昨日は英会話。
4時過ぎたら仕事の意欲がシュルシュルと消えたので、さっさとやめ(笑)、5時半まではたまった新聞をじっくり読みました。
それから、チョコザップに立ち寄り、ホワイトニングをして、英会話へレッツゴー。
英会話では 聖書の時間は 省略となりました。
(私はキリスト教信者ではないですが 教会主催の英会話なので、英会話前の5分はバイブルタイムなの。)
今回、聖書が省略されたわけは、リンディーが料理を持ってきてくれたから。
今日は、それを楽しむ時間を、と桜井先生が配慮してくださったからです。
ありがとうございます。
実は、先週だったかな? その前か忘れたけれど、リンディーが南アフリカのコーンの粉を使った料理を持ってきてくれたのです。
上にミートが乗っかったやつ。
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2024年04月24日の日記
「英会話でフリートーク」
https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1987444944&owner_id=4792539
今回は、さらにそれ「paptert」の「別の食べ方」を私たちに教えてくれようと思ったみたい。
コーンの粉。
これはとても高級だそうです。
たしかに・・・
日本でもコーンスターチって小さい袋とかで売っていて、小麦粉と値段が全然違うよね
南アフリカの伝統的なコーン料理の作り方。
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粉に水を混ぜて2分レンジでチン、
混ぜてまた2分 レンジでチン、
これを5、6回ほど繰り返し、
途中で塩を入れ バターを入れる。
イイ感じにホロホロとなったら出来上がり。
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そして オーソドックスな朝ごはんの食べ方としては
これに牛乳と砂糖をかけて食べるそうです。
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ちょうど コーンフレークのようだなと思いました。
このコーンの粉をチンして混ぜたもの、
「krummel pap(クロモンパップ)」というそうです
リンディ の大好物のようで、彼女の目はハートになってました(笑)
この粉は南アフリカから大事に持ってきたものなんだそうです。
その貴重な材料とか、紙皿、スプーンなど全部持ってきてくれて、私たち生徒に目の前で実演して、、珍しい料理をふるまってくれました。
リンディの優しさがにじみます
ありがとうね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
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※パップについて調べてみました。
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https://ippin.gnavi.co.jp/article-9066/
南アフリカの主食として愛されているのはトウモロコシを乾燥させた粉で作る「パップ」。アフリカに古くから食べられている料理で、野菜やお肉、カレーやシチューのつけ合わせとして食べられています。「パップ」はオランダ語で、英語のポリッジの意味。イタリアでは、ポレンタと呼ばれるものです。南アフリカでは、世界中で展開しているファーストフード店でも提供されている国民食ですが、民族によってそれぞれ微妙に作り方が違います。
トウモロコシの実は、植民地が始まる前から、多くの部族によって育てられてきました。現在では、国土の約22%でMaize(トウモロコシ。 アフリカーンではMielie−ポルトガル語が語源)を生産しています。トウモロコシの実はまさに、アフリカ食文化の基礎となるものと言っても過言ではありません。
「南アフリカのローカルフード「パップ」に挑戦!」
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https://ippin.gnavi.co.jp/article-9066/
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