昨日は、久しぶりに八重洲のジャスミンで蟹カレー。
今日は、品川駅ビルでホイコーローを食べて来ました。
食事を普通に食べられるのが嬉しい。
今年は、株が爆上げしている。
ついつい、面白くなってのめり込む。
この頃、自分は研究職に向いていたか。とも感じる。
新しい知識を得て、分からないことを突き詰めること自体に喜びを感じる。
相場については、この性格は最適かも(笑)。
ビジネス全般に亘って詳細を学び 有利なポイントを見つけることが嬉しい。
今の日本経済新聞の私の履歴書は、東急会長・野本弘文さんが書いている。
それを読んでいると、自分の知らない分野や本意で無い分野に転属になっている。
個人的に、もし自分の興味が無い分野に転属されたら、やる気が起きない。
就職した時も、自分の希望するような配属で無かったのでやる気は起きなかった。
上司にも言ったが、組織で決まったモノ?は変更されなかった。
で、如何に退職できるようにするか?を第一の目標にして頑張った。
「苦しかった時の話をしようか」森岡毅 著の印象が強烈に残っている。
彼が、P&G で見込みの無い事業に配属されて悪戦苦闘した時の話。
大企業だとこれで潰れる人が多いだろうな。とも思っている。
一方で大企業だから、教育・実習などで育てられ大成する人もいるのでしょう。
それは、人の運なのか?
でも、運を天に任せたくはない。
ログインしてコメントを確認・投稿する