母は伯父の法要(大光寺)に レッツゴー!
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