我が家の駐車場のはなし。
ずーーーっと30年以上、社宅住まいの我が家。
2025年01月21日の日記
「社宅のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989247766&owner_id=4792539
物欲のない夫、そして、持ち家に全くこだわりのない私なので、
「家」について話題に出ることもないまま、軽く30年以上経過、
現在に至っています。
特に不自由していないし(笑)
しかーし、
この不景気(?)の中、夫の会社が社宅を民間に売却。
↓
2025年02月14日の日記
「社宅売却のはなし」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1989400071&owner_id=4792539
3月下旬を持って、社宅じゃなくなりました。
会社名がかかれた建物の入り口には テープが貼られています。
民間に売却されて大きく変わったことといえば 、日中 在中していた管理人さんがいなくなったということ。
いつも監視の目を光らせ

、社宅をピカピカにしてくれていた管理人さん。
この方がいないとやっぱりだめだね・・・
社宅周辺の道路でタバコのポイ捨て などを見かけるようになりました。
私は、「割れ窓理論」論者なので、一つのゴミを放置すると良くないということはわかっています。
そこで、毎朝 チョコ サップに出かける時、社宅周辺に落ちているゴミはないかチェックしてから出かけるようにしました。
いつまでも治安のいい建物を維持したいです(#^^#)
まぁ、楽天思考的に考えたら・・・
「定年になっても住み続けられる」ってこと(笑)
古いけどね・・・
さて、今回は 駐車場の話。
駐車場の料金はこれまでは 福利厚生 もあって月にに5000円でした。
しかし、民間に売却されてから、駐車場契約も別途結ばないとならなくなりました。
先日、契約書類が送られてきました。
名前書いて印鑑ついて送り返せ!ということだったので、言われた通り、送り返したところです。
後回しにするのが嫌だったので、届いた日に記名押印して即投函。
(偉いっ! 自分ほめ)
これでミッション完了、終わったと思っていたのですが・・・
昨日、夫から「3月末までの期限だった駐車料が振り込まれていないので 大至急 振り込むように連絡が来た」と言われました。
えっ!?
私そんなこと聞いてないけど!
実は、夫は会社のことも、福利厚生 も全くノータッチ。
いつも会社からのメールを私に まるごと転送し、きっと彼は中身を見ていないんです。
私だって忙しいんだよ!!!
旦那の会社の福利厚生なんて いちいち 添付書類 なんて 開けないよぉ!!
3月末までの振込だったら、夫よ、ちゃんと私に言うべきでしょ!!!
まるで私が決まりを守ってないかのようです。
夫よ、自分の会社のことでしょ!!、
全く関与しないという態度はやめてほしいです。
ということで、急ぎ 3月分の駐車料 代金を振り込まねばならなくなりました。
(夫は本当に何もしないスタンスは変えません。自分の通帳とかも見たことないんじゃないかなぁ)
駐車場代金は12000円に値上げ。
2月まで 5000円だったので2倍以上
ケチな 私は 銀行の振込手数料を払いたくありません。
夫の銀行から振り込めば振込手数料がかかります。
私が持っている 楽天銀行は月に決まった回数まで振り込み手数料が無料という特典があります
。
なので 、プチ 悔しいけど(笑)私の楽天銀行から支払うこととします。
さて、改めて 契約書を見ると「前月の末日までに 駐車場代金を振り込め」とあります。
えっ!?
銀行引き落とし じゃなくて 毎月 振込???
そんな めんどくさいことやらなきゃならないの???
私は銀行関係に行くのがとっても嫌いなのでほとんど行きません。
(効率をこよなく愛するため、25日に銀行に出向く人の気持ちがわからない)
そんな私が月に1回振り込みに行くなんて そんな殺生な・・・(´;ω;`)ウッ…
そこで調べてみました。
すると おまかせ振込予約いうものを発見!
これいいね!
(・∀・)イイネ!!
これを設定しておくと 毎月決まった日に自動で振り込みがなされるという仕組みです
よかった〜
これで毎月 めんどくさい 振込手続きはしなくても済む!!!
ほっとしました!
それから・・・
次に起こる問題はお金の(工面の)問題。
私は楽天銀行の普通預金に20万くらいしか入っていません。
このお金は何に使っているかというと、我が家のインターネットの引き落とし。
(私が払っているのだ・・・)
それに加えて 月に12000円 (税込 13,200円)の引き落としが加わるとなるとあっという間に残高不足になっちゃいます。
ここのお金も補充せねば!!!
悔しいので夫の銀行からお金を引っ張ってこなきゃ!!!(笑)
ログインしてコメントを確認・投稿する