今回、長崎に帰省して、放送部の男友達 しんちゃんと2日間 会いました。
とっても優しくて親切なんです(*^-^*)
私は飛行機の時間をちゃんと言ったような言ってないような、
多分 言ってないんだけど 推測したのかな〜
(午前中としか言ってなかった)
長崎空港に着くとサプライズで出口のところに立っていました( ゚Д゚)
私を迎えに来てくれたんです。
なんて優しいんでしょう
しかも、空港にて横断歩道をわたるときに、常に車側を自分が歩くという!
ジェントルマン💕
そしてまた4時間後
かよちゃんを迎えにまた空港へレッツゴー!
しかも、助手席に冷たい「いろはす」の桃味のペットボトルがおいてあり、「どうぞ、飲んでいいよ〜」だって。
心遣い素晴らしい
翌日もランチを食べに諫早の「フェローズ」 という素敵なレストランに連れて行ってくれました。
その後 モスバーガーでコーヒーを飲み
空港で加代ちゃんを下ろし、そして我が家まで送ってくれました。
今回しんちゃんと色々話す時間がありました。
そこで 強く感じたこと。
それは「他者の靴を履く」ということです。
↓
2022年06月28日の日記
「益田ミリさんの原画展」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1982655327&owner_id=4792539
「他者の靴を履く」という表現はブレンディみかこさんがエンパシーという言葉を「共感」という言葉を使わずに表したもの。
↓
https://www.vogue.co.jp/change/article/anarchic-empathy-brady-mikako-interview
しんちゃんはとても繊細で他者の靴を履くということを自然にやれる人。
この二日間、いろんな面で彼の持ち味であるそれを感じたのですよ。
私もなるべく 他者の靴を履くように心がけていますが、気を抜くと自己チューになり、そうでないことも多い。
今回、改めてしんちゃん、すごいな〜と思いました。
ログインしてコメントを確認・投稿する