W さんのはなし。
彼女は木曜日の勉強会の時、「私の席は寒いから 席替えをしてほしい」と訴えたのです。
たしかに、もう四年、座席の変更をしていませんね。
しかーし、みんながいい反応をしませんでした。
内心、誰も変わりたくなかったのです。
悪いけどわたしも・・・
それでWさん、非常に怒っています。
「もう頭に来たので そのあとの会議の内容なんて全部聞いてない

」
そう言い捨てて、勉強会が終わった後、スゴイ勢いで帰って行きました。
(いつも一緒にバスにのるm田さんを待たずに)
翌朝早く、Aさんの歓迎会の日にちのことで、私は個人的に 日程調整の LINE をしました。
何故にグループラインじゃないかというと・・・
S様が歓迎会には行かない宣言!(主張がすごいな、相変わらず)をしたからです。
しかーし、Wさんったら、私のラインを 既読無視!
何時間も経ってから、「私のことはもういい!(歓迎会は行かないから行く人だけで日を決めてという意)」みたいな LINE返信 が来ました。
ところで、私はみんなのカードを毎日チェックします✐
本来は全員がチェックをするのですが 、まあ皆さんは メクラバン。
(特にSさまは「秒」で印鑑押しまくり)
私は、同僚みんなが入力したそのカード が「オカミ!」に集約されると思うと、誰が見てもまともだと思うようなカードにしたいと思っています。
(それって当たり前では?!)
と言うか 、センターのレベルが低いと思われるようなカードは恥ずかしいので送りたくない(データ送信)。
そんな思いで 一生懸命 にチェック
間違ったところは 訂正しています✐
そんなわたし。
同僚には小姑のように思われていると思いますが、そこは仕方ない(*_*;
あまりにもダメダメな文章は恥ずかしいからです。
そのカードについて。
文章力のなさが とても目立つのは、 S さんと W さん。
S さんは 文章がやたら長くて、結局何が言いたいのかわからない文章が多い(@_@;)
W さんの書く文章は、「何とかと言った」、「なんとかと言った」、「なんとかと言った」・・・と接続詞無しでの羅列。
小学生の作文みたい
びっくりするようなレベルの文章なのです。
まぁ、意味が分かるだけマシ!?
これについては、直しようがないので私もスルー。
主語が抜けてたり、日にちの流れがわからないものには単語をプラスしたりして赤ペンを入れ、文章を補足しています。
さて、ちょっと前に W さんのカードで主語が大きく抜けている文章がありました。
その長い主語を入れないと意味がよくわかりません(*_*;
電話で話を聞いた本人は分かるのかもしれないけれど、その文章を読んだだけの人には分かりにくいのですよ。
そこで、長い文字の主語を私が 赤ペンで挿入しました。
そのカードは、もともと文章がとてもたくさん書いてありました。
私がその主語を挿入すると もしかしたら既定の枠(文字数の上限アリ)に収まりきれないかもと思いました)。
そこでwさんが困らないように、文字数を減らそうと思ったわけです。
具体的には、何とかと言った、なんとかと言った、の羅列を何個か一つの文章にまとめたのです。
さて、昨日、赤ペンが入り戻ってきたそのカードをwさんが訂正しようとしておりました。
W さんはその私がまとめた文章のところが、どこが間違っているのか 納得いかなかったみたいです。
私のブースまで 、ズンズンとやってきてこう言いました。
「ここってどうしてこういうとこまで訂正するの?」
私は理由を話しました。
でも、wさん、
とってもムカムカしてるみたい。
私に向かって
「ここまで 訂正されるととてもムカつくんだよね〜

」
そう大きな声で言い捨てて戻っていきました。
ふぅ・・・
でも、わたし、負けないっ
レベルの低下を防ぐために、小姑もどきはやめないわっ
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